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アキラックス、ウソツカナイ

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 5日(火)18時04分14秒
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  ほーらね(笑

その後もガッカリ復刻CDやフルボケ録音CDをかけまくっていますが、すべて良く鳴っています。
特に、名演だけど元々の録音状態が良くないんだ、と思い込んでいたCDが次々によみがえるのを聴くのは感動です。

確かに、録音・マスタリングエンジニアとかクラブDJとか、録音・再生の現場のプロたちにも聴いていただきたいですね。
絶滅危惧種オーディオマニアだけでほくそ笑んでるなんてもったいないです。
 
 

早速やりました

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 5日(火)11時32分42秒
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  Aquiraxさんを検証?結果はびっくり、有難うございました。
プロオーディオの世界の方々に知って欲しいです。
本日12/5のブログ  https://www.infranoise.net/blog/
 

責任感じるから

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 5日(火)07時51分11秒
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  Aquiraxさんが其処までは走られるとは予想してなかったので。音の悪いCDとしてはこれ以上のは知らないと思っていた○◯芸オマケサンプル盤と販売盤を比較してみます。また興味本意だけで買ったダイソーの100円CDフルトベングラーも聞いてみましょう、困ったことになったのか?良いことが起こったのか?でもオリジナル盤と国内盤の差が大きくついて喜ぶ人と差が縮んで喜ぶ人の数だけで考えたら?人類への貢献度(  大げさ  )では地獄への道が狭くなったかも?  

DACU-500でバッハを聴く・・・GPSクロックと両立し、演奏家によるバッハの解釈が如実に分かる

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 5日(火)05時17分49秒
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  メーカーの解説によれば、DACU-500は特に音楽ジャンルを絞ったような書き方はしていませんが、EMT981からCCVを経由するSWD-DA20への経路で引き続きバッハを聴いてみます。バッハの無伴奏パルティータと無伴奏チェロ組曲などのCDをそれぞれいくつか聴いてみたのですが、演奏家の解釈の違いが如実に聴きとれます。シュタルケルのチェロなどは、どちらかというとエネルギッシュであるが、ドライな音の印象をもっていましたが、深々とした、沈みこむような演奏をしていることが分ります。試みにSWD-DA20に敷いてあるPSI-1000からPSI-2000に替えますとシュタルケルのチェロの低弦部の胴鳴りがさらにリアルに迫ってきます。EMT981とCCVにはGPS-777からクロックを入れており、これ以上の音は無理だと思っていましたが、クロック精度の向上とは両立し、なおさらなる伸び代があることが分りましたし、PSI-2000ともうまく調和しています。DACU-500もネットや雑誌記事が見当たらず、Aquiraxさんがたいそうはしゃいでおられますが、はしゃぎすぎだと咎めだてはできないくらいのものだと思います。この程度の価格の製品でこれだけの効果があると騒がれると業界は困るのではないでしょうか?
 

復刻\(^o^)/

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 4日(月)19時58分0秒
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  さっきあわてて書き込んだ時に聴いていたCDですが、
後にテレビ女優でブレイクしたTina Louise が駆け出し時代に録音した「It's Time For Tina」でした。

アナログマスターが失われているのか、当時のLPレコードを復刻したCDが2種類ほど出ています。
内容は気に入ったものの、音質に納得できなくて、別のマスターのものが出た時にまた買って、それでも納得できなくて・・・・・
アナログ・オリジナル盤をeBayで落としましたが・・・・
さすがオリジナル盤は良い、と思いつつも、金欲に目がくらみ、結局、買値よりずっと高額で売れるヤフオクで手放しました(汗

デジアキュを通して聴くと、復刻盤2種の違いは、元になったLP盤の状態の違い程度だと判ります。
オリジナル盤を彷彿とさせる魅力的な音質でしっとり聴かせてくれました。

それならばと、ジャズ、クラシック問わず、とっかえひっかえ聴いている最中ですが、拾い物というより、お宝の山と言いましょうか\(^o^)/

これならアナログ盤復刻も悪くない・・・どころか積極的に入手してもいいなあ、と思っています。
アマゾンで漁ると、安価でいろいろと出てますからね。

あと、
昔、ここでも話題になった「夜店のCD」・版権切れの旧録音の超廉価CDなんかも、まったく問題なく、ゴージャスな音質で聴けます。
今、そんなクリスマス・コンピレーション・アルバムを聴いていますが、間奏のオルガンやストリングスの響きが美しい!!
 

