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驚愕のバラアキュ おまけの終わり

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月11日(火)12時39分55秒
返信・引用
  何年か前、ユニバーサルの倉庫が火事になり、
インパルス等の多くのジャズレーベルを含む
アナログマスターテープが消失したと伝えられた。

当時は「アチャー」と思ったものだが、
今は「それが何か?」という感覚になっている。

バラアキュを通してCDを聴いていると、
マイクが変わる・・・わけはないにしても、
テープに記録される前のマイクが拾った音が隈なく見渡せる、
そんな気さえしてくるからだ。

マスターテープがあったとして、
それを聴く機会など生涯ないだろう。

今得ているものでAquiraxは満足です!

言い切ってしまった。
でも、インフラノイズの新製品が出たら、
絶対に聴くから!!
 
 

バランスアナログアキュライザーの適用音源対象の拡大

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2020年 8月11日(火)04時49分49秒
返信・引用
  バランスアナログアキュライザーはCD再生でも効果があったことから、さらに他の入力経路ではどうかということになりました。
Sonica DACは前述のディジタル入力とライン入力の他にUSB入力とLAN入力があります。USB入力はPCからのハイレゾファイル音源再生とSpotifyのストリーミング再生とし、LAN入力はSpotify Connectのストリーミング再生としたところ、それぞれ、驚くほどの効果を示しました。ハイレゾファイル音源再生は、本来のハイレゾの良さを享受できますし、アナログ盤からの自前のDSD録音音源は、元のアナログ盤再生に近づいていますし、Spotifyは圧縮音源であることを忘れさせてくれました。このように、音源や再生ルートを替えても、バランスアナログアキュライザーの優位性は変ることはありません。
 

驚愕のバラアキュ おまけ③

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月10日(月)19時28分49秒
返信・引用
  オーディオ装置の再生音から出てくるとは
今まで期待もしなかったような音が、
これでもかとばかりに繰り出されている。

キレッキレの高音質。
あり得ないけど、録音装置のクオリティが上がったような聴こえ方。
細かい小さい音だろうが、意識さえすれば聴こえてくる。
例えていえば・・・
Google Earthを拡大していって、砂粒まで見えてくるみたいな。

フェードアウトで終わる曲なんて、
永遠に終わらないんじゃないかと思えるほど、
消え入る寸前までハッキリ音楽が聴こえている。

しかし、それだけではない。

音質の良し悪しを超えて、
音楽表現として説得力があり、魅力が深い。
魂を揺さぶられる。

そこまでの音楽がすでに録音されていたのは間違いない。
しかし、聴こえてきたことがなかった。
それが聴ける喜び。

もう元に戻れない、この感覚が怖い。


  まだ続けるかも
 

バランスアナログアキュライザーはCD再生でも効果

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2020年 8月 9日(日)05時06分28秒
返信・引用
  バランスアナログアキュライザーを使いたくても使えないシステムが多いのではないかと思います。当方のCD再生がそれで、三十年前のトランスポートと十数年前のDACの組み合わせ、および10万円を切る入門用のトランスポートとDACの組み合わせなどです。そこで、何とかバランスアナログアキュライザーを使う方法はないかと考え、Sonica DACのアンバランスライン入力とバランス出力を利用することにしました。言わば、DACであるSonica DACをアンバランス/バランス変換ラインアンプのようなかたちで使用するわけです。余分なルートが挿入されるわけですから、却って音質を劣化させるのではないかと危惧した予想を裏切り、古い再生システム、安価な再生システムでのCD再生が、驚くほどのパーフォーマンスを示しました。特に、実際に演奏会で聴いてきた、会場違い、日程違いの同じプログラムのNHKの音楽番組の録画や該当するCDがありますので、生演奏の記憶や放送録画とCDとの比較が容易です。このようにCDでも生演奏の雰囲気が再現できるとなれば、高価な最新のディジタル再生機を必要としません。

 

