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今まで使わなかった人たちにこそお勧めできます

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 8日(月)12時14分22秒
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  デジタルアキュライザーとUSBアキュライザーはこれまでのインフラノイズ社の製品の集大成。
つまり、これらを入しただけで、充分すぎるほどのメリットを感じます。

AquiraxのPCシステムの場合、本体電源ケーブル、LANケーブル、USBケーブルはリベラメンテケーブルで、
USB-DACもインフラノイズ社製品ですから、こう言っても説得力は薄いと思います。
でも、UBB-DACなどは、どこかの安価な新製品に浮気したいという誘惑に負けそうです
それでも行ける、むしろ面白いかも、という感じがつかめるからです。

そのくらい力のある製品が生まれたのです。
これを使わないなんて、オーディオやってる意味が無い。
そう断言します。
 
 

fidataとの相性も抜群

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 8日(月)04時27分2秒
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  今回はPCからの送り出しに替えて、NASのfidataからの送り出しにUACU-700を使用する効果を見てみました。音源はfidataの SSD収納ハイレゾファイル音源の再生とCDドライブからのCD再生を行います。
fidataの SSD収納ハイレゾファイル音源の再生は、先般実施したPCによる再生と同様でUACU-700の効果は顕著です。PCによる再生との違いは、トランスポートの働きをしているHFAS1-S10はSSDタイプのNASですので、静寂感で勝ります。さらにPCの場合、TASCAM Hi-Res Editorでは、再生できなかった768KHzPCMや22.5MHzDSDのサンプル音源も、HFAS1-S10のファームウエアーのバージョンアップにより、それまでのDoP伝送からDSD Directの再生に代わっていますので、PCより対応範囲が広くなっています。
CDドライブからのCD再生も、先般実施したPCによる再生と同様でUACU-700の効果は顕著です。ここでもCDドライブとともにトランスポートの働きをするHFAS1-S10はSSD仕様ですので、静寂感が向上します。いろいろなCDを聴いていきましたが、面白いことにアナログマスターからのCDは、アナログ的な音がし、ディジタルマスターからのCDは、良質のハイレゾ的な音が楽しめます。要約しますと、fidataとSonica DACの組み合わせでもUACU-700の効果が認められ、SSDタイプであることのメリットやPCの再生ソフトで対応できなかったハイレゾの上限を引き上げてくれるメリットがあります。
 

門外漢も驚き

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 7日(日)04時59分53秒
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  オーディオ仲間の集まりの話題作りにと、Universal Music発売のJazz音源のMQA-CDサンプラー盤(UCCU-40126/7)を購入しました。通常CDとして、またリッピングしてWAVとして聴いてみましたが、よく聴かされるマイルスの枯れ葉とイパネマの娘とモーニンを聴いて驚きました。リマスターのクオリティが高い上に、UACU-700の効果が加わって、今までに聴いたことがないリアルさです。UACU-700はジャズフアンでなくとも効果を知ることができました。門外漢も驚きどころか、そう言えば、「猿でも分かる」という言い回しがありました。
 

秋だからしみじみというわけではないんですが

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 6日(土)12時01分19秒
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  これまでは「目的化した手段」だったデジタル伝送が、デジアキュとUSBアキュによって、ようやく「目的のための手段」として完成したんだなぁ。
そんなことを思いながら、オーディオに関して過去お世話になった方々を思い出しています。
 

リマスターハイレゾ音源はアナログマスターの音かと?さらにCDドライブからのストリーミング再生でも効果

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 6日(土)04時42分7秒
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  DAコンバーターにSonica DACを使用し、PCによるSSD収納ハイレゾファイル音源の再生とCDドライブからのCDのストリーミング再生を実施しました。ファイル音源の再生の結果は、先日の報告と同様です。特に、SS誌発売の11.MHzDSD音源は、マスターテープの音はかくやと思わせるものであり、各種サイトからダウンロードした生録DSDサンプル音源はリアルそのものです。また、CDのストリーミング再生でも同じような効果がありました。昨日のコメント中にランスポートになっていたのはトランスポートの間違いでした。
 

