teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


三つ峠山 6月4日

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2018年 6月12日(火)18時04分9秒
  上)日帰り人気の高い三つ峠山(1785m)からの富士山
中)(左から)塩見岳から(右端の)甲斐駒ヶ岳までの南アルプス
下)岩登りのゲレンデ、屏風岩
 
 

三つ峠山の花

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2018年 6月12日(火)11時22分32秒
  上)シロバナフウリンツツジ(白花風鈴躑躅)
中)カモメラン(鴎蘭)
下)アツモリソウ((平)敦盛草)
 

レッドムーン

 投稿者:狛江の遠藤さん  投稿日:2018年 2月23日(金)12時07分7秒
  2018年1月31日皆既月食、前回(2014年10月)の時はインターバル撮影
(一定間隔ごとに連続撮影)をし、ものの見事に失敗したので、今回は10分ごとに単写して、
あとで合成する方法で撮りました。月食の場合、1枚ごとに露出が変わるので、インターバル
撮影は難しいのです。

写真1、皆既。 22:30。露出 絞り 5.6、シャッター /1/8秒、iso 25600
写真2、食初めから皆既まで。20:40~22:32.
    どうやら見られる写真が出来ました。次回は20212年5月26日だそうです。
写真3. 満月。20:30。露出 絞り 8、 シャッター 1/250秒、iso 400
 

月山(その1)

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2017年10月23日(月)17時27分43秒
  7/10(晴):
6時半発。随神門を通り国宝五重塔を見ながら杉並木の続く階段2446段を行く。
山頂の三神 (月山、湯殿山、羽黒山)合祭殿にお参拝。

上)国宝 五重塔
中)月山山頂を望む
下)ミヤマウスユキソウ(深山薄雪草)
 

月山(その2)

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2017年10月23日(月)17時15分5秒
  山頂の三神(月山、湯殿山、羽黒山)合祭殿にお参拝。残雪が沢山ある。
弥陀ヶ原は花が多く気持ちの良い草原である。
翌日4時半部屋の窓から朝日を拝む。朝食のみそ汁にはお椀からはみ出した月山筍が二本(嬉
しい)。今日も快晴。7時牛首分岐、8:10姥ケ岳着

上)山頂小屋前から月山神社
中)月山山頂と左に小屋
下)姥ヶ岳方面
 

三国山脈 平標山

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2017年 5月26日(金)11時22分56秒
  5/16(曇): 登山口8:20発。ナエバキスミレ、イワナシが咲く道を進む。ミネザクラも有るが蕾は固い。松手山10:10着。稜線の雪のない所は南面の残雪の重みで亀裂が続くので慎重に進む。11時松手山と平標山の中間地点の高山植物地帯標識に着く(前回は身体が飛ばされそうな強風のためここで往路を引き返した)。一ケ月後は花の楽園を思わせる所であるが未だ冬。
11:35 平標山(標高1984m)着。昼食休憩後仙ノ倉山へ向かう。30cm大の石が露出し歩き難いコースを下るが体力に自信がなく仙ノ倉山は断念する。(平標山の家への巻道は今は封鎖) 再度の山頂へ戻り下る。残雪が多く膝まで踏み抜く。霧が少し晴れ、振り返れば平標山、仙ノ倉山が。赤い屋根の平標山の家着13:05。 水が豊富である。フキノトウ、エンレイソウ等を目に14時林道登山口に出る。林道ではサクラが美しい。残雪が多いがアイゼンを着けるほどではなかった。山頂付近は草原になっており高山植物の季節の方が良さそうである。
5/17(曇): 朝食前に散策し山菜のコゴミ、タラノメ、ヤマウドを少々。ツツジ、キクザキイチゲが咲いてた。食後、石打スキー場へ向かう。ワラビ、ヤマウドの最盛期にあたり短時間でかなりの収獲。湯沢の宿「高半」は川端康成の「雪国」の舞台。部屋を保存し公開している。

上)平標山からの下り
中)平標山(右)を振り返る
下)途中で引き返した仙の倉山
 

三国山脈 平標山の花

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2017年 5月26日(金)10時52分18秒
  上)エンレイソウ (艶麗草)

中)キクザキイチゲ (菊咲一華)

下)クロモジ (黒文字)
 

フィジー語学留学5の1

 投稿者:英語学習性  投稿日:2016年10月21日(金)11時25分12秒
  齢76になったが、英語への思いが冷めやらず、英語勉強の留学先を探したら、フィジーが激安だったので、妻を置いて3か月の勉学?にでました。

