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なぜ自慢するのか?

 投稿者:関係者  投稿日:2018年10月15日(月)23時27分10秒
返信・引用 編集済
  JJへの書き込み直後にある方から電話があった。大ぼら吹くな!そんなに自信があるなら私の眼の前でバッハを弾いてみないか?私は答えた有名なコルトーでさえ晩年はヨタヨタで弾く、ミスタッチなぞ問題ではない、どう弾いているかが問題なのだ。だから60歳の手習いで始めた私が人様に聴いていただけるようなバッハが弾けるわけが無い、楽器はスポーツと同じなのだ。と一応説明したが理解していただけたかどうかは不明。ともかく自分で楽しんでやっている、ピアノだ。でも本当のところ楽しくなったのはこの一年くらいみたい。先日も遠い世界であったゴールドベルグだが楽譜を引っ張りだした自習、先生に指使いをたずねた。人前で弾ける、弾けないなんて何の関係も無い、ゴールドベルグを弾いてみたい、初見で弾けるということが自分自身の喜びなのである。それでオーディオで具合が悪いので言わなかったことを思いだした。今なら中古の外車が買える値段のホーンツイーター、昔レプリカを聴いて驚いた、よく見るとオリジナルにある小さな穴が無い。材料、構造いくら似せてもかなわない。日本人であることを恥じた、でもレプリカの宿命だ、真似を脱して初めて一番をとれる。ピアノの話を引用したのは自慢ではない、自慢するならUSB-700を自慢する。  
 

アキュライザーの造り方?

 投稿者:関係者  投稿日:2018年10月15日(月)16時50分46秒
返信・引用
  最近になってピアノの調律を始めた。自分の弾くピアノなら自分でやってみようと全くの
素人発想の怖いもの知らず、親しいコンサートチューナーに調律やってみたいと言うと即お止めなさいと言われたのに、言うことを聞かなかった。3ヶ月くらい毎日やって少し自信が出てきて、ついに古典調律、ベルグマイスターにしてしまった。もちろんすぐ狂わないあわせ方とかは簡単には身に付かないので人様のピアノは触れない。自分の楽しみオンリーである。新製品のUSBアキュライザーは想像以上に評判が良い。どうしてこんなものが出来るのかと聞かれるが、説明してみれば調律を自分でやるのと同じで、歴史的な演奏が満足のいくレベル、不可能だが演奏家本人が聴いて喜ぶくらいに徹底的に音を合わせて行く、それを製品化しただけである。もし音を合わせることなく、パーツ、測定だけでアキュライザーを製造したらまあ良くはなるだろうが、それはたくさん販売されているオーディオアクセサリーの一つにすぎない。もし、他のオーディオメーカーさんが本気で構造、原理を調べても同じものは絶対に造れない、音あわせが私という個人的な行為だから。
日本製のピアノがベヒシュタインやスタインウエイを超えることが無いのも同じ理由である。これらのピアノも徹底した調律、整音が無ければ値打ちは激減するのだ。西野和馬さんがここまで私がやっているということに気づいてくださったようでとてもうれしい。
https://ameblo.jp/audioniravana/entry-12412021431.html
 

DAC-1と組み合わせてみて判ったこと

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月13日(土)13時57分37秒
返信・引用
  前に書いたように、インフラノイズDAC-1とデジタルアキュライザーとを組み合わせで聴くのは今回が初めてでした。

実は、Aquiraxは、今まで密かに、デジアキュを入れた時のDAC-1はオーヴァースペックなんじゃないかと疑っていました。
インフラノイズ社の目指すものは、デジアキュの技術によって大部分達成されていて、
DAC-1のような過去の製品で試みられた技術はすでに陳腐化している、または、被っているのでは?という疑問があったのです。

実際に試してみての結論は、そう考えたのは全くの杞憂、認識不足だったということ。

デジアキュ、UABアキュは、決定打であると共に、今までの技術を下から支えて押し上げるもの。
今となっては無くてはならないですし、これまでの製品の良さを再評価させるものでもあったのです。
 