驚愕のバラアキュ おまけ②

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 8日(土)09時36分41秒
返信・引用
  オーディオの音質評価って、その人なりにチェック項目があると思う。
それぞれ項目ごとに重要度に差があったりもして、
それがその人の音楽的価値観と重なることが多い。

バラアキュを入れた音が出てきて、まず感じたのは、
ここで聴いている音はそういった価値観を超えてしまった、という感覚だった。
もちろん初めて得た感覚だ。

それだと、今まで音質評価で使ってきた言葉だと圧倒的に足りない。
足りないから使ってこなかった言葉まで引っ張ってきたくなるが、
いかんせん、ますます足りなさを実感し、
言葉をつがなきゃと思うけど、出てこない。

そこでAquiraxが発した言葉が「世界観が変わった」だった。
今のところ、それ以外の言葉が見つからない。
誰か助けてー!!


  悪あがきは続く
 

驚愕のバラアキュ おまけ①

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 7日(金)11時11分32秒
返信・引用
  1975年のオーディアンス録音、要はブートレグ・海賊版を聴いてみました。
マイルス・デイヴィス・セプテット(いわゆるアガパンバンド)の東京公演の二日目。
ギンギンのエレクトリック・ファンク・ジャズ。
マイルスは「俺が演ってるのはソーシャルミュージックだ!」と言って怒るだろうけど。

この日はAquirax自身も会場にいて聴いていたので、
この盤がヤフオクに出てるのを見つけた時、
まだYahoo!アカウントをとる前だったAquiraxは、
JJマスターに無理を言って、
マスターの弟さんに代わって落札してもらったのでした(汗

当時の一般客がこっそり持ち込める程度の機材で録った音。
鑑賞するにはきついよなぁとずっと思っていて、
聴くのは5年に一度ぐらいでしたし、
通して聴くこともないまま、
思い出として持ってるつもりだったんですが・・・

聴けますね。これ!
ちゃんと音楽として入り込める。
音は悪い。でも、聴き続けて苦になるほどでもない。
いや、これなら時々聴きたくなります。

音も改善されてるのは間違いない。
でも、判らないけど、それだけじゃないんだよなぁ。


  気が向いたら続く
 

バランスアナログアキュライザーで本来のバランス接続の真価を発揮

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2020年 8月 7日(金)04時53分46秒
返信・引用
  待望のバランスタイプのアナログアキュライザーBACU-2000を入手できましたので早速試聴しました。
バランス接続できる箇所が限られているのですが、選択したSonica DACとDA-3000の組み合わせでは、アンバランス接続もありますので、アナログアキュライザーAACU-1000との直接比較が行えます。接続ケーブルは、いずれもリベラメンテのアンバランスおよびバランスケーブルです。
音源は、ブルーレイレコーダーDMR-UBZ1のNHKの音楽番組の録画とベルリンフィルディジタルコンサートホール(BPODCH)からの再生とし、Sonica DACにディジタル入力します。これらの音源を選んだ理由は、従来のアナログアキュライザーの効果が、ライブもので顕著に現れたからです。
試聴した録画番組とBPODCHのソロからアンサンブルやオーケストラまで、器楽と声楽など、ジャンルを替えていろいろ試聴した結果、アナログアキュライザーでも、相当なハイレベルに達していますが、バランスアナログアキュライザーにすると、一言で表現すれば、ライブ収録曲のライブ感が一層向上したということになります。特に、NHKの音楽番組の録画は、実際に演奏会で聴いてきた、会場違い、日程違いの同じプログラムがありますので、生演奏の記憶が蘇ってきます。
従来のアナログアキュライザーで、これ以上のものはないと思っていましたが、バランスアナログアキュライザーは、さらにアナログアキュライザーを超えるものであることが分りました。即ち、アナログアキュライザーとの比較や生演奏の記憶との比較により、バランスアナログアキュライザーによって本来のバランス接続の真価が発揮されるようになったということが言えます。

