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古い奴だと・・・・

 投稿者:GAKO  投稿日:2018年12月19日(水)00時03分13秒
返信・引用 編集済
  こんばんは,GAKOです。

>>なんでハーブ・エリスなのかな?・・・ピーターソン・トリオか。
ピーターソン・トリオは,これよりあとから知ったものです。
ジャズ喫茶に行き始めた頃,その店で,Concord Jazz のアルバムがよくかかっていました。
それで,Joe Pass だとか,Herb Ellis をわりと早い時期に名前を覚えたのです。

それと,その頃,ギターを練習していて,クラシックやフォークでしたが,
それなりに弾けるようにはなっていたので,ギターのアルバムに興味があったものです。
(仕事が忙しくなった10年ほど前から弾いていないので,今は,もうダメですが・・・)

で,レコード屋へ行くと,“Seven, Come Eleven” が欲しかったんだけど,ちょっと高くて。(^^ゞ
で,他の Herb Ellis のアルバムを探したら,“The Midnight Roll”。
日本盤で,表はオリジナルだけど,裏ジャケは日本語の解説。
確か,1500円でした。
“Seven, Come Eleven”は,2300円。800円の違いですけどねぇ・・・
その頃は,大きな違いだった・・・(^_^;)

昔のLP,裏面が日本語だったりしましたねぇ。

>>トミーさんやガコさんはジャケットに凝る方ですね。
中身は,もちろんですが,レコードではジャケット
本では,装丁
それも含めて,ひとつの作品だと思っています。
もちろん,ジャズという音楽,
小説なら小説,学術書なら学術書の内容
とは無関係なものですが,ライブや論文,講演などとは違う,
ひとつのモノ,カタチになった時点で,作品の一部だと思っています。
古い考え方かも知れませんが・・・

ただ,だんだん,そういうカタチのあるモノはなくなってきていますねぇ。

http://www001.upp.so-net.ne.jp/gako-oku/INDEX.htm

 
 

ジャケ買い2

 投稿者:ドラ  投稿日:2018年12月18日(火)10時19分29秒
返信・引用
  みなさん、おはようございます。

今朝は青空が広がっています。
寒いけど爽やかな朝でした。

>A.tomyさん

>一口に「ジャケ買い」といっても、流派はいろいろ。

たしかにそうですね。
ジャケ買いには色んなパターンがあると思います。
「デザイン買い」も分かりますよ。
トミーさんやガコさんはジャケットに凝る方ですね。
ジャズ・アルバムはそういう選び方もあります。

私は「風景ジャケ」、「子供ジャケ」、「動物ジャケ」が気になります。

もっともジャケを含めたアルバムを欲しがるのはもう古いのかもしれませんね。
今は曲だけを安く簡単に買える時代だから。

ちなみに私は本を電子書籍で読んでます。
でも正統派の読書ファンは本そのものがないとイヤだそうです。
ジャズ・ファンもそれと同じようなものかな。


>ねひつじさん

今年もベスト3に参加してくれてどうもありがとう。
仕事が忙しくて大変だったようですが大丈夫ですか。
ストレス解消には好きなジャズを聴くのが一番です。

・太田寛二トリオ『A Day In New York』(2016)
・The Don Sickler Quintet 『Reflections』(2002)
・森山威男 『イースト・プランツ』(1983)

相変わらずのコアな選択で参りましたよ。(笑)
太田寛二さんも森山威男さんも、もう何年もライブに行ってません。
ライブ・ハウスのスケジュールには時々名前を見かけますが。
太田さんと森山さんはある意味両極端の音楽性を持っていると思います。
それぞれの良さがありますね。
ドン・シックラーも時々名前を見るけれどリーダー作は持ってなかった。

ねひつじさんはあまり陽の当たらないジャズマンを掘り起こすのが得意ですね。
それは一つの才能だと思います。
だれもが出来るわけじゃない・・・ジャズメンは玉石混交・・・感性がないと見つからないです。

 

ベスト3

 投稿者:ねひつじ  投稿日:2018年12月17日(月)22時27分57秒
返信・引用
  こんばんは。

最後まで迷いましたが、迷った一枚は来年へ持ち越しということにします。

・太田寛二トリオ『A Day In New York』(2016)

 太田寛二 (p), 河上修 (b), リロイ・ウィリアムズ (ds)

 日本のバリー・ハリスというべき枯淡の境地に達したピアノ!

