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びっくり

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 8日(金)08時33分3秒
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  インフラノイズ製品を全てと言って良いくらい使って頂いている酒仙坊さんが初めて書いてはいけないことを書いてくださった。インフラノイズ製品だらけなのでまわしものでは?と勘ぐりたくなるのだが注意深く観察すると、USBのアイソレーター、電源フィルター、看板では理屈の通った新製品にすぐ反応されるのでそうで無いことが判る。この酒仙坊さんがミニアリエナイザー欲しさに「ディジタルラインの音質向上手法の中でも最高!」と書かれた。業界が違えば刺客が来るかも?なのにー。デジアキュ入手頂いた皆さんも是非感想を??  
 

DACU-500対その他のディジタルラインの音質向上手法

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 8日(金)04時34分55秒
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  DACU-500とその他のディジタルラインの音質向上手法との比較試聴を行いました。結果の報告は、アリエナイザーミニ応募のためにインフラノイズ社に送りますので、同社のブログ上に公表されるかもしれません。結論だけ言うと、DACU-500のコストパーフォーマンスはディジタルラインの音質向上手法の中で群を抜いています。
 

ADDのCDに感じること

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 7日(木)10時04分10秒
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  アナログ盤復刻CDですが・・・・・
プレス盤しか音源が残ってなくてしかたなく、というものでも、アナログ盤の良さの方を選んだのか、と思えるほどのレベル。
デジアキュの恩恵が一番顕著な感じです。

もちろん、保存状態の良いマスターテープから制作したCDは、それにふさわしい素晴らしい再生になります。

ところが、元々アナログミックスだったテープ音源をデジタルリミックスした(ふれこみでは高音質になった)CDの場合、ちょっと違う印象が。

それがデジアキュ効果によってとても良くなっているのは間違いありません。
なのに、どうしても残る違和感・・・・
元のアナログミックスで馴れ親しんだ耳には、演奏のノリが少しこわばって聴こえるのが気になってしまうのです。
もっと伸びやかに聴こえていいはずなんだけど、そうなり切れていないところがストレスです。

全部そうなのかはわかりませんが、古いアナログミックスに買い替えたくなるCDがいくつかありました。

やっぱり、デジタルリミックスのプロセスでデジアキュ的なものが要るということなのかな?
デジアキュで再生できるなら敢えてデジタルリミックスしなくても、とも思いますが。

でも、巷のDDD音源のほとんどが実際よりもわずかにこわばった演奏に聞こえているのかも、ということにもなりますね。
 

DACU-500で生演奏の記憶が蘇る

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 7日(木)04時46分53秒
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  DACをmicro iDSD BLに替え、ブルーレイレコーダーのDMR-UBZ1からのディジタル信号を受ける続きです。
今年演奏を聴いてきたプログラムで演奏会場が違う録画をいくつか再生してみました。まざまざと演奏を聴いたときの印象が蘇ります。多様な楽器の質感は生音そのものです。
ロナウド・プラウティハム フォルテピアノリサイタル
ジャン・ロンドー チェンバロリサイタル
ハインツ・ホリガー オーボエリサイタル
ベルリン・コンツェルトハウス室内オーケストラ
エリック・ホービリッチ&ロンドン・ハイドン四重奏団

 

あたった

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 6日(水)16時28分33秒
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  仕事しながら音の悪いはずの○○芸附録サンプルCDを聞いてました。デジアキュの効果を確認するためでしたが、ながらなので目的を忘れて音より曲にいってた。大地の歌の冒頭、聞きなれた歌声、ヴンダーリッヒに間違いない、でも少し違う??オケが違う?ジャケットを確認したら
クレンペラー盤でなくてクリップス盤、ちらっと聞いて解ったのはデジアキュのせい?そんなわけは無いだろう!ただボンヤリと音でなくて音楽を聞いてしまった理由はデジアキュと考えたいのは、わが子可愛さかな?
 