 

驚愕のバランスアキュライザー⑤

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 6日(木)11時01分1秒
返信・引用
  さてと、気を取り直して。

屋上屋を架すとならないか?と半信半疑で入れたバラアキュ。
そんな懸念は杞憂に終わり、驚愕へと変わった。

だから、Aquiraxのおすすめは、
"バランス接続できる機器群を新たに用意してでも"
バラアキュを入れよ!となる。

回し者と言われようが、ベリンガーのパワーアンプはおすすめ。
何しろ安い‥‥バラアキュより遥かに安い!!(笑
A500は販売終了したみたいだが、A800が2万円台で買える。
音は知らんが、バランス端子がある(笑

えっ? 送り出しにバランス端子がない?
そんなもん、安いミキサーか何かかませたらええがな!

バラアキュを経由してパワーアンプに信号を入れることが何より大事なんだ!
それで別世界が手に入る。
この世界は多弁なAquiraxをして絶句させる。
そこは、是非、ご自身の耳で確かめていただきたい。


  ひとまず終わり

 

驚愕のバランスアキュライザー④

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 5日(水)20時19分8秒
返信・引用
  今まで書いたのを読み返してみた。
途中から「です・ます調」から「だ・である調」に変わってるじゃないか!
そう、かなりあわててるんである。
平常心を失ってるのだ。

情報量がーとか分解能がーとか、
あまり使いたくないオーディオ用語だと思っている。
ただ、今回のような音を聴かされて、それを言葉で表現しようとすると、
そうした使い古された言葉も使いたくなった。
同じ表現でも、次元が違うから、改めて使いたくなるのだ。

録音によっては(割と素朴な録音ほど)、
奏者を見ながらモニタールームでリアルタイムで聴いているような感覚になる。
インフラノイズ社の秋葉社長が、自社HPブログで、
録音マイクを良いのに替えたようだと書いておられたが、
とてもよくわかる気がする。

ピアノのスケール感が・・・とか、ヴォーカルの表情が・・・とか、
言いたいこと、言えることは山ほどある。

しかし・・・

聴いているうちに、ある意味、どうでもいいと思えるようになる。

何故なら、
伝わってくるものが、これまでの経験にないぐらいに、いっぱいあるからだ。
曲が始まったとたん、わけもなく目から涙があふれてくる。
そんな感覚に何度もなった。
それも、これまでなら、聞き流したり、飛ばしていた曲なのに。

また、まとめ・〆のようなものを書いてみたいとは思うけど、
正直、うまく書ける自信がありません・・・・


  一応、続く
 

驚愕のバランスアキュライザー③

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 5日(水)19時01分59秒
返信・引用
  これ以上言葉を連ねても、
「いままでのアキュシリーズと同じじゃん」と言われそう。

悪あがきを続ける前に、接続箇所をパワーアンプの入力端子に替えてみることに。

今使ってるベリンガーA500というアンプ、左右の端子がロンドン-パリ間ほども??離れている。
目測した感と、バラアキュのキャパを超えているのでは?と疑ってしまった。
それならそれで、今のままで充分良い音だし・・・・

あっさりつながるじゃないの(汗
ギリギリと言うにはまだゆとりがあるぐらいだ。
バラアキュの仕様に間違いはなかった。

さて、結果は・・・・

甲乙つけるにはどちらも良い。
少なくとも、どこも悪くなったようには感じない。
ただ、ソースによって気になった音の刺激が若干やわらいで、
より音楽そのものに集中できる。

しばらくこの状態で聴き続けてみたい。


  続く
 

驚愕のバランスアキュライザー②

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 5日(水)18時11分8秒
返信・引用
  何が起きてるのか?自分でも判然としないまま、
気づいたことを思いつくまま書いてみると・・・・