アナログ盤復刻CD

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 4日(月)18時45分43秒
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  関係者さんに促されて、今、引っ張り出しました。
かけたとたんに、PCの前に飛んできてキーボード叩いてます(笑

やっぱりLP復刻の限界・・・・と思っていたAquiraxが悪うございましたm(__)m
オリジナル盤いらないや、こりゃ!
 

復刻盤

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 4日(月)18時21分49秒
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  古い音源、ディスク、テープ復刻CDを是非聞いていただきたいです  

AADのCDが素晴らしい

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 4日(月)17時27分3秒
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  これまでは冴えなかったECMレーベルのCDも全部がAAD。

下手にデジタルリミックスしてないCDの方がよりデジアキュ効果の恩恵を期待できるとか?
 

PSI-2000でバッハを聴く・・・ポリフォニー音楽鑑賞に最適

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 4日(月)05時49分53秒
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  メーカーの解説によれば、バッハの音楽を基本とした作曲家の曲、バッハの音楽を理解した演奏家の演奏に最適とのことなので、バッハを中心に聴いてみました。まず、ベルリンフィルディジタルコンサートホールのトン・コープマン指揮のロ短調ミサ曲をぶっつけてみました。PCからBulk Pet伝送で送り出して城下工業のSWD-DA20というDACに敷いてある(PSI-2000の前の)PSI-1000からPSI-2000に替えてみたところ、両者の間に明らかな違いが聴きとれます。ベルリンフィル大ホールに広がる合唱の重畳の様子、ソロパートを支える通奏低音のクリアーさなどが向上し、通奏低音の役割も明確に認識されます。すなわち、音の協和と分離のさまが向上し、この時代のポリフォニー音楽の構造がより明確に捉えられます。PSI-2000はバッハのような音の重なりを重視している音楽を正確に享受するには最適ということでしょう。
不思議なことにこの種の製品は発売が近づくとネットや雑誌記事に現れるのが通例ですが、まだ紹介記事がみあたりません。ロ短調ミサ曲のような音楽を聴いてみようとするライターや雑誌編集者がいないのではないでしょうか?

 

まとめとして-最後にヒーローがやってきた

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 3日(日)21時48分47秒
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  開発のインフォメーションがあった時から期待していたDACU-500でしたが、好事魔多し、愛用のDAC-1が壊れるという事態に見舞われました。
結局、直らないとわかり、急遽、安物DACを購入。
それなりの音は出てくれたものの・・・・
DAC-1ロスに加え、GPS-777が充分に機能する環境を構築できず、能天気なAquiraxもさすがに凹んでいました。

今となっては、そうしたアクシデントも、DACU-500を得た喜びを増し加えるために用意されたストーリーだったように思えます。
初めは、これまでのシステムへの最後の一押しぐらいのつもりで待っていたDACU-500でした。
ところが、DAC-1ロス+GPS-777ロス(こっちは壊れてませんが)を補って余りある大活躍!

実際、得られている再生音は、あらゆる面で、これまでで最良のものだと断言できます。

Aquiraxは今、とても満足しています。
 

極めて優秀なサポーターDACU-500

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 3日(日)21時02分50秒
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  デジアキュのおかげで昨晩は何人もの女性と親密になれたAquiraxです(爆
今日はストイックに?ウッドベース中心に聴いていますが、これも素晴らしいです。

DACU-500はインフラノイズ社がこれまでに目指してきた方向性を全く変えずに最大の効果を実現していると思います。
その効果は支配的と言いたくなるほど強力で、オーディオ好きなら誰でも感得できるレベルのものです。

そうかと言って、使用している機器の特徴を上書きするものではありません。
何かしら気に入っている特徴があれば、それらを崩したりスポイルしたりすることはありません。
DACU-500が何かを主張するのではなくて、元々のソースに入っている音楽が十全に表出されるように奉仕に徹しているからです。

その意味では、珍しいほど癖・固有の音を感じないアクセサリーです。
それらがないわけではないのでしょうが、ほとんど感じられません。
オーディオアクセサリーにありがちな「激変」を望むと肩透かしを食らいます。

しかし、そのことを強調するのは野暮ですね。
聴けばわかることなんですから。
 

たしかにヴォーカルがナマい

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 2日(土)19時59分59秒
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  とっかえひっかえ聴いているので、まだ音楽に浸るという感じではないのですが・・・・
思わず一枚聴き込んでしまったり、流し聴きでもハッとする瞬間、体が動き出すほどのグルーブを感じたりと、書きたいことがいっぱい出てきます。
でも、全部書いてたらキリがない(笑