毎日がホリディのような日々で、果たして英語能力が向上したかは疑問。
5年前に英語力を試しにケニアに(妻を置いて)旅行したときには、その未熟さを痛感したからだが・・・・
 

フィジー語学留学5の2

 投稿者:英語学習性  投稿日:2016年10月21日(金)11時19分26秒
  典型的なフィジーの景色。椰子とサトウキビが主な収穫物。

さんご礁の青い海はえも言われない。

地元の人は海では遊ぶが、わざわざ魚を取って食べようとは思わない(働き者ではない)。
だから後から入ってきたインド人にお株をとられている。
 

フィジー英語留学5の3

 投稿者:英語学習性  投稿日:2016年10月21日(金)11時14分30秒
   フィジーの女性たち。

元々はフィジー人だが、勤勉なインド人が経済を牛耳っている。

昔の住居と現在の住居。庭にはキャッサバ(タロ芋)を植えるとすぐに大きくなる。
 

フィジー語学留学5の4

 投稿者:英語学習性  投稿日:2016年10月21日(金)11時11分24秒
   首都であるスバ。ビルもあるが大概はこのような街並み。

市場では鮮やかな切り花や、魚、果物、野菜がうられている。

日本料理のすし屋にはいったが、それなりの形をしていた。
 

フィジー語学留学5の5

 投稿者:英語学習性  投稿日:2016年10月21日(金)11時06分50秒
   海遊びに出かける。しばらく行くとさんご礁の小島が現れる。ここもリゾート施設になっている。日本からの3人娘さんたちと一緒になる。久しぶりに使う日本語は気持ちがほぐれる。
3か月間のフィジーへの語学留学は、大きな出来事もなく平穏のうちに終了した。
 

乾徳山

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2015年11月30日(月)17時47分23秒
  11/12(曇1時晴): 8時半、5台の車があり、3名の登山者が登って行った。元牧場の林道と山道を交互に進み月見岩の標識から本格的な登山道へ入る。2パーティを追い越し、樹林帯の中の大きな岩のコースを進み扇平の草原に出ると月見岩が現れる。手洗石、髭橇岩(10:40)、雷岩、雨乞岩、胎内を抜けると青空が出て富士山、南アルプスが姿を現す。そして愈々鳳岩へ出る。一旦、山頂へ荷を置き鳳岩下へ行き鎖に摑まり空身で乾徳山山頂へ(標高2031m)11:20着。雲海に富士山、南ア、黒金山、大菩薩嶺が一望である。ゆっくり昼飯と展望を楽しむ。急な樹林帯を13:20高原ヒュッテ着。岩場の多い面白い山旅であった。宿に5時半着、温泉も料理(岩魚も)も安くて(1万円弱)良い宿であった。
 

大菩薩嶺

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2015年11月30日(月)17時36分59秒
  11/13(晴):大菩薩峠への分岐の福ちゃん荘から唐松尾根コースを大菩薩嶺へ。樹林帯を抜けると上日川ダムの上に富士山が乾徳山より近くに見えて綺麗。雷岩から大菩薩嶺(標高2057m)着。富士山、南アルプス(七面山~甲斐駒)、八ヶ岳の展望を楽しみながら味噌汁、お茶、菓子、果物でお腹を満たす。気持ちの良い草原を富士山を見ながら、賽ノ河原を通り介山荘の建つ大菩薩峠を経て変化のない林道を通り福ちゃん荘から上日川峠着。

上)大菩薩嶺へ、上日川峠登山口。
下)大菩薩峠と熊沢山

 

西吾妻山と磐梯山 1/4

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2015年10月22日(木)14時08分4秒
    一切経山、吾妻小富士には登っており、06年8月の荒島岳で日本百名山登頂としていたが、吾妻連峰は西吾妻山が最高峰の百名山とされているようなので不完全な思いであった。今回、西吾妻山へ登り百名山完全踏破を目指す。
一方、浅間山は現在火山活動で登山禁止なので前掛山に登れば浅間山に登ったとしているが、79年9月に亜硫酸ガスに喉をゴホゴホしながら登ったのであった。規制の厳しくなった現在では考えられないことである。オートバイのタイヤ跡も山頂まで続いていた記憶がある。わりとのんびりした時代であった。

10/5(晴): 天元台からのリフトを降り、軽く腹ごしらえしてから大きな岩のある人形石、地塘の点在する湿原が続く気持ちの良いコースを進む。青い実を付けたミヤマネズ、、白い綺麗な実のシラタマノキなど沢山なっているので少々頂いて自宅で果実酒に。