PCに試してみた中国製DACも悪くないです

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月13日(土)13時09分27秒
返信・引用
  接続の時に外していたアリエナイザーを入れて落ち着いてきたら、これはこれでちゃんと聴けるようになっています。
USB-101よりも大きくて少し邪魔なので常用はしないですが、もしこれしかないとしても、ガッカリすることもないかな。

メインシステムのDAC-1は不動です。何を聴いても素晴らしい!
響きが部屋に広がる感じがとても自然で豊かで、至福の時を過ごせます。

いずれのシステムでも、デジタル・USB両アキュライザーそれぞれの働きが全体のクォリティーを飛躍的に上げています。
いやいや、「上げてる」とかの比較の問題じゃないですね。「決定してる」と言うべきです。
あるのと無いのとでは、雲泥の差、月とスッポン・・・・と言うと、前の音が泥かスッポンかということになってしまいますが・・・・
まあ、そう言いたくなるぐらい、音楽にも音響にも、決め手になっています。
 

DAC-1再び

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月13日(土)10時56分15秒
返信・引用
  デジアキュの発表と同時に故障して、そのまま復活することなく、中国製DACにその座を奪われていたインフラノイズDAC-1。
何と!某氏からお借りできることになりました。


早速メインシステムに組み込んで音を出したとたん・・・・
もう返したくない(笑
かつて鳴らしにくかったキースのケルンコンサートが実に豊かに再生されました。
コンサート会場で聴いているみたい。
デジアキュとDAC-1の組み合わせは最強だと確信しました。

さて、あまった中国製DACはUSB入力付きなので、USBアキュ付きPCシステムに入れて鳴らしてみました。
悪くはないけれど、やや音が痩せてしまう印象。
USB-101の座を脅かすことなく退場だな、こりゃ。
 

UACU-700の感想まとめ

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月13日(土)04時48分12秒
返信・引用
  オーケストラの空間表現、メディアのルーツまで分かってしまうような再現力、ポリフォニー音楽の構造の把握、平均律以前の音律を使用した音楽や不協和音で構成された音楽、果ては馴染みのない多様な音楽ジャンルにも同じような効果があると言えます。
また、DACやDDCや送り出しのトランスポートを替えても効果は変りません。なによりも、音の詳細な把握が容易になったために、演奏会で聴いているかのように、作曲家の発想や演奏家の解釈や演奏技量が分かりやすくなりました。それ故、演奏会で聴いてきた演奏の入ったCDなどが、演奏会の印象を忠実に再現してくれるようになったことです。極めつけは、Universal Music発売のMQA-CDを、UACU-700を通して聴いたときで(まだMQAデコード機はもっていませんが。)まるでタイムスリップしたかのようにウィーンやベルリンのホールに行ったかのよう、(馴染みのないジャンルなので確かなことは言えませんが)まるでマイルスやジャズ・メッセンジャーズのライブ会場に行ったかのような気分を味わせてくれます。UACU-700は、オーディオを演奏会やライブ会場に近づけてくれるありがたい存在です。
 

iPadからの再生にUACU-700を使用

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月12日(金)05時03分58秒
返信・引用
  iPadの再生をUSB DACに送る変換コネクターとしてApple USB-3カメラアダプターを使用し、USBケーブルでSonica DACに入力する際にUACU-700を使用して、その効果を確認してみました。
UACU-700を使用して、iPadでSpotifyのストリーミング再生を行いますと、かなりの音質で再生できました。iPadを経由しないSonica DACによるSpotify Connectの再生には及びませんが、iPadからのBluetooth経由の再生よりは良い結果が得られました。iPadからDACに入力する再生において手軽に音質向上を図るツールとして使えそうです。
 