・The Don Sickler Quintet 『Reflections』(2002)

 Don Sickler (tp, flh), Bobby Porcelli (as,fl), Ronnie Mathews (p), Peter Washington (b), Ben Riley (ds)

 ブッカー・リトル、ロニー・ヒリヤー、ビル・ハードマン、ジョン・ゴードン、トミー・タレンティン・・・
といった、マイナーなトランぺッターが作ったマイナーな曲を発掘して
それを現代のジャズに蘇らせている素晴らしい試みと演奏内容です

・森山威男 『イースト・プランツ』(1983)

 森山威男 (ds), 望月英明 (b), 榎本秀一 (ts,ss), 井上淑彦 (ts,ss), 定成庸司 (per)

 今聴いても刺激的・衝撃的なサウンド、木製パーカッション、特にタブラが絶大な効果
 望月英明の粘りまくるベースも最高です

http://8824.teacup.com/nehitsuji/bbs

 

ジャケ買い

 投稿者:A.tomy  投稿日:2018年12月16日(日)18時07分1秒
返信・引用
  一口に「ジャケ買い」といっても、流派はいろいろ。
単にカッコがイイ、美人ヴォーカリストがイイ、イラストがイイ、、
そして、ココに新たな(?)流派を創設しました。(^^)

「デザイン買い」

やっぱりBNが嚆矢ではありますが、新たな息吹も。
↓はオルガン・トリオ+テナー・サックス。
オリジナル曲のみで馴染みの曲が無いのが惜しい。

“ON THE OUTSET / Nick Rossi Set”(Hammond Beat)

http://yumekamakotoka.la.coocan.jp/

 

年末の七不思議

 投稿者:ドラ  投稿日:2018年12月16日(日)18時02分29秒
返信・引用
  みなさん、こんばんは。

今日もすごく寒いです。


>GAKOさん

「Jazz by Gee! / Matthew Gee」はガコさんも狙ってましたか。
当然LPレコードでしょ・・・あ~あ、勿体ないことをしましたね。
昔はクレジット・カードなんて便利なものはなかったからなぁ~。
全て現金決済だったのでそういうことがありました。
私が忘れられないのは「ワルター・ビショップJr/スピーク・ロウ」のJazz Time原盤です。

初めて買ったLPがHerb Ellis “The Midnight Roll”(Epic)というのも驚きです。
なんでハーブ・エリスなのかな?・・・ピーターソン・トリオか。
クレージー・キャッツのテーマ曲は「クレージー・リズム」でしたね。
クレージーの「ハイそれまでヨ」は名曲です。(笑)

毎年恒例の話題「年末の七不思議」が起きました。(苦笑)
トイレのウォシュレットの調子が悪くなりました。

ベスト3はゆっくり選んで下さい。

 

逃がした大魚

 投稿者:GAKO  投稿日:2018年12月15日(土)19時31分13秒
返信・引用
  こんばんは,GAKOです。

すっかり寒くなりました。(ブルブル)

大吉GUYさんの挙げていた,「Jazz by Gee! / Matthew Gee」。
あれ,昔,買おうとして財布のお金が足りず,諦めたら,それっきり買えなかった大魚の「一枚。
改めて,こうして出されるとやっぱり,逃した魚はデカイ。

ところで,「ベスト3」,やっと6枚まで絞れました。
今年は,上半期に買ったものが強い。(^^)

>>ボクの「はじめてのジャズ」
初めて買ったLPは,何度か書いてますが,Herb Ellis “The Midnight Roll”(Epic)
数年前,未発表録音を含めたCDが出て,それも買っちゃいました。

映画では,たぶん,淀長さんの『日曜洋画劇場』で見た,『グレン・ミラー物語』。
これまた,ずっと後にDVDを買いました。

しかし・・・ジャズといえば,初めて聴いたのは,やっぱり,クレイジーキャッツだ!

http://www001.upp.so-net.ne.jp/gako-oku/INDEX.htm

 