コンヴィチュニーのベートーヴェン

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 6日(水)14時09分19秒
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  中学生の頃(1969年前後)はモジュラーステレオにかじりついてレコードを聴いていました。
家に廉価盤のベートーヴェン交響曲第6番「田園」があって、飽きるほど聴いた、その時の音が忘れられません。
とっくにLP盤は処分していて、誰のどの演奏だったも覚えていません。

今年になって思い立ってネットで検索をかけ、奇跡的にも同じジャケットのLPがヤフオクで出ていたのを見つけ・・・・・
遂に、「フランツ・コンヴィチュニー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管」に行きつきました。
CDは一枚ものは廃盤になったところでしたが、ヤフオクで交響曲全集を落として・・・・
ところが、聴けども聴けども、往年の音楽がちっとも蘇えらない・・・・
ガックリ肩を落としたAquiraxでした。

そうです。
これをデジアキュシステムで再生。

音が出るなり「これだ!これがあの時聴いてた田園だ!」
聴けば聴くほど、その思いが確信に変わっていく!

出来過ぎたストーリーでしょうか?

だから言ったじゃないですか。
アキラックス、ウソツカナイって。
 

DACU-500でバッハを聴く・・・厳かな音楽はより厳かに

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 6日(水)04時42分42秒
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  今回はDACをmicro iDSD BLに替えて、ブルーレイレコーダーのDMR-UBZ1からのディジタル信号を受けてみるところに使用してみました。バッハにこだわって、今度はブロムシュテット指揮ゲヴァントハウスの聖トーマス教会でのロ短調ミサ曲の録画再生です。こちらの方もDACU-500の効果で聖トーマス教会の聴衆に紛れ込んだ錯覚を起こすような印象で、思わず居住まいを正さないといけないような雰囲気です。DACU-500はエロい音楽はよりエロく、厳かな音楽はより厳かに・・でしょうか。
 

アキラックス、ウソツカナイ

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 5日(火)18時04分14秒
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  ほーらね(笑

その後もガッカリ復刻CDやフルボケ録音CDをかけまくっていますが、すべて良く鳴っています。
特に、名演だけど元々の録音状態が良くないんだ、と思い込んでいたCDが次々によみがえるのを聴くのは感動です。

確かに、録音・マスタリングエンジニアとかクラブDJとか、録音・再生の現場のプロたちにも聴いていただきたいですね。
絶滅危惧種オーディオマニアだけでほくそ笑んでるなんてもったいないです。
 

早速やりました

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 5日(火)11時32分42秒
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  Aquiraxさんを検証?結果はびっくり、有難うございました。
プロオーディオの世界の方々に知って欲しいです。
本日12/5のブログ  https://www.infranoise.net/blog/
 

責任感じるから

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 5日(火)07時51分11秒
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  Aquiraxさんが其処までは走られるとは予想してなかったので。音の悪いCDとしてはこれ以上のは知らないと思っていた○◯芸オマケサンプル盤と販売盤を比較してみます。また興味本意だけで買ったダイソーの100円CDフルトベングラーも聞いてみましょう、困ったことになったのか?良いことが起こったのか?でもオリジナル盤と国内盤の差が大きくついて喜ぶ人と差が縮んで喜ぶ人の数だけで考えたら?人類への貢献度(  大げさ  )では地獄への道が狭くなったかも?  

