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ウチにも届きました

 投稿者:KT@三重県  投稿日:2017年12月 1日(金)22時47分53秒
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  Fundamental社より旧soulnoteブランド(ややこしい)ss1.0の最後の1台を買ったので水曜から鳴らしていたのですが、デジアキュが届きましたのでさっそく接続。

一聴してエアー感というか演奏現場での演奏者の手の動きから体温、呼吸まで感じ取れそうなくらいリアルですね、マスターはコレを一か月も前から入手していたのは役得ですね、うらやましい。

とりいそぎ第一報でした。
 
 

DACU-500 第一印象

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 1日(金)21時18分51秒
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  夕方に届き、すぐに装着して、少し聴き始めたところです。

まず、DAC-1で鳴らしていた時の感覚がよみがえりました。
新しいDACに替えたことで、高分解能に聞こえていても、実は、表情がドライになり過ぎていたのがよくわかりました。

しかし、ここからがDACU-500の本当の第一印象になります。

音の表情がDAC-1時代を凌駕していることに気がつきました。
ヴォーカルですと「口元の表情が見える」という表現をすることがよくありますが・・・・・
それに対して、「顔全体の表情の中に口元の表情が見える」、そればかりか「口の中の舌の位置の動きまでがわかる」というレベルになりました。
ギターですと、ピッキングが見えるのはもちろん、左手指の押さえ具合までが見えるような感じ。
それらの結果、音楽がとても色濃く香り豊かに伝わってきます。

音に密度が出てきました。
音に粒子があるとすると、装着前が砂糖なら装着後は片栗粉、ぐらいの違いに感じます。
言い換えると、装着前は極めて細かい粒子を感じたのが、装着後は粒子が感じられません。
粒子が見えるのも、それが充分に細かければかえって心地よい面がありますが、本当のリアルさからは少し遠くなります。
DACU-500を入れるとスッと「さり気ないほどのリアルさ」が出てきます。
この感覚はDAC-1時代にもあったものでしたが、DACU-500を入れたシステムでも同様のものがよりハッキリと出てきました。

さて、今夜のところはこのくらいにしておいて、もう少し聴き込んだところで改めて続きを書きたいと思います。
 

来るぞ・・・・来るぞ・・・・

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 1日(金)17時48分2秒
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  来たあぁぁぁぁ!!!!  

たかが物理現象、されど

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 1日(金)16時49分47秒
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  具体的に起こる変化を音楽的感性を通して評価して部材やセッティングを選り分けるだけで、それをオカルトと評して叩く人、いますね。
ここでそれをやると、三倍返しで叩かれますけど(笑
常連の中から「オカルト」の言葉が出てきたら100%ジョークで使ってますからね。

科学的に説明できる物理現象にしても、結局、その現象を評価する音楽的基準という素養の有無が問題になります。
そこを見たくない人は「オカルト」というレッテル貼りをすることで自分を慰めるしかないのでしょう。

いっそAquiraxみたく「ボクには音楽的素養ありませーん\(^o^)/」って言っちゃえば楽なのにね。
 

プレゼント

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 1日(金)10時53分55秒
返信・引用
  デジアキュ感想プレゼントについてはブログ12/1をご覧ください。
https://www.infranoise.net/blog/
 

SPU

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 1日(金)08時15分7秒
返信・引用 編集済
  ちなみにそのSPUは当時10個以上あったSPUの中でも一番音の良いGTEからトランスを外したものをお貸ししていました。コレクターで無いので詳しくは知りませんがシリアルナンバーで何番までがよいとか?最高クラスの製造時期のものは10倍くらいのプレミアがついてるらしい!ameblo.jp/abrakatabra/entry-11302282226.html
まあこれも楽器やマランツ7と同じく材料に差があることもあるが、行き着くところ開発当時者の手作りのプロトに近い量産モデルであるというのが理由でしょうか。レコードの初期盤も同じです。
 

アンチオカルト

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 1日(金)04時06分26秒
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  www.ortofon.jp/product/1/19
発売前からオカルト説が出ると困るので昔話を!
音楽家のI先生から電話が、おかしなことがあるので直ぐ来て欲しいと。CDをかけているのにレコードの音がする。そんな馬鹿なと、駆けつけてアームからSPUを外したら寂しい音になってしまった。これはいかんと他のカートリッジに付け替えたら、今度はNHK検聴室の音になると言われた。DENON103だった。my電柱があるくらいだからカートリッジマイク化現象があっても不思議では無い!マスターの体験はこの逆バージョンだったのか?ショートピン代わりに使って装置全体が活性化したなんてことにならないよう..........   出荷前からこんなに心配するのは初めて。
 