UACU-700とDACU-500の協調効果

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月11日(木)04時10分24秒
返信・引用
  久しぶりに、USB-201→CCV-5→DAC-1のルートの再生を行ってみました。
DAC-1のS/PDIF入力には、DACU-500を装着しており、今回、USB-201にUACU-700を追加することにより、DACU-500との協調効果が期待されます。なお、USB-201にはGPS-777から192KHzのクロックを、CCV-5には96KHzのクロックを入力します。
上記の再生ルートを聴くのは久しぶりですが、DAC-1にDACU-500が装着されていることから、以前の印象とは違ってきており、ひと昔前の音という印象はありません。さらに、UACU-700を追加することにより、BPODCHのストリミング再生やCDのリッピング音源をAudioGate3で再生してみましたところ、既にDAC-1に装着しているDACU-500の効果とともに、ひと昔前のDDC+DACのコンビが生まれ変わったようになりました。PCM音源だけならこれで十分という印象です。
 

クラシックの伝統音楽から、ちょっと変わった音楽まで

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 9日(火)04時47分51秒
返信・引用
  UACU-700は、平均律と異なる音律の音楽や協和しないポリフォニーの合唱曲でも効果があるという話題です。NASのfidataからSonica DACへの送り出しにUACU-700を使用し、次のような平均律とは趣の違ったCDの再生をCDドライブから読み出して再生してみました。
1)チェンバロ曲でラモーのミーントーン(ミーントーンから少し純正律に戻したもの)で調律されたもの、2)ミーントーンで調律されたSiberman製作のオルガンで演奏された曲(スイスのBaselで見学はしたが、音は聴いていない)、3)エリザベス朝のリュート曲(サロンコンサートで聴いたときにリュートの演奏者に確認したらヴェルクマイスターで調律したとのこと)、4)通常の和音とはまったく異なるブルガリア独特の民族音楽でブルガリアンポリフォニーと称され、協和しない声の合唱曲(演奏会で聴いたもののCD)
1)から3)は平均律と違った音律の曲ですが、平均律より音がよく協和して心地よい響きであることが容易に聴き取れます。4)ではまったく協和しない声がきちんと分離して聴きとることができます。
 

言葉の無い感想

 投稿者:関係者  投稿日:2018年10月 8日(月)13時26分35秒
返信・引用
  いつも試聴感想を頂くTさんから言葉の無い感想を頂いた。
こんなに誉めていただけたことはもちろん生まれて初めてのこと!有難うございます。
https://www.infranoise.net/blog/
 

今まで使わなかった人たちにこそお勧めできます

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 8日(月)12時14分22秒
返信・引用
  デジタルアキュライザーとUSBアキュライザーはこれまでのインフラノイズ社の製品の集大成。
つまり、これらを入しただけで、充分すぎるほどのメリットを感じます。

AquiraxのPCシステムの場合、本体電源ケーブル、LANケーブル、USBケーブルはリベラメンテケーブルで、
USB-DACもインフラノイズ社製品ですから、こう言っても説得力は薄いと思います。
でも、UBB-DACなどは、どこかの安価な新製品に浮気したいという誘惑に負けそうです
それでも行ける、むしろ面白いかも、という感じがつかめるからです。