DACU-500でバッハを聴く・・・GPSクロックと両立し、演奏家によるバッハの解釈が如実に分かる

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 5日(火)05時17分49秒
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  メーカーの解説によれば、DACU-500は特に音楽ジャンルを絞ったような書き方はしていませんが、EMT981からCCVを経由するSWD-DA20への経路で引き続きバッハを聴いてみます。バッハの無伴奏パルティータと無伴奏チェロ組曲などのCDをそれぞれいくつか聴いてみたのですが、演奏家の解釈の違いが如実に聴きとれます。シュタルケルのチェロなどは、どちらかというとエネルギッシュであるが、ドライな音の印象をもっていましたが、深々とした、沈みこむような演奏をしていることが分ります。試みにSWD-DA20に敷いてあるPSI-1000からPSI-2000に替えますとシュタルケルのチェロの低弦部の胴鳴りがさらにリアルに迫ってきます。EMT981とCCVにはGPS-777からクロックを入れており、これ以上の音は無理だと思っていましたが、クロック精度の向上とは両立し、なおさらなる伸び代があることが分りましたし、PSI-2000ともうまく調和しています。DACU-500もネットや雑誌記事が見当たらず、Aquiraxさんがたいそうはしゃいでおられますが、はしゃぎすぎだと咎めだてはできないくらいのものだと思います。この程度の価格の製品でこれだけの効果があると騒がれると業界は困るのではないでしょうか?
 

復刻\(^o^)/

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 4日(月)19時58分0秒
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  さっきあわてて書き込んだ時に聴いていたCDですが、
後にテレビ女優でブレイクしたTina Louise が駆け出し時代に録音した「It's Time For Tina」でした。

アナログマスターが失われているのか、当時のLPレコードを復刻したCDが2種類ほど出ています。
内容は気に入ったものの、音質に納得できなくて、別のマスターのものが出た時にまた買って、それでも納得できなくて・・・・・
アナログ・オリジナル盤をeBayで落としましたが・・・・
さすがオリジナル盤は良い、と思いつつも、金欲に目がくらみ、結局、買値よりずっと高額で売れるヤフオクで手放しました(汗

デジアキュを通して聴くと、復刻盤2種の違いは、元になったLP盤の状態の違い程度だと判ります。
オリジナル盤を彷彿とさせる魅力的な音質でしっとり聴かせてくれました。

それならばと、ジャズ、クラシック問わず、とっかえひっかえ聴いている最中ですが、拾い物というより、お宝の山と言いましょうか\(^o^)/

これならアナログ盤復刻も悪くない・・・どころか積極的に入手してもいいなあ、と思っています。
アマゾンで漁ると、安価でいろいろと出てますからね。

あと、
昔、ここでも話題になった「夜店のCD」・版権切れの旧録音の超廉価CDなんかも、まったく問題なく、ゴージャスな音質で聴けます。
今、そんなクリスマス・コンピレーション・アルバムを聴いていますが、間奏のオルガンやストリングスの響きが美しい!!
 

アナログ盤復刻CD

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 4日(月)18時45分43秒
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  関係者さんに促されて、今、引っ張り出しました。
かけたとたんに、PCの前に飛んできてキーボード叩いてます(笑

やっぱりLP復刻の限界・・・・と思っていたAquiraxが悪うございましたm(__)m
オリジナル盤いらないや、こりゃ!
 

復刻盤

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 4日(月)18時21分49秒
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  古い音源、ディスク、テープ復刻CDを是非聞いていただきたいです  

AADのCDが素晴らしい

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 4日(月)17時27分3秒
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  これまでは冴えなかったECMレーベルのCDも全部がAAD。

下手にデジタルリミックスしてないCDの方がよりデジアキュ効果の恩恵を期待できるとか?
 

PSI-2000でバッハを聴く・・・ポリフォニー音楽鑑賞に最適

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 4日(月)05時49分53秒
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  メーカーの解説によれば、バッハの音楽を基本とした作曲家の曲、バッハの音楽を理解した演奏家の演奏に最適とのことなので、バッハを中心に聴いてみました。まず、ベルリンフィルディジタルコンサートホールのトン・コープマン指揮のロ短調ミサ曲をぶっつけてみました。PCからBulk Pet伝送で送り出して城下工業のSWD-DA20というDACに敷いてある(PSI-2000の前の)PSI-1000からPSI-2000に替えてみたところ、両者の間に明らかな違いが聴きとれます。ベルリンフィル大ホールに広がる合唱の重畳の様子、ソロパートを支える通奏低音のクリアーさなどが向上し、通奏低音の役割も明確に認識されます。すなわち、音の協和と分離のさまが向上し、この時代のポリフォニー音楽の構造がより明確に捉えられます。PSI-2000はバッハのような音の重なりを重視している音楽を正確に享受するには最適ということでしょう。
不思議なことにこの種の製品は発売が近づくとネットや雑誌記事に現れるのが通例ですが、まだ紹介記事がみあたりません。ロ短調ミサ曲のような音楽を聴いてみようとするライターや雑誌編集者がいないのではないでしょうか?