落ち着いたところで思うこと

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年11月29日(水)18時33分36秒
返信・引用
  しつこいようですが、安物スカスカDACが使えるので心底ホッとしています。
前任のインフラノイズDAC-1の中身の充実度はすごかったので、それに匹敵する製品に買い替えるには資金不足でしたから。

今回、一番嫌だったのは、せっかくGPS-777/CCV-5を入れているのに(それでも効果はあると思っていますが)、
DACのリクロック回路をスルーできないところ。
現用CDトランスポートの姉妹機ということでこの製品の存在は前から知ってましたが、それがある以上選ぶことはないと思っていました。

現状が正解の音なのかはともかく、聴いた感じ、オーディオ的満足度は高いですし、システムとの相性はかなり良いと言えます。
ある意味、これまでよりもデジタルアキュライザーが活躍する余地の大きいシステム構成になったのも確かで・・・・・
どれほどの改善効果を発揮するのか、否が応にも期待が膨らみます。

Aquiraxのケースがうまくいけば、一体型CDプレーヤーユーザーが少ない投資でデジタルアキュライザー効果を楽しめる、というお勧めにもなります。
宣伝としてもかなりの貢献かと(笑

でも・・・・・

今でも、ふと、どうせならDAC-1に装着したデジアキュのレビューが書きたかったなぁ、と思ってしまいます。
 

DAC四日目、快調です

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年11月27日(月)21時50分28秒
返信・引用
  Little Dot DACLittle Dot_1のレビューの続きのリンクです。
興味のない方はスルーしてください。
http://www.tnt-audio.com/sorgenti/little_dot2_e.html

実際に使っている者として読んでみて、とても誠実で的を得たレビューだと思いました。

中音域の薄さと中低域・低域の豊かさが指摘されていますが、AquiraxのフルレンジSPシステムにはかえって好都合です。
完璧なほどフラットに聞こえます。
低域はブーストしているのかと思うほど量感がありますが、レビューにもあるように内容も驚くほど豊かです。

「400ユーロという価格を考えると」のような表現がいくつかありますが、Aquiraxとしては「価格を度外視しても」と言いたいです(笑

3Dサウンドステージについてはかなり見通しが良く、不満は無いです。
ライブ音源では逆相成分がフワッと広がって気持ちが良いです。

中身の画像については以下のサイトが判りやすいです。
http://www.littledot.net/forum/viewtopic.php?f=9&t=814

PCのサウンドボードに電源がついたみたいなもんですね。
 

通電三日目にして

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年11月26日(日)16時38分38秒
返信・引用
  新品から通電して三日目に入ったDACですが、初日から昨日まで気になっていた違和感が無くなって、ホンマかいなと思うほどの高音質で鳴っています。
リベラメンテシリーズやGPS-777を導入していった時の感動が改めて一気に押し寄せてきたような感じといいますか、
音量を上げていっても明瞭度が増しこそすれ全然うるさくならないし、各パートが分離しつつハーモニーを奏でる様が美しい!

酒仙坊さんにお尻を叩かれてますが、デジアキュ導入前の試運転からこんなにウハウハ喜んでいて本番のreviewは大丈夫なんだろうか(汗
 

ディジタルアキュライザーDACU-500とアリエナイザークラシックPSI-2000 クラシックプレミアムに期待

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年11月26日(日)05時09分8秒
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  DACU-500はブルーレイレコーダーからDACへの入力に使おうか、それともCDプレイヤーからCCV-5経由でもう一つのDACへの入力に使おうか、PSI-2000はPCに使おうか、DACに使おうか・・・などと思案のしどころ。あわよくばアリエナイザーミニも応募して入手しトランスの下に敷こうか・・・
それにしてもDACU-500とPSI-2000の紹介記事は見かけないし、前のアリエナイザーの雑誌記事も見かけないし、やはり広告あっての記事ということでしょうか?ユーザーの口コミ情報が頼りです。Aquiraxさん、頼みまっせ!
 

変換アダプタ使ってみました

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年11月25日(土)22時03分24秒
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  BNC-RCA変換アダプタを使って、近々デジアキュを装着することになるDACのRCA (Coaxial)入力に接続してみました。
安かったんでアダプタは75?のを買いました(笑
直接BNC入力端子に入れた時と比べて音はほぼ変わらず。
多少変わっているんでしょうが、Aquiraxの耳では分からないです。
これでデジアキュ導入後もそれ以外の条件は全く同じになります。
 

プレゼントの用途

 投稿者:KT@三重県  投稿日:2017年11月25日(土)21時28分49秒
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  とりいそぎテクニクスSB-M1000をバイワイヤリング(SPリベラメンテ)で鳴らし始めた処です。

アリエナイザー・ミニは以前に関係者様に教えて頂いたHTPC社のXMOS-U8 USB-DDCにちょうど良さそうです。

もったいない事に非売品との事ですが30周年記念にJIMMY JAZZの焼き印を入れて手帳型スマホケースにしたら売れるのではないでしょうか?
 