そのくらい力のある製品が生まれたのです。
これを使わないなんて、オーディオやってる意味が無い。
そう断言します。
 

fidataとの相性も抜群

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 8日(月)04時27分2秒
返信・引用
  今回はPCからの送り出しに替えて、NASのfidataからの送り出しにUACU-700を使用する効果を見てみました。音源はfidataの SSD収納ハイレゾファイル音源の再生とCDドライブからのCD再生を行います。
fidataの SSD収納ハイレゾファイル音源の再生は、先般実施したPCによる再生と同様でUACU-700の効果は顕著です。PCによる再生との違いは、トランスポートの働きをしているHFAS1-S10はSSDタイプのNASですので、静寂感で勝ります。さらにPCの場合、TASCAM Hi-Res Editorでは、再生できなかった768KHzPCMや22.5MHzDSDのサンプル音源も、HFAS1-S10のファームウエアーのバージョンアップにより、それまでのDoP伝送からDSD Directの再生に代わっていますので、PCより対応範囲が広くなっています。
CDドライブからのCD再生も、先般実施したPCによる再生と同様でUACU-700の効果は顕著です。ここでもCDドライブとともにトランスポートの働きをするHFAS1-S10はSSD仕様ですので、静寂感が向上します。いろいろなCDを聴いていきましたが、面白いことにアナログマスターからのCDは、アナログ的な音がし、ディジタルマスターからのCDは、良質のハイレゾ的な音が楽しめます。要約しますと、fidataとSonica DACの組み合わせでもUACU-700の効果が認められ、SSDタイプであることのメリットやPCの再生ソフトで対応できなかったハイレゾの上限を引き上げてくれるメリットがあります。
 

門外漢も驚き

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 7日(日)04時59分53秒
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  オーディオ仲間の集まりの話題作りにと、Universal Music発売のJazz音源のMQA-CDサンプラー盤(UCCU-40126/7)を購入しました。通常CDとして、またリッピングしてWAVとして聴いてみましたが、よく聴かされるマイルスの枯れ葉とイパネマの娘とモーニンを聴いて驚きました。リマスターのクオリティが高い上に、UACU-700の効果が加わって、今までに聴いたことがないリアルさです。UACU-700はジャズフアンでなくとも効果を知ることができました。門外漢も驚きどころか、そう言えば、「猿でも分かる」という言い回しがありました。
 

秋だからしみじみというわけではないんですが

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 6日(土)12時01分19秒
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  これまでは「目的化した手段」だったデジタル伝送が、デジアキュとUSBアキュによって、ようやく「目的のための手段」として完成したんだなぁ。
そんなことを思いながら、オーディオに関して過去お世話になった方々を思い出しています。
 

リマスターハイレゾ音源はアナログマスターの音かと?さらにCDドライブからのストリーミング再生でも効果

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 6日(土)04時42分7秒
返信・引用
  DAコンバーターにSonica DACを使用し、PCによるSSD収納ハイレゾファイル音源の再生とCDドライブからのCDのストリーミング再生を実施しました。ファイル音源の再生の結果は、先日の報告と同様です。特に、SS誌発売の11.MHzDSD音源は、マスターテープの音はかくやと思わせるものであり、各種サイトからダウンロードした生録DSDサンプル音源はリアルそのものです。また、CDのストリーミング再生でも同じような効果がありました。昨日のコメント中にランスポートになっていたのはトランスポートの間違いでした。
 

結論が出たように思いました

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 5日(金)20時28分25秒
返信・引用
  YouTube聴いてるだけで書いてるのはさすがにマズイと、CDをPCのドライブに入れてみました。
それはもう、見事なものでした。
CDの送り出しに関しても、UACU-700さえあれば当たり前のPCで再生すればもう充分でしょう。

ハイレゾではないですが、ファイル再生も一応確かめました。
これも最高。
ここまでのイメージがメインシステムから出たことあったかなあ、と思えるほどでした。

外付けドライブを使う場合は、UACU-700を二箇所に使うかどうか迷うところです。
まあ、もう一個買って後悔することはないでしょうから、迷うぐらいならやってみればいいわけでして。

もう決まりということで良いのではないでしょうか。
UACU-700があれば送り出しで心配するなんてバカバカしいってことです。

実験するより何かしら再生して楽しみたいので、これでおしまい!!