上)猪苗代湖側からの表磐梯山
中)桧原湖と裏磐梯山
下)草紅葉の湿原
 

西吾妻山と磐梯山 2/4

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2015年10月22日(木)14時01分30秒
   岩の積み重なった梵天岩を過ぎ、吾妻神社、西吾妻小屋から西吾妻山頂(標高2035m)12時半着。早々に下山し西吾妻小屋近くの木道に腰を下ろし西大巓を望みながら昼食。避難小屋を覗いてから吾妻神社方面へ少し戻り若女平から下山する。若女平迄は岩のゴロゴロした歩き難い急坂が続くが、ナナカマドの紅葉と赤い実が綺麗である。滝見の露天風呂もあり岩魚で飲む米沢の冷酒は美味也。百名山完遂!!祝。

上)西吾妻山遠望

中)白布峠の紅葉

下)桧原湖と磐梯山
 

西吾妻山と磐梯山 3/4

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2015年10月22日(木)13時58分4秒
  10/6(晴): 車からの白布峠の紅葉と裏磐梯の風景は素晴らしい。八方台から真っ赤なナナカマドに迎えられ硫黄の臭いのする中の湯で中学生の団体に追いつく。弘法清水は冷たく美味い。

11:15 爆裂火口と銅沼が眼下に。更に桧原湖、小野川湖、西吾妻山を望む。11:40 磐梯山(標高1819m)着。猪苗代湖が大きく広がっている。西吾妻山、東吾妻山、一切経山、安達太良山は判別出来る。

13:40 中の湯は泡を立てて湧く白く濁った湯は暖かく足湯にどうぞの表示あり。そこから1mしか離れていない所のブクブク泡の湧水は冷たい。地下の一寸した違いであり、自然の神秘を感じる。紅葉は西吾妻山より時期的に良かったのか綺麗であった。この宿は2度目.岩魚、山菜で飲む会津の地酒も又、美味い。

上)西吾妻山
中)安達太良山
下)中の湯
 

西吾妻山と磐梯山 4/4

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2015年10月22日(木)13時55分14秒
  上)ゴゼンタチバナ(御前橘)の実

中)ミヤマネズ(深山杜松)の実

下)ナナカマド(七竃)の実
 

相模上臈杜鵑(行者が岳)

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2015年10月22日(木)11時28分36秒
   2年前に丹沢の貴婦人と云われる「サガミジョウロウホトトギス」を見ることが出来た。その花に会いたくなり計画したが、前回の戸沢林道はダートで車の腹を擦るのを経験し表尾根から挑戦した。

9/3(曇後雨): 連日の雨が続くが、今日は午前中は雨にならないとの天気予報なので早め家を出て菩提峠駐車場から出発する。マツカゼソウが沢山咲く中(鹿が嫌いなため増えているとの解説版有り)を登る。霧が出て幽玄な雰囲気である。

9:50 行者岳着 書策小屋跡から廃道になって踏み跡が不明瞭な箇所の有る書策新道を下り20分でセドノ沢へ着く。前回はここまで5分程登って来た所で花を見ているがネットで調べるとこの上に更に多く咲いているようなので上を目指すが、コースが分からずウロウロしていると単独者が下りて来る。話を伺うと直ぐ上に咲いていると云うので行ってみる。そこには大きな岩にイワシャジンと共に沢山の花を付けていた。やはり高貴な黄金色で美しい。サガミジョウロウホトトギスは盗掘と鹿の食害で少なくなっているという。今度は何時会いに来れるだろうか?

上、中、下) 相模上臈杜鵑 : さがみ・じょうろう・ホトトギス
 

山上ヶ岳(大峰山)3の1

 投稿者:山好きのハルさんから  投稿日:2015年10月22日(木)11時00分54秒
   世界遺産であり、現在でも女人禁制を守っているただ一つの山へ久し振りの単独登山を楽しむ。
8/28(曇後雨): 洞川温泉バス停を降り、自動車道を歩き、母公堂、遙拝所で山上ヶ岳を仰ぐ。
清浄大橋を渡ると女人結界門(女人禁制)となる。吉野杉の森が洞辻茶屋まで続く。

13:50 お助け水着。茶屋の所から左手は吉野へ通じ、右手は熊野へ続く大峯奥駈道に通じている。

上)遥拝所から山上ヶ岳
中)女人結界門
下)お助け小屋
 

レンタル掲示板
/30