結論が出たように思いました

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 5日(金)20時28分25秒
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  YouTube聴いてるだけで書いてるのはさすがにマズイと、CDをPCのドライブに入れてみました。
それはもう、見事なものでした。
CDの送り出しに関しても、UACU-700さえあれば当たり前のPCで再生すればもう充分でしょう。

ハイレゾではないですが、ファイル再生も一応確かめました。
これも最高。
ここまでのイメージがメインシステムから出たことあったかなあ、と思えるほどでした。

外付けドライブを使う場合は、UACU-700を二箇所に使うかどうか迷うところです。
まあ、もう一個買って後悔することはないでしょうから、迷うぐらいならやってみればいいわけでして。

もう決まりということで良いのではないでしょうか。
UACU-700があれば送り出しで心配するなんてバカバカしいってことです。

実験するより何かしら再生して楽しみたいので、これでおしまい!!

また書くかもしれんけど(笑
 

UACU-700対DACU-500の同士討ち

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 5日(金)04時51分7秒
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  ベルリンフィルディジタルコンサートホールは、ブルーレイレコーダーのDMR-UBZ1によるネットからのストリーミング再生も行っていますので、PCによる再生と比較してみました。ルーターまでは同一条件で、その後は次のような比較になります。
   ランスポート       PC対DMR-UBZ1
   Sonica DAC       USB入力対S/PDIF入力
   DAC入力ケーブル     USBリベラメンテ対ディジタルリベラメンテ
   トランスポート入力ケーブル ともにLANリベラメンテ
   アキュライザー    UACU-700対DACU-500
言わば、【USBリベラメンテ+UACU-700】連合軍と【ディジタルリベラメンテ+DACU-500】連合軍のインフラノイズ製品の同士討ちのようなかたちになってしまいましたが、DMR-UBZ1からSonica DACへのS/PDIF入力に対し、PCからSonica DACへのUSB入力の方が、ディテールの再現に歩があり、音の彫りが深くなるようで、改めてUACU-700の威力を認識する結果になりました。昨日のコメント中の【DACを超えても音質の変化は】は【DACを変えても音質の変化は】の間違いでした。
 

画に負けない音楽が聴けます

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 5日(金)00時01分49秒
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  UBSアキュが来てから、ずっとYouTubeをメインに聴いています。
聴くのは古いライブ音源が多いので、録音状態は良いとは言えません。
それでも、満足できるから不思議です。

立ち上げるとCM画像が流れたりもするわけですが、新しい録音でもあり、そこから音質に違いが出てきます。
いきなり、音が緻密になっているのが判って、オッと言う感じ。

録音状態は今までよりもシビアに出ます。しかし、クオリティは上がっているので気になりません。
曲間のMCとか聴くと、声や言葉が大変聴きやすいのが判ります。。
ライブ会場のノイズも良く聴こえますが、その分、背景になる無音空間の静まり方が深いです。
高音域の楽器が繊細に聴き取れ、低音域の楽器はしっかりと沈み込んで迫力が増しています。
ピントが合った音になるので、音の表情や音程がクッキリして、特に低域などは音量まで上がって聴こえます。
オーディオ的な分解能の高い音になるのもそうなんですが、分離というよりも「絡み方」が良く判るので、アンサンブルの面白さが際立ってきます。

毎度のインフラノイズ製品で似たようなことを言ってるので耳だこでしょうが・・・
とにかく、演奏のダイナミクスが格段に上がります。
そこが一番楽しめるところで、YouTubeのように画像があっても、音楽が画に負けないでグイグイ主張してきます。

昨日書いた低音のわずかなブーミー感は、スピーカの位置調整だけでかなり改善されました。
それでもまだ、メインシステムより伸びしろを感じさせるのが悩ましいところですが。
 

UACU-700はいろいろなDACで威力

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 4日(木)04時26分26秒
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  今回は、DAコンバーターにSonica DACを使用し、PCによるベルリンフィルディジタルコンサートホールのストリーミング再生を行ってみました。これまでの2機種のDACと同様、DACを超えても音質の変化は同様の傾向で、UACU-700は対象のDACを選びません。ベルリンフィルディジタルコンサートホールのようなライブ音源の再生におけるUACU-700の魅力は、オーケストラの各パートの楽器の質感と定位とホール全体の響きの良さを、あますところなく再現できることにあります。
 

