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  1. 日本女性、騙されないよう気をつけよう、在日外国人、特に関西のネパール人。(85)
  2. ぽろりっ(0)
  3. 関西のネバール人(2)
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ツイッター!頭隠して尻隠さず!国際結婚GLB

 投稿者:被害者の一人  投稿日:2017年 6月20日(火)13時07分44秒
  ツイッターは木霊する! GLB国際結婚 楠 (久しぶりのクライアントは限界ギリギリ迄ボッタクリまっせ!なんせわしやから!)(騙す方より騙される方が悪いんや!)天魔の咆哮天下を駆け巡る!天魔と外道連合軍の猛襲と猛撃!人の不利見て我がふり直せ今日は人の身明日は我が身!

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ツイッター国際結婚GLB

 投稿者:被害者の一人  投稿日:2017年 6月20日(火)13時05分0秒
  ツイッターは木霊する! GLB国際結婚 楠 (久しぶりのクライアントは限界ギリギリ迄ボッタクリまっせ!なんせわしやから!)(騙す方より騙される方が悪いんや!)天魔の咆哮天下を駆け巡る!天魔と外道連合軍の猛襲と猛撃!人の不利見て我がふり直せ今日は人の身明日は我が身!

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ツイッター!

 投稿者:被害者の一人  投稿日:2017年 6月 1日(木)09時36分4秒
  ツイッターは木霊する! GLB国際結婚 楠 (久しぶりのクライアントは限界ギリギリ迄ボッタクリまっせ!なんせわしやから!)(騙す方より騙される方が悪いんや!)天魔の咆哮天下を駆け巡る!今日は人の身明日は我が身!

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ツイッター!悪魔の鼓動は木霊する!

 投稿者:被害者の一人  投稿日:2017年 6月 1日(木)09時33分4秒
  ツイッターは木霊する! GLB国際結婚 楠 (久しぶりのクライアントは限界ギリギリ迄ボッタクリまっせ!なんせわしやから!)(騙す方より騙される方が悪いんや!)天魔の咆哮天下を駆け巡る!今日は人の身明日は我が身!

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お金の持ち逃げ

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月18日(火)22時45分0秒
  例えば、いま交際している日本人と結婚して真面目に暮らせば生涯お金で苦労することはないし、現在よりも安定した良い生活が出来ると分かっていても、目の前にある日本人の100万円を拝借して行方を眩(くら)ませる者が多くいます。フィリピン現地でこのような被害に遭った日本人は枚挙に暇がありません。極論ですが、フィリピン現地に長期間滞在していて日本人は必ず金銭的の被害に遭っていると断言しても差し支えないでしょう。なにしろ100万円は現地では日本での1000万円以上の価値があります。
 実話ですが、現地で買い物に行くのに僅か15分だけホテルの部屋を空けた隙にお金がなくなっていた。部屋に帰ったら400万円のお金とフィリピン人の恋人も消えていたという事例もあります。こんな話は珍しくありません。通常はホテルのフロントのセフティーボックスに預けていたのですが、このときはそれが面倒で10分間だけならと思い部屋のベッドの下に隠して外出したそうです。相手はデートを重ねながら数ヶ月間かけて虎視耽々とその機会を狙っていたのです。
 想い返せば、それまで何度も「フィリピンの銀行は危ないし信用できない。お金はホテルの部屋に置いていた方が安全よ。」と繰り返し話したそうです。後の祭りです。
 更に別の話ですが、フィリピン現地の日系の旅行会社であった実話です。採用して3年目の現地採用の男性社員に250万円相当のドルを託してドル円からペソ通貨への両替を頼んで銀行に行かせたところ2時間経っても会社に戻って来ず、それで銀行に電話したところ「1時間以上も前に両替して帰りましたよ。」との回答でした。慌てた会社のスタッフはそのフィリピン人社員の自宅に直ちに直行したところ、自宅はも抜けの空だったそうです。家財道具を置いたまま家族全員消えていたそうです。近所の人たちの話では妻子を連れて慌ただしく出ていったそうです。家財道具一式でもせいぜい価値は10万円程度。だからそれらを捨てても惜しくはなかったのです。
 それまでに50万円とか100万円程度の両替は何度かさせていたのですが事故もなく問題もなかったのです。ところが250万円という金額を手にして遂に持ち逃げを実行したのです。この男も機会が到来するのを虎視耽々と狙っていたのです。因(ちなみに)に、フィリピンではお金を騙し取られたと警察に申し出ても無駄です。お金が戻ることは殆どありません。或るフィリピン人が次のように語りました。「犯人を見つけたら警察が全部取るか犯人と山分けする。警察に相談してもダメ。」取られた相手が日本人なら余計にお金は戻りません。
 