正統派

 投稿者:ドラ  投稿日:2018年12月14日(金)20時55分33秒
返信・引用
  みなさん、こんばんは。

今日は快晴でした。
うちの近くからも富士山がくっきりと見えました。
でも北風が吹いて寒かったです。


>miyukiさん

ご無沙汰してますがお元気そうで何よりです。
今年もベスト3に参加してくれてどうもありがとう。
miyukiさんはオーソドックスな選択だと思っています。
私とは似たところがあるので安心感がありますよ。

レイ・ブライアントが最初も珍しいですね。
ゴールデン・イヤリングスは名盤:レイ・ブライアント・トリオの1曲かな。

音だって自分が良ければそれでいいです。
ゴロさんだって分かってますよ。

①Omri Mor / It's About Time!
②松尾明 / Mostly Latin
③Buster Williams / Audacity

アヴィシャイ・コーエンは若手発掘に努めているのでその一環でしょうね。
イスラエル・ジャズもまた面白いと思います。
中近東とオリエンタルの香りが入り混じっている感じがします。
松尾明さんはゴロさんに続いて2人目ですね。
仲田美穂さんは知らなかったです。
バスター・ウィリアムスの今作はチェック済で購入予定です。
特に聴きたいのはジョージ・コリガンとレニー・ホワイト。


>Tさん

1年に一度のお付き合いですがいつもどうもありがとう。
長いですね、ここまでくると止めるに止められませんね。(笑)

1位 渡辺貞夫 「Re-bop The Night」
2位 Marcus Miller 「Laid Black」
3位 360 Band 「Three Sixty」

渡辺貞夫さんは今年85歳になりましたね。
でも創作意欲はまったく衰えていません。
真摯に音を追求しています。
渡辺さんの今作はイエロージャケッツのラッセル・フェランテと注目のケンドリック・スコットが共演ということで興味津々です。
渡辺さんの来年のブルー・ノート東京公演は見に行きたいと思っています。

あとの2枚はマーカス・ミラー以外は名前を知りません。(苦笑)
フュージョン系から遠ざかってからだいぶ経つのでしょうがないですね。
Tさんお勧めの名前を見るだけでも貴重な情報になっています。


>ゴロさん

>>それが堕落への第一歩でした(爆)

堕落じゃなくて更生だと思いますよ。(笑)
堕落から更生の第一歩です。

よく映画女優の正統派美人っていうじゃないですか。
私が小さい頃の映画全盛期は山本富士子さん、有馬稲子さんがその代表かな。
ゴロさんはリアルタイムではほとんど知らないかも。
実際に見た中で佐久間良子さんと星由里子さんは本当に綺麗でしたね。
吉永小百合さんはキレイというより可愛いタイプだと思います。

昔の映画のダンス・シーンを見ているとムードがありますね。


>TAKASHIさん

たしかに同好の士がいるのは嬉しいですね。
昨今の復刻ブームで50年代のジャズ・ファンは天国だと思います。
それこそ存在さえ知らなかった貴重盤が次々に出てるから。

私は今年、けっこうヴォーカルを聴きましたよ。
某ボーカル・カフェ店主の私に対する「市中引き回しの上・・・」は回避されるかも。(笑)


>大吉GUYさん

>私の耳も捨てたもんじゃないんだなぁと・・・

もちろん、大吉GUYさんの耳は肥えてますよ。
それに嗜好がハッキリしていると思います。

やっぱり同好の士がいると嬉しいよね。

 

Re: ムフフの3枚

 投稿者:大吉GUY  投稿日:2018年12月14日(金)20時22分44秒
返信・引用
  > No.32[元記事へ]

私の耳も捨てたもんじゃないんだなぁと、こちらこそ嬉しいです。

> >○Mighty Mike / Mike Cuozzo
> >○Blue Bogey / Wilton Gaynair
> >○Jazz by Gee! / Matthew Gee
>
> 私の好きなところと同じなので、何だか嬉しい。

http://x001it.xxxxxxxx.jp/

 

(無題)

 投稿者:miyuki  投稿日:2018年12月14日(金)14時49分59秒
返信・引用
  Mostly Latinですが、音がナチュラルな感じなのです。
気のせいかも(爆)

解説に録音のことが書いてあったのですが、ちんぷんかんぷんでした。
ゴロさんなら分かりそう。

 