とにかく音が鮮烈、しかも豊か。
ダイナミックで、しかも繊細。

一言で言うと、音・音楽の見通しがいい。

主人公から脇役まで、すべての音の動きが明確な意味を伴って聴こえる。
弱音なら弱音なりに埋もれないで、重音であっても団子にならずに、
こちらから聴きにいかなくても、意識的に奏でられているのが伝わってくる。

演奏、歌唱、録音に粗があれば、誤魔化さずに再生される。
しかし、全体的な表現力が上がるので、音楽的には今まで以上に楽しめる。

たとえば、ナラ・レオンの後にアストラッド・ジルベルトを聴いたが、
後者の歌の下手さが際立つものの、同時に彼女の魅力もより引き出されている。


  続く
 

驚愕のバランスアキュライザー①

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 5日(水)15時13分49秒
返信・引用
  以前このBBSでも触れましたが、
我が家のシステムでバランス接続しているのはミキサーとパワーアンプ間のみ。

まず、一番アクセスが楽なミキサーの出力端子にバラアキュを接続し、
いつも気楽に聴いているボサノバ曲集、ナラ・レオンのベスト盤をかけました。
ウオーミングアップはこれかな?という感じ。

実は、この盤、前回のアナアキュでも期待以上に結果が良かったんで、
二匹目のどじょうを狙えるかも、という下心がなかったといえばウソ。
とはいえ、正面で聴くでもなく、パソコンに向かいつつ耳を傾けるAquirax。

だが、しかし!
CDが違うんじゃないかってぐらいに聴こえ方が新鮮なので、
すぐに正面に移動、何が起こっているのかを確認するべく、本気モードで聴き始めました。

一言でいうと・・・・・世界が変わった。
再生音を通して目の前に展開している世界が装着前とは全然違う。
もう戻れない「アフター・バラアキュ」って感じでしょうか??

  続く
 

世界観が変わる!?

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 5日(水)13時14分54秒
返信・引用
  何これっ!!

えーっと、バラアキュが届いたってことです。
落ち着いたらレビューします。
 

PC用アンプを改良

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 8月 4日(火)20時50分23秒
返信・引用
  アナアキュを入れて万全と感じていたPCオーディオでしたが
中華アンプの音が真剣に聴こうとすればするほどいまいちなので
AC電源からDCへの変換をアダプタからトランス式(アマチュア無線用)に替えました。

これが大当たりで、メインと遜色ないイメージで聴けるまでになりました。
さっさとやればよかった!

バラアキュが届くと、また水をあけられるかもしれませんが
これはこれで真剣に音楽と向かい合えるシステムになったのと
何よりもYouTubeがこれなら十分と言えるクオリティで聴けるのがうれしい!
 

(続)パンデミック時代のオーディオ

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2020年 6月21日(日)04時58分58秒
返信・引用
  3月以来コンサートがすべてキャンセルになり、ウイーン国立歌劇場やベルリンフィルの無料配信の他、兵庫芸術文化センターや秋葉原のショップ、新宿のジャズライブハウスや池袋のスタヂオまで、有料/無料、音楽ジャンルや配信形態やアーカイブとリアルタイムライブを問わず、受信を続けています。ベルリン、ウイーン、東京、兵庫とワープしているわけです。ウイーン国立歌劇場やベルリンフィルでは、オリジナルプログラムが組まれており、演奏者間の距離をとったり、譜めくりさんがマスクをしていたりと、今時の情景も見られます。兵庫芸術文化センターのライブ配信では、オーケストラのメンバーの位置関係や管楽器のパートの仕切りなどの情景、演奏の実現にあたっての苦労話やメンバーの演奏する立場からの感想も聞けました。
こういった配信のおかげで、距離感が縮まり、それぞれの地域や音楽ジャンル毎の文化の多様性に触れられるメリットがあります。
演奏家やホールやライブハウス、スタヂオ、音楽事務所なども苦難の時代ですが、新しい活動形態を模索し、頑張ってほしいものです。
なお、引き続き、オーディオ仲間の集まりができない代わり、Zoomを通じてのオーディオ談義や情報交換も実施しています。
 