困ってます

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 3日(水)23時18分58秒
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  いや、悪いのは全部わたしAquiraxなんですけどね。
気づいちゃったんですよ。スピーカのセッティング。
今までは、「こんなもんだよな、ま、仕事用PCだし」って思っていたんです。
いやぁ、甘かったです。
各段にしっかりと鳴るようになっている低域が、今一つスッキリ出ていません。
机のせいだろうってわかってるんですが。

やっぱり、PCからUSB-101で、送り出しとしては充分。
他のUSB-DACだっていいのかもしれない。
UACU-700を使うとわかります。
もうこれ以上あれこれ悩まなくていい。
どんな機器を使うか、とか、好みの問題ってことで済ませればいいんじゃないかと。


どんな音が出ているのかとか、訊きたいですか?
書こうとは思ってます。
思ってますけど、あんまり気が進まないんですよ、正直言うと(笑

とにかく、今は聴いていたい。もう、ただそれだけ・・・・
 

もちろん届いていますとも、UACU-700

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 3日(水)10時27分13秒
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  とにかく聴きまくりたいです。少しだけ黙っていたのはそのため。
でも言いたい。ううぅ~・・・・・でも今は聴きたい(笑
 

UACU-700でハイレゾ音源がさらに超ハイレゾに

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 3日(水)04時59分45秒
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  今回は、DAコンバーターにiFIのmicro iDSDを使用し、外付けのHDDにため込んだハイレゾ音源やCDからのリッピング音源を再生してみました。UACU-700の装着によりハイレゾ音源は、よりハイレゾ的に、CDからのリッピングWAV音源は、あたかもハイレゾのような印象を与えてくれました。
 

イタズラ

 投稿者:関係者  投稿日:2018年10月 2日(火)12時03分30秒
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  UACU-700発売記念にちょっとイタズラ?を。今やってすぐの報告です。
パソコンからYoutubeで落としたMP3音楽ファイルをデスクトップに置いて、そのファイルを
UACU-700を経由して(変換ケーブル、アダプタが必要)USBメモリーに入れる。入れたコピーを
再度デスクトップにおいて(名前の変更が必要)この二つを聞き比べる。もちろんUACU-700は使用しない。椅子からころげ落ちるほど元ファイルが変身、これにはUACU-700製作者本人もびっくり。
 

UACU-700でストリーミング再生が驚くほどリアル

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 2日(火)05時15分50秒
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  UACU-700が入手できましたので、早速試聴にかかりました。まずは、入門用と言ってよい、BulkPet対応の城下工業のDAコンバーターSWD-DA20にUACU-700を装着します。PCによるベルリンフィルディジタルコンサートホールやPrimeSeatからのDSD音源のストリーミング再生を実施しましたが、個々の楽器の質感が驚くほど自然で、ベルリンフィル大ホールの低音楽器の響きが明晰かつ豊かです。ディジタル音源のストリーミング再生であることを忘れさせるほどで、PCとさほど高価ではないDAコンバーターの組み合わせが、ハイエンドのディジタル再生システムになったかのようです。もちろん一連のLAN機器に、LANリベラメンテやタップリベラメンテを使用し、ルーターのスイッチング電源のDCラインにiFIのノイズキャンセラーiPurifierDCを使用するなどの手を打ってきていることがベースになっていますが、こうなるとさらにLANアキュライザー(仮称)が欲しくなるところです。

 

アリミニ

 投稿者:関係者  投稿日:2018年 9月26日(水)13時09分54秒
返信・引用
  今回もデジアキュの時と同様に感想をいただけた方にはアリエナイザーミニのプレゼントを行います。UACU-700の熱い感想お待ちしております。  

USBアキュライザー(仮称)は発売間近?