ムフフの3枚

 投稿者:TAKASHI  投稿日:2018年12月13日(木)23時21分39秒
返信・引用
  >大吉GUYさんのBEST3
>○Mighty Mike / Mike Cuozzo
>○Blue Bogey / Wilton Gaynair
>○Jazz by Gee! / Matthew Gee

私の好きなところと同じなので、何だか嬉しい。
 

(無題)

 投稿者:ゴロピカリ  投稿日:2018年12月13日(木)21時50分20秒
返信・引用
  In The Moodは、吹奏楽部にいる友人から教わりました。
それが堕落への第一歩でした(爆)
当時はわかりませんでしたが、この曲は正統派のブルース曲。
コード進行やテーマなど、シンプルでいい曲です。

>意外に男っぽい人が好きじゃないですか
いえ、私は「正統派」ですから(笑)

映画といえば「トミー・ドーシー物語」は見ていません。
他に見たのは「五つの銅貨」、「バード」かな。

miyukiさん、お久しぶり。
こちらの寒さは尋常じゃないよね。
「音がいい」となると聴いてみたくなります。
 

3位のタイトル

 投稿者:T  投稿日:2018年12月13日(木)21時05分19秒
返信・引用
  3位のタイトルを入れ忘れてました。

360 Band 「Three Sixty」

です。

すみませんでした。。。
 

Best 3

 投稿者:T  投稿日:2018年12月13日(木)20時42分8秒
返信・引用
  皆勤賞継続中ですので、
今年も参加させて頂きます。

基本、マイルス、JB、アリーサ、アイズレー、スライあたりを主食に、
その箸休め的に、気になる新譜を買って聴くいうスタイルが
ここんところの音楽生活なので、、、
新譜、特にリアルジャズ系の新譜はほとんど聴かなくなったというか
興味がなくなってしまいました。。。
特にジャズの新譜は、辛気臭いものが多くなってしまったのも残念ですね~。。。

1位
渡辺貞夫 「Re-bop The Night」
貞夫さんの今年の春のツアーからのベストテイク集。
前作のスタジオ作「Re-bop」がブースで仕切られた状態での録音で
インタープレイのコミュニケーションに不満を感じたため、
その仕切り直しをしたような新鮮なライブ。
サポートには、
ラッセル・フェランテ(p) ベン・ウィリアムス(b) という
今貞夫さんが最も信頼するミュージシャンと
そこに新しいアイデアや刺激を与えるケンドリック・スコット(ds)を起用。
(ベースにはロケーションによっては、エドウィン・リヴィングストンも参加)
80歳を超えてもまだ新しいアイデアやハプニングを求め続ける貞夫さんの渾身のライブ。
ラッセルとのスタジオ録音での最初の出会いとなった
1985年の「Maisha」収録の「What's Now」の久々の再演が古株のファンには嬉しかった。
曲は貞夫さんのオリジナルだったけど、アレンジはオリジナルもラッセルだったはず。

2位
Marcus Miller 「Laid Black」
近作とくらべても、そう大して目新しいことをやってる訳ではないけど、
マーカスのベースが近作と較べて少し骨太になった気がする。
それを顕著に感じるのがニューオリンズのトロンボーンの新生トロンボーン・ショーティを迎えた
ドスの効いたミディアムファンクの「7-T's」。
こういう所にマーカスのベースが回帰しつつある所にも本作の好感度に繋がった。
また、作品の基本となってる今のマーカスのバンドの充実度も聴きどころ。
シャンソンの「ケ・セ・ラ・セラ」やEW&Fの「Keep 'Em Runnin'」など
ちょっと意表をつくカヴァーも織り交ぜながら、
幅広い聴き手にもアピールするプロデュース力もさすがマーカス。