楽器の音の生々しさもそうですが、やはり人の声の生々しさには一々驚かされていますね。
「まるでそこで歌っているよう」という形容はよくありますが、「歌い手と仲良くなった」という感じがします。

今、クインシー・ジョーンズのコンピ盤を流しているんですが・・・・
マイケル・ジャクソンはその辺のあんちゃん、バリー・ホワイトは隣のおっちゃん、という具合に極めて身近に感じております。
もちろん、めちゃくちゃ歌巧いんですけどね(汗

女性ヴォーカルはまだ聴いてません。
あまり仲良くなるとマズイ感じがしてしまって(笑
いやいや、これから聴きたいと思っています。
・・・というわけですから、今夜はこの辺でキーボードを離れて、音楽に浸らせていただきます。

オヤスミナサイ
 

エロティシズム?

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 2日(土)18時10分1秒
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  いつも試聴感想を頂くTさんから早速メールが届いた。
誤解を恐れず言ってしまうが、どうもエロティシズムまで表現出来たらしい。
2017.12.2  ブログ  https://www.infranoise.net/blog/
 

EMCレーベルが・・・

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 2日(土)16時48分59秒
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  以前のDAC-1+GPS-777システムの時にも、あまりよく鳴ってくれないCDがありました。
それが音が良いと評判だったドイツEMCレーベルのジャズ録音でした。

Aquiraxが初めて買ったジャズのLP盤はこのレーベルの『リターン・トゥ・フォーエヴァー』。
なのに、このCDがあまりしっくりと鳴ってくれない、という不満がずーっとありました。
何かしら音が遠くて眠い感じが拭えないのです。
冴え冴えとしたEMCらしさがちっともありません。
他にも、ちょっと前にこの掲示板で話題になった『ケルン・コンサート』も、そんな「鳴らないEMCのCD」の一枚でした。

実は、これらについては、今回の安物スカスカDACが意外に良い働きをしてくれて、そこそこいい感じで鳴って喜んでいたのです。
あれって、「目黒の秋刀魚」みたいなものだったのか?
そこで、エイッ!とばかりかけてみたところ・・・・

キース・ジャレットええやん、『ケルン・コンサート』のピアノ、まともやん、ということに(笑
定位が少し右よりなのは同じですが、響きも豊かで、調律もそんなにおかしく聴こえません。
あーあ、あんなに悪口言うんじゃなかった(汗
ベーゼンかスタインウェイかは未だにわかりませんが(笑

さて、お次は『リターン・トゥ・フォーエヴァー』です。
ああ、これなら当時高校生だったAquiraxがジャズに目覚めたのもわかるぞ。


 続く
 

凄みを増しつつあるDACU-500

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 2日(土)15時56分50秒
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  別にデジアキュが第三形態とかに成長したという話ではないです(^^;;

ですが・・・・
この感じ、予想しなかったわけではないのですが、予想を遥かに超えていると言う他ありません。
形容しがたいほど素晴らしい体験が二日目の午後に待っていました。

おまけケーブル実験は早々に切り上げて、元の状態に戻して音を出し始めて3時間が経過。

音抜けが良くなる類の多少の変化を期待はしていましたが・・・・・
昨夜よりも存在感が増し、しかも浸透力があって、風のように爽やかに体を通り抜けていく・・・・・
飽きるほど聴いたはずのCDから初めて体験するような音楽が流れてきます。
それもデジアキュが来る前までは、やっぱりこのDACでは無理なのか・・・とあきらめていたようなCDから。

トゥーツ・シールマンスの古いコンピレーションアルバムで、ライブ録音とストリングス入りスタジオ録音とが入っているヤツをかけてみました。
お気に入りなので、DACを替えた時にも通して聴いたんですが、やっぱりハーモニカの繊細さが出ない。
変な迫力満点のハーモニカになってしまいガッカリしていたのです。
ですからトレイに載せた時には期待と不安が半ばしていました。

やってくれました、デジアキュ。
ハーモニカもですが、ストリングス入りのが、DAC-1+GPS-777の時でも今一つだったのが、これ、素晴らしいじゃないか!!