 

まとめとして-最後にヒーローがやってきた

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 3日(日)21時48分47秒
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  開発のインフォメーションがあった時から期待していたDACU-500でしたが、好事魔多し、愛用のDAC-1が壊れるという事態に見舞われました。
結局、直らないとわかり、急遽、安物DACを購入。
それなりの音は出てくれたものの・・・・
DAC-1ロスに加え、GPS-777が充分に機能する環境を構築できず、能天気なAquiraxもさすがに凹んでいました。

今となっては、そうしたアクシデントも、DACU-500を得た喜びを増し加えるために用意されたストーリーだったように思えます。
初めは、これまでのシステムへの最後の一押しぐらいのつもりで待っていたDACU-500でした。
ところが、DAC-1ロス+GPS-777ロス(こっちは壊れてませんが)を補って余りある大活躍!

実際、得られている再生音は、あらゆる面で、これまでで最良のものだと断言できます。

Aquiraxは今、とても満足しています。
 

極めて優秀なサポーターDACU-500

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 3日(日)21時02分50秒
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  デジアキュのおかげで昨晩は何人もの女性と親密になれたAquiraxです(爆
今日はストイックに?ウッドベース中心に聴いていますが、これも素晴らしいです。

DACU-500はインフラノイズ社がこれまでに目指してきた方向性を全く変えずに最大の効果を実現していると思います。
その効果は支配的と言いたくなるほど強力で、オーディオ好きなら誰でも感得できるレベルのものです。

そうかと言って、使用している機器の特徴を上書きするものではありません。
何かしら気に入っている特徴があれば、それらを崩したりスポイルしたりすることはありません。
DACU-500が何かを主張するのではなくて、元々のソースに入っている音楽が十全に表出されるように奉仕に徹しているからです。

その意味では、珍しいほど癖・固有の音を感じないアクセサリーです。
それらがないわけではないのでしょうが、ほとんど感じられません。
オーディオアクセサリーにありがちな「激変」を望むと肩透かしを食らいます。

しかし、そのことを強調するのは野暮ですね。
聴けばわかることなんですから。
 

たしかにヴォーカルがナマい

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 2日(土)19時59分59秒
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  とっかえひっかえ聴いているので、まだ音楽に浸るという感じではないのですが・・・・
思わず一枚聴き込んでしまったり、流し聴きでもハッとする瞬間、体が動き出すほどのグルーブを感じたりと、書きたいことがいっぱい出てきます。
でも、全部書いてたらキリがない(笑

楽器の音の生々しさもそうですが、やはり人の声の生々しさには一々驚かされていますね。
「まるでそこで歌っているよう」という形容はよくありますが、「歌い手と仲良くなった」という感じがします。

今、クインシー・ジョーンズのコンピ盤を流しているんですが・・・・
マイケル・ジャクソンはその辺のあんちゃん、バリー・ホワイトは隣のおっちゃん、という具合に極めて身近に感じております。
もちろん、めちゃくちゃ歌巧いんですけどね(汗

女性ヴォーカルはまだ聴いてません。
あまり仲良くなるとマズイ感じがしてしまって(笑
いやいや、これから聴きたいと思っています。
・・・というわけですから、今夜はこの辺でキーボードを離れて、音楽に浸らせていただきます。

オヤスミナサイ
 

エロティシズム?

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 2日(土)18時10分1秒
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  いつも試聴感想を頂くTさんから早速メールが届いた。
誤解を恐れず言ってしまうが、どうもエロティシズムまで表現出来たらしい。
2017.12.2  ブログ  https://www.infranoise.net/blog/
 

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