3位
バンド名だけ見ると、
ほとんどの人には「なんやこれ?」やろうけど、
ヘイミッシュ・スチュワート(g, vo) スティーヴ・フェローネ(ds) マルコム・ダンカン(sax)という
メンツを見ると興味がわいてくる人も多いはず。
そうそう、全盛期のアベレージ・ホワイト・バンドの元メンバーが中心になって結成されたユニット。
リリースは2016年やけど、今春に入手した作品ということで、
今年の「Best 3」に滑り込ませてもらった。
音的には、AWBのブルーアイドソウル的な部分をクローズアップして
アダルト・コンテンポラリーにしたような大人の為の英国ポップス。
ヘイミッシュ・スチュワートといえば、
チャカ・カーンの大ヒットで有名な「Whatcha' Gonna Do For Me」を
ネッド・ドヒニーと共作したことでも知られ、
この夏、この2人のジョイントライブをビルボードライブ大阪で見ることが出来た。
その時、ヘイミッシュと少ししゃべって、この「360 Band」が良かったと話すと、
笑顔で喜んでくれたこと思い出す。
その辺の経験値も加味して、本作をこの順位に。。。

では良いお年をお過ごし下さい!
 

ベスト3

 投稿者:miyuki  投稿日:2018年12月13日(木)14時06分41秒
返信・引用
  ご無沙汰しました。
急に寒くなり、11月が暖かかったせいか体に堪えます。

私の初めてのジャズは忘れてしまいましたが、レイ・ブライアントのゴールデンイヤリングスだったような気がします。

今年聴いて気に入った3枚ですが、

①Omri Mor / It's About Time!

Omri Mor(p)
Avishai Cohen(Ab)
Karim Ziad(d)
Michel Alibo(Eb)
Donaid Kontomanou(ds)
Maalem AbdelkebirMerchane(vo)

2017年録音 naive

イスラエルの若手ピアニストの初リーダー作です。
ルーツにイスラエルのメロディやリズムを感じます。
ベースのAvishai Cohenも聴き応えあります。躍動感あり、超絶技巧ありです。

②松尾明 / Mostly Latin
松尾明(ds)
仲田美穂(p)
仲石裕介(b)
2018年 doluck jazz

音がいいです。
仲田美穂さんという人はラテンピアニストだそうですが、初めて聴きました。
なかなかダイナミックな演奏、かと思いきや哀愁感漂う演奏ありと多彩です。
ドラムソロも良かったです。

③Budter Williams / Audacity
Bustr williams(b)
Steve Wilson(ss、as)
George Colligan(p)
Lenny White(ds)
2017年録音 Smoke Sessions
正統派ジャズという感じで、硬派なスティーヴ・ウィルソンのサックスが良いなあと思いました。
 

名前

 投稿者:ドラ  投稿日:2018年12月13日(木)09時45分27秒
返信・引用
  みなさん、おはようございます。

今日は久し振りに青空が広がるようです。
こちらは12月に入ってから平年の半分も日差しがありません。
どうりでスッキリしないわけです。


>大吉GUYさん

>>真野ちゃんを忘れてもらっては困りますな、真野恵里菜を。

え、この名前も知りません。
美形ですね。
顔は見たことがあるような、ないような。(苦笑)

今分かったけどつまり私は名前を覚える気がないようです。
面倒くさがりは年寄りの典型ですね。
それに最近の女優さんの名前が難しすぎるから。
新垣結衣も真野恵里菜も一瞬では覚えられない。
もっと簡単な名前を付けて欲しい。(笑)

そういえば赤ちゃんの名前もそうだよね。
読めない名前が多い。
今年の人気ナンバー・ワンは男の子が「蓮」で女の子が「葵」だったか。


>ゴロさん

>> え? 木は八つですよ(笑)

ハハハ、これ笑いました。
上手いですね。
分かる人は分かります。

黒木華とか、安藤サクラの名前は覚えやすいですね、
もっとも黒木華さんの「ハナ」は「ハル」と読むのを最近知りました。

ずいぶんと名前が挙がりましたね。
この中だと石田ゆり子さんと深田恭子さんの二人です。
ゴロさんは意外に男っぽい人が好きじゃないですか。(笑)

「イン・ザ・ムード」はグレン・ミラーの大ヒット曲ですね。
たしかにダンス・ミュージックからジャズに入った人も多いと思います。
なにしろ映画になるくらいに人気がありました。

「グレン・ミラー物語」、「ベニー・グッドマン物語」、「トミー・ドーシー物語」の3本は私も見ました。

 

(無題)