 続く
 

おまけケーブルを使ってみた

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 2日(土)11時40分1秒
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  中国からの送料込みで38,000円のDACには、デジタルケーブル(BNCオス-RCAオス)が付属していました。
いつもなら見向きもしないケーブルですが、実験の意味で、CDトランスポートとデジアキュを装着したDACの間をそれで直結してみました。
クロック系はすべてはずれ、デジタル信号系でのインフラノイズ製品はパワーリベラメンテとデジアキュのみです。

つなげて間を置かないで聴いた再生でもかなりなものです。
若干音楽がセカセカして聴こえ、リアル感や音色の美しさがわずかに減じた感はあります。
それだって、前の状態と比べれば、です。
むしろ、違和感が少ないことが驚きです。
敢えて比べなければ、これはこれで感心して聴いていられる再生音だと思います。

ついでですので、デジアキュを外した素の状態でも聴いてみました(パワーリベラメンテはそのまま)。
これでもそれなりに良い音ではありますが、セカセカ感が増し、表情の深みが浅くなってしまいました。
リズムもしっかり出てはいますが、どこか硬さが付きまといます。
これは音楽のノリや楽音の余韻からニュアンスが減じたからでしょう。


この実験によって、中国製DACの利点と限界、クロック系を含めたデジタルリベラメンテによる改善効果がよく感得できました。
そして、デジアキュがクロック系をしのぐ改善効果を持っていることがさらにハッキリしました。

畏るべしデジタルアキュライザー!!
 

ウチにも届きました

 投稿者:KT@三重県  投稿日:2017年12月 1日(金)22時47分53秒
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  Fundamental社より旧soulnoteブランド(ややこしい)ss1.0の最後の1台を買ったので水曜から鳴らしていたのですが、デジアキュが届きましたのでさっそく接続。

一聴してエアー感というか演奏現場での演奏者の手の動きから体温、呼吸まで感じ取れそうなくらいリアルですね、マスターはコレを一か月も前から入手していたのは役得ですね、うらやましい。

とりいそぎ第一報でした。
 

DACU-500 第一印象

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 1日(金)21時18分51秒
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  夕方に届き、すぐに装着して、少し聴き始めたところです。

まず、DAC-1で鳴らしていた時の感覚がよみがえりました。
新しいDACに替えたことで、高分解能に聞こえていても、実は、表情がドライになり過ぎていたのがよくわかりました。

しかし、ここからがDACU-500の本当の第一印象になります。

音の表情がDAC-1時代を凌駕していることに気がつきました。
ヴォーカルですと「口元の表情が見える」という表現をすることがよくありますが・・・・・
それに対して、「顔全体の表情の中に口元の表情が見える」、そればかりか「口の中の舌の位置の動きまでがわかる」というレベルになりました。
ギターですと、ピッキングが見えるのはもちろん、左手指の押さえ具合までが見えるような感じ。
それらの結果、音楽がとても色濃く香り豊かに伝わってきます。

音に密度が出てきました。
音に粒子があるとすると、装着前が砂糖なら装着後は片栗粉、ぐらいの違いに感じます。
言い換えると、装着前は極めて細かい粒子を感じたのが、装着後は粒子が感じられません。
粒子が見えるのも、それが充分に細かければかえって心地よい面がありますが、本当のリアルさからは少し遠くなります。
DACU-500を入れるとスッと「さり気ないほどのリアルさ」が出てきます。
この感覚はDAC-1時代にもあったものでしたが、DACU-500を入れたシステムでも同様のものがよりハッキリと出てきました。

さて、今夜のところはこのくらいにしておいて、もう少し聴き込んだところで改めて続きを書きたいと思います。
 

来るぞ・・・・来るぞ・・・・

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 1日(金)17時48分2秒
返信・引用
  来たあぁぁぁぁ!!!!  

たかが物理現象、されど

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 1日(金)16時49分47秒
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  具体的に起こる変化を音楽的感性を通して評価して部材やセッティングを選り分けるだけで、それをオカルトと評して叩く人、いますね。
ここでそれをやると、三倍返しで叩かれますけど(笑
常連の中から「オカルト」の言葉が出てきたら100%ジョークで使ってますからね。

科学的に説明できる物理現象にしても、結局、その現象を評価する音楽的基準という素養の有無が問題になります。
そこを見たくない人は「オカルト」というレッテル貼りをすることで自分を慰めるしかないのでしょう。

いっそAquiraxみたく「ボクには音楽的素養ありませーん\(^o^)/」って言っちゃえば楽なのにね。
 

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