また書くかもしれんけど(笑
 

UACU-700対DACU-500の同士討ち

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 5日(金)04時51分7秒
返信・引用
  ベルリンフィルディジタルコンサートホールは、ブルーレイレコーダーのDMR-UBZ1によるネットからのストリーミング再生も行っていますので、PCによる再生と比較してみました。ルーターまでは同一条件で、その後は次のような比較になります。
   ランスポート       PC対DMR-UBZ1
   Sonica DAC       USB入力対S/PDIF入力
   DAC入力ケーブル     USBリベラメンテ対ディジタルリベラメンテ
   トランスポート入力ケーブル ともにLANリベラメンテ
   アキュライザー    UACU-700対DACU-500
言わば、【USBリベラメンテ+UACU-700】連合軍と【ディジタルリベラメンテ+DACU-500】連合軍のインフラノイズ製品の同士討ちのようなかたちになってしまいましたが、DMR-UBZ1からSonica DACへのS/PDIF入力に対し、PCからSonica DACへのUSB入力の方が、ディテールの再現に歩があり、音の彫りが深くなるようで、改めてUACU-700の威力を認識する結果になりました。昨日のコメント中の【DACを超えても音質の変化は】は【DACを変えても音質の変化は】の間違いでした。
 

画に負けない音楽が聴けます

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 5日(金)00時01分49秒
返信・引用
  UBSアキュが来てから、ずっとYouTubeをメインに聴いています。
聴くのは古いライブ音源が多いので、録音状態は良いとは言えません。
それでも、満足できるから不思議です。

立ち上げるとCM画像が流れたりもするわけですが、新しい録音でもあり、そこから音質に違いが出てきます。
いきなり、音が緻密になっているのが判って、オッと言う感じ。

録音状態は今までよりもシビアに出ます。しかし、クオリティは上がっているので気になりません。
曲間のMCとか聴くと、声や言葉が大変聴きやすいのが判ります。。
ライブ会場のノイズも良く聴こえますが、その分、背景になる無音空間の静まり方が深いです。
高音域の楽器が繊細に聴き取れ、低音域の楽器はしっかりと沈み込んで迫力が増しています。
ピントが合った音になるので、音の表情や音程がクッキリして、特に低域などは音量まで上がって聴こえます。
オーディオ的な分解能の高い音になるのもそうなんですが、分離というよりも「絡み方」が良く判るので、アンサンブルの面白さが際立ってきます。

毎度のインフラノイズ製品で似たようなことを言ってるので耳だこでしょうが・・・
とにかく、演奏のダイナミクスが格段に上がります。
そこが一番楽しめるところで、YouTubeのように画像があっても、音楽が画に負けないでグイグイ主張してきます。

昨日書いた低音のわずかなブーミー感は、スピーカの位置調整だけでかなり改善されました。
それでもまだ、メインシステムより伸びしろを感じさせるのが悩ましいところですが。
 

UACU-700はいろいろなDACで威力

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2018年10月 4日(木)04時26分26秒
返信・引用
  今回は、DAコンバーターにSonica DACを使用し、PCによるベルリンフィルディジタルコンサートホールのストリーミング再生を行ってみました。これまでの2機種のDACと同様、DACを超えても音質の変化は同様の傾向で、UACU-700は対象のDACを選びません。ベルリンフィルディジタルコンサートホールのようなライブ音源の再生におけるUACU-700の魅力は、オーケストラの各パートの楽器の質感と定位とホール全体の響きの良さを、あますところなく再現できることにあります。
 

困ってます

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2018年10月 3日(水)23時18分58秒
返信・引用
  いや、悪いのは全部わたしAquiraxなんですけどね。
気づいちゃったんですよ。スピーカのセッティング。
今までは、「こんなもんだよな、ま、仕事用PCだし」って思っていたんです。
いやぁ、甘かったです。
各段にしっかりと鳴るようになっている低域が、今一つスッキリ出ていません。
机のせいだろうってわかってるんですが。

やっぱり、PCからUSB-101で、送り出しとしては充分。
他のUSB-DACだっていいのかもしれない。
UACU-700を使うとわかります。
もうこれ以上あれこれ悩まなくていい。
どんな機器を使うか、とか、好みの問題ってことで済ませればいいんじゃないかと。


どんな音が出ているのかとか、訊きたいですか?
書こうとは思ってます。
思ってますけど、あんまり気が進まないんですよ、正直言うと(笑

とにかく、今は聴いていたい。もう、ただそれだけ・・・・
 

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