 投稿者:ゴロピカリ  投稿日:2018年12月12日(水)22時06分9秒
返信・引用 編集済
  >木(気)が多過ぎ
え? 木は八つですよ(笑)

新垣結衣が人気があるのは顔がカワイイからで、演技力ではありません(キッパリ)
演技力はごく普通でしょう。この人はラブ・コメディが似合いますが、サスペンスは無理・・・かな。
同年代で演技力でいえば黒木華とか、朝ドラの安藤サクラの方が数段上でしょう。

>今までも何人も名前を聞いた
そんなに多くはないですよ。最近では・・

大御所 吉永小百合
御三家 沢口靖子、米倉涼子、石田ゆり子
四天王 深田恭子、石原さとみ、新垣結衣、波瑠・・・ですね。

>ボクの「はじめてのジャズ」
これは、In The Mood だな。

>真野ちゃんを忘れてもらっては困りますな
そうなんだけど・・でもなあ・・(←なんやねん!)
 

逃げ恥なら

 投稿者:大吉GUY  投稿日:2018年12月12日(水)19時40分43秒
返信・引用
  真野ちゃんを忘れてもらっては困りますな、真野恵里菜を。

http://x001it.xxxxxxxx.jp/

 

ボクの「はじめてのジャズ」

 投稿者:ドラ  投稿日:2018年12月12日(水)10時54分16秒
返信・引用
  みなさん、こんにちは。

今朝はシトシトと雨が降っていました。
天気予報では気温が上がると言ってたけど寒いです。


>ゴロさん

石田ゆり子さんもファン・・・。
ゴロさんは深い森の人だったんだね。
木(気)が多過ぎ。(笑)
今までも何人も名前を聞いたことがあった。
ちょっと前は黒木瞳さんにゾッコンだったでしょ。(爆)
一時違いの黒木華さんはどうよ。

>>新垣結衣の画像8枚。一分毎に変わるように設定してます。

ガッキーにベタ惚れのようですね。
いいんじゃないですか。
好きなものは好きなんだからしょうがない。

みんなが同じ好みだったら困るよ。(笑)


>A.tomyさん

どうもご無沙汰しています。
お元気そうで何よりです。
ベスト3はゆっくりと選んで下さい。
またユニークな選択を期待していますよ。(笑)

土岐さんが初めてのジャズでしたね。
どうなんだろう、日本人ジャズが初めての人って多いのかな。
渡辺貞夫さんは可能性が高いかもしれないけど。
土岐英史「The Good Life」・・・今作は名盤です。

ブルーベックの「テイク・ファイブ」はラジオのリクエストが多かった。
特にジャズ・ファンじゃない普通の人が聴いてたんだと思う。

>>ボクの「はじめてのジャズ」

これは面白そうですね。
これをパクッてこの掲示板の新しい企画にしたいと思います。
みなさんの「はじめてのジャズ」は何ですか?

私の初めてのジャスは↓のジェリー・マリガン・カルテット。
同じマリガン・カルテットでもまず話題にならないアルバムです。
高校1年の時、駅前のレコード屋のバーゲンで何となく買いました。
しばらくほっぱらかしにしてたけど何となく聴いてみてガーンときた。
世の中にこんなに素晴らしい音楽があるのかと思った。
大げさじゃなく本当にそう思いました。
それから毎日ひたすらにジャズを聴いてここまで来た。
「何となく、何となく」がきっかけです。

 

(無題)

 投稿者:ゴロピカリ  投稿日:2018年12月11日(火)22時05分26秒
返信・引用
  >それより石田ゆり子さんばっかり見てた
これは・・わかります。
私もファンだから(^^♪

>断然こっちの方がいいと思うよ。
そうかなあ
私のパソコンのデスクトップ画面。
新垣結衣の画像8枚。
一分毎に変わるように設定してます。
 

ご無沙汰してます

 投稿者:A.tomy  投稿日:2018年12月11日(火)21時10分36秒
返信・引用
  急に寒いですね~。装いも一気に変わりました。先週のアレは何だったのか。。

さて、ベスト3は選考中です。(^^)
気になるサイドマンのアノ人を聴いてみようか。
それとも、今年聴いてきた手持ちから選ぼうか。

ボクの「はじめてのジャズ」

http://yumekamakotoka.la.coocan.jp/

 

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