パンデミック時代のオーディオ

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2020年 5月27日(水)07時07分22秒
返信・引用
  近隣のホールのコンサートと同様、各国のコンサートも休演となり、ウイーン国立歌劇場やベルリンフィルの無料配信が始まり、アナログアキュライザーを使用して臨場感ある演奏を楽しんでいることは、以前に報告しています。これらについて一部音声キャプチャーソフトを使用して音声取り込みを行い、送信ソフトを使用してオーディオ仲間とも情報交換しています。さらにチャットサービスソフトを使用して、オーディオ仲間と最近の活動に関するオーディオ談義も行っており、通常の状況下ではやらなかったことをこの機会にやることになりました。
その他YouTubeなどの配信はいろいろありますが、会員となっているホールでは、下記のような参加型の企画があります。Aquiraxさんのサックス他、Gさんのエレキ、Dさんのギターなどの投稿を期待しています。佐渡さんのタクトで演奏するなんてめったにない機会です。
http://www1.gcenter-hyogo.jp/news/2020/04/0421_SUMIRE%20Project.html
http://www1.gcenter-hyogo.jp/news/2020/05/0517_SUMIRE_collaboratedmovie.html
 

バランス・アナアキュ

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 5月13日(水)14時02分2秒
返信・引用
  我が家では、DACからアナアキュを介した出力をミキサーが受けていて、
そのミキサーとパワーアンプ間の伝送がバランス接続になっています。
そこ以外に使いどころが無いので、使うならば「ミキサーを介したダブル使用」になります。

バランス接続だけ、というわけじゃないので、
バランス・アナアキュは私にとっては不要不急??

しかし・・・・

XLRプラグのチューニングだけでも、絶対良くなる予感がします。
最後の仕上げ的にパワーアンプ入力端子に使ったらどうなるか?とか・・・
勝手な妄想が膨らみます(^^;
 

バランスタイプのアナログアキュライザーに期待

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2020年 5月13日(水)04時47分26秒
返信・引用
  バランスタイプのアナログアキュライザーの要望が強く、インフラノイズのHPで見通しがつきつつあるとの報告がありました。当方もバランスタイプの接続をしているところがあり、アンバランスの実績から推して、バランスタイプのアナログアキュライザーに期待するところ大です。

 

"追い"アナアキュが届く

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2020年 4月30日(木)13時50分0秒
返信・引用
  昨年12月半ばにアナアキュが届いてすぐに装着してその良さを確認したのが、
今もキーボードを叩いているお仕事パソコンのUSB-101出力。
それを外してメインシステムのDAC-1の出力につないで、あまりの素晴らしさに外せなくなって早4ヶ月。

やっぱりYouTubeだってもっとちゃんと聴きたいよ、と、追加注文してた分が、今日届きました。

もうニヤニヤが止まりません…ニヤニヤニヤニヤ

録音クオリティに関わらず、音楽の表情が格段に増え、音色も冴え冴えと。
同時に奥行きと広がりが出て、ライブものなんかの臨場感がまるで違ってしまいます。
 

アナログアキュライザーでヴァーチャルコンサート

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2020年 4月15日(水)06時25分26秒
返信・引用
  復活祭にちなんだ各地の音楽祭があり、ベルリンフィルのバーデン=バーデン・イースター音楽祭もその一つですが、今年は中止となりました。しかし、ベルリンフィルは、「イースター@フィルハーモニー音楽祭」というヴァーチャルコンサートをデジタルコンサートホールで無料配信しており、ヴァーチャルのライブ配信とアーカイブの配信があります。テーマを定め、解説を織り交ぜながら過去のカラヤンやアバドの時代のアーカイブと無観客のホールでの現メンバーによる小品の演奏を配信してくれています。アナログアキュライザーのおかげで、このヴァーチャルコンサートを生々しく聴くことができます。
 

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