これでデジアキュを待つ態勢が整いました

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年11月25日(土)09時33分30秒
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  中国製DAC、二日目にしてかなり良い感じになりました。
7年前に発表されたものですが、その当時のこなれた技術を使っているのでしょう、
オーディオ的という点に限れば、DAC-1を凌いでいるかも(DAC-1は11年前の製品)。
昨夜はDAC-1と比べてややドンシャリで描写が客観的なのが気になりましたが、その傾向は残しながらメリハリや解像度が加わって、楽器の音色に迫力が増しました。
まるでオーディオマニアのシステムの音みたいだ(笑

後は、セッティングを詰めて、よく聴いてあげて再生音に慣れておかないと。
デジアキュ到着の際には、もちろん、この場をお借りしてreviewさせていただきます。
 

あまりダウンしてない??

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年11月24日(金)20時38分35秒
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  思っていたよりも早く中国製DAC(Little Dot DAC_1)が届き、通電して聴き始めて1時間経ったところです。
ひと月ぶりにメインシステムからの音が聴けて、ひとまずホッとしています。

リベラメンテやGPS-111などのサポートもあって、これはこれでなかなかイケるかも。
聴き馴染んでいたDAC-1からするとどうしても違和感はありますが、端正かつ明瞭、隅々までしっかりと音を出してくるDACで、価格からすれば良い買い物でした。
以前eBayで購入した同メーカーのCDトランスポートと合わせても8万円を切っています。
日本でこれを使っている人は極めて少ない(ほとんどいない?)と思うのですが、興味のある方は以下のサイトをのぞいてみてください。
http://www.tnt-audio.com/sorgenti/little_dot_e.html
 

とりあえずのグレードダウン?

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年11月22日(水)22時41分22秒
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  愛用のORTHO SPECTRUM DAC-1が逝ってしまいました(涙
主要部品がすでに製造中止で、それでも手を尽くしていただきましたが、復活は成りませんでした。

めげずに次の手を打ち、今月中には上海方面から新しいDACが送られて来ます。
現用の安物CDトランスポートと対をなすモデルなので、結局、安物オーディオに挑戦です。
それでどこまでの音が出るのか不安ですが、今回のことでデジアキュ導入の必然性がさらに増したとも言えます。
 

発注しました

 投稿者:KT@三重県  投稿日:2017年11月22日(水)21時01分23秒
返信・引用
  受注開始されましたので、とりいそぎデジアキュを1つ発注しました。

まずは荷ほどきをして音を出せるようにして、納品を待ちたいと思います。
 

プレゼント!

 投稿者:関係者  投稿日:2017年11月21日(火)15時21分35秒
返信・引用
  新製品デジタルアキュライザーの試聴感想をくださればアリエナイザー・ミニを差し上げます。発売予定の無い非売品です。デジアキュ発売記念とでも言うのか???
11/21のブログをご覧ください。
https://www.infranoise.net/blog/
 

USB伝送方式の新規格

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年11月15日(水)05時36分7秒
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  Bulk Petなる方式がソウルノートのDACに採用されたことはしばらく前から知っていましたが、ここにきて採用機種が増えてきたとの情報を得ました。
 http://www.stereosound.co.jp/news/article/2017/11/13/62513.html
 https://www.itf.co.jp/prod/audio_solution/bulk-pet
このうち、城下工業のSWD-DA20を所有していますので、同社のサイトの情報を元に試してみることにしました。
 http://www.shiroshita.com/sw/swd-da20.html#bulkpetInfo
ステレオサウンド社がオリジナルマスターテープから起こした11.2MHzDSD音源を聴いてみますと、Bulk Petの効果とソフトのクオリティが相まって、PCオーディオでは聴いたことのないレベルに達していることが分りました。大手のソフト供給会社や大手オーディオメーカーがやらないことをいち早くやってくれた雑誌社と中堅メーカーに感謝です。
ステレオサウンド社の音源はテープ起こしがスチューダー、A/DコンバーターがマージングテクノロジーのHorus、DSDワークステーションがPyramixで、エンジニアも一流のようです。Bulk Petの開発は日本のインターフェイス社で、いいとこ取りができたようです。

 

おおっ!!

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年11月14日(火)19時29分19秒
返信・引用
  何やらまたアリエナイものが現れるらしい・・・・・  

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