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年 8月30日(木)17時22分21秒
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  オーディオ誌上やオーディオ関連情報サイトにUSBアキュライザーの情報がいっこうに出てこないので、どうしたのかと思っていましたが、レコ芸9月号P219のクラシック音楽再生のためのプラスワンのコーナーに記事が出ていました。それによるとDACU-500と同様、期待が持てそうです。
 

ドーピング

 投稿者:関係者  投稿日:2018年 8月 8日(水)09時50分8秒
返信・引用
  パリのGingerさんからデジアキュの感想が届いた。
https://www.infranoise.net/
音楽の筋力増強剤としたら本当に必要なのは演奏家かも知れない。
ステージのアンプに使えばとんでもアイテムになるのは間違いないだろうな。
でも秘密にしたいから、クチコミニュケーションは始まらないかもね。
 

USBアキュ情報2

 投稿者:関係者  投稿日:2018年 7月19日(木)18時09分20秒
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  製品化直前のプロトタイプがやっと出来た。
試作が最も音が良くて量産のためのプロトで試作の音質がまあ6割、量産の製品で
3割の良さが残るかどうか?これはかってオーディオメーカーにいた経験からの常識だ。
なぜならプリント基板化、配線、見栄えのための外観、いろんな音質にはマイナスの要素が
製品を売るために必要だからがその音質劣化の理由。音だけさが製品化まで保てないメーカーの
宿命だ。しかしインフラノイズはこうなってはいけない。外観は二の次、音だけさ。
このためオーディオ製品とは思えないブサイクな外観となることが悲しいかな多いな。
それはさておき。ある方から音も演奏も最高と思えるCDが送られてきた、これをさらに良い音
にして欲しいとのこと。そこそこの業務用のCDレコーダーで再生、当倍速で手間をかけてCDRが
出来て、元盤より明らかに音質向上を確認、満足する。ところでノートパソコンのドライブで
WMPで元盤を鳴らしてみるイタズラを思いついた。手間ひまかけるCDR作りももう終わるのか?
パソコンの貧弱なドライブでこんな音が出たら困る、CDプレーヤーもDAコンバーターはもちろん
アンプまで今までの苦労はどこへ行ったのか???USBアキュライザーはオーディオ機器メーカーにはどういう存在に見えるのかなー?少し困った。USBアキュプロトを外してみたら全て消えた。
 

モバイルでハイレゾ

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年 6月16日(土)04時41分12秒
返信・引用
  これまでPrimeSeatのストリーミング再生はPCでしかできませんでしたが、iPhone用のアプリがリリースされましたので、早速試してみることにしました。
   https://www.phileweb.com/news/audio/201806/14/19871.html
イヤフォン端子や内蔵スピーカーでの再生は、ハイレゾ音源でも48KHzPCMまたは44.1KHzPCMに変換して再生されます。
iPhone/iPadからApple USB 3カメラアダプターを経由してUSBケーブルによりmicro iDSD BLのUSB端子に入力しますと、最大192KHzPCMもしくは11.2MHzDSDで再生されます。実際に11.2MHzDSD音源を再生しますと11.2MHzDSDで再生している表示がでます。
一方、CDレコで直接iPadにリッピングしたiPad収納音源も同様の方法で再生できます。
CDプレイヤーやパソコン要らずで、CDをリッピングして再生できる、パソコン要らずで11.2MHzDSD音源までストリーミング再生できる・・・えらいことになっています。
さて、ここでDAコンバーターにUSBアキュライザー(仮称)を加えると・・・恐ろしいことになってきそうです。もう「スマホで音楽なんて?」と言わせない。
 

リッピング

 投稿者:関係者  投稿日:2018年 6月13日(水)10時41分31秒
返信・引用
  Youtubeの圧縮音源の音質向上がこれまでに無いレベルになってしまい困ったという気持ちもあって、CDをデスクトップにファイルにしてPCオーディオで再生、CDプレーヤーからの再生と比較しました。厳密にはコピーの具合、使用するソフト、機器の違いと調整に眼をつむっての比較ですがなんとUSBアキュ付きのPCオーディオが完全に引き離しています。メインシステムのCD再生でないので、絶対とは言いませんが一般のシステムではこれが結論と言いたくなっています。でもオーディオ業界に身をおく限り困ったことです。  

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