子の連れ去り

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月18日(火)22時44分3秒
  フィリピン人妻が日本での生活に不満を持ち始めると、或る日突然、日本人との間に設けた子を連れてフィリピンに帰国することがあります。夫に無断で子を連れてフィリピンに帰国するのです。帰宅したら妻子がおらずも抜けの殼だった。これは希なケースではありません。本当によくあることなのです。
 子を連れ去るには概ね二つのパターンに大別できます。ひとつは、子をフィリピンの実家に置いてきて、フィリピン人妻本人は日本に舞い戻り、夫と連絡を絶って(別居して)働き始めるケースです。勿論(もちろん)フィリピンの家族に送金するためです。この場合、日本人夫と別居しているので将来ビザが更新できなくなります。このとき、子の存在を前面に出して「私は日本国籍の子を養育している!」と主張します。可哀相そうなのは日本国籍の子供です。ビザを取るための材料にされるのです。また、こんな屁理屈をこねる者もいます。「フィリピンにいれば英語を話せるようになる。」と。
 もうひとつは、子を連れて行ったままフィリピン人妻自身も帰国せず、日本にいる夫に送金を要求し続けるケースです。経験から申しあげれば、前者は日本人夫に経済力がない場合が多く、後者は日本人夫に経済力がある場合が多いと思われます。黙ってしかも勝手に子をフィリピンに連れ去りながら、現地のフィリピン弁護士を経由して「どうして妻子に生活費を送金しないのだ!毎月○○万円送金するように!」との英文の督促状を送りつけて来たフィリピン人妻もおります。
 数年前になりますが、突然に一人っ子を連れ去られた日本人男性がいました。日本人の職業は群馬県の開業医です。子はもう直ぐ4歳になる頃でした。日本人の医師は前年に開業したばかりでした。そんな大事な時期に、或る日、仕事から戻ると自宅の様子に異変を感じて慌てました。と言うのも、その数日前に「子どものパスポートがない!隠したの!」とフィリピン人妻が騒いで茶碗やコップを投げつけて暴れたからです。医師は、このとき既に何か嫌な予感があったと語っていました。
 もともとこのフィリピン人女性はタレント崩れでオーバーステイしていました。この医師とはフィリピンパブで出会い、結婚することに拠り在留特別許可されてビザ(在留資格)を取得していたものです。ですが、親族全員が医師である夫との家庭生活に馴染めず、遂に計画的に子をフィリピンに連れ去りました。先ず、幼稚園を訪れて子を早退させて連れ帰りました。近所の人たちの目撃証言では、数人のフィリピン人女性が2台のタクシーに荷物を運び込んでいたようです。どうも自宅からタクシーで成田空港に向かい出国したようです。数日前に「子供のパスポートを渡せ!」と、暴れたのは既にフィリピン行きのチケットを購入していたからです。
 

フィリピンでの商売と投資話

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月18日(火)22時42分53秒
  フィリピン人と親密な関係になると、よく現地フィリピンでの商売や投資話を持ちかけられます。フィリピン人と結婚した場合は先ず現地での家の購入話が浮上しますが、その他に商売や投資話を持ちかけられることが屡々(しばしば)あります。
 結論から申しあげれば、一般人はフィリピンに資金を持ち込んで商売すべきではありません。大企業は別にして普通の日本人は投資はすべきでないと思います。商売するにしても結局はフィリピン人とその親族が実質的に経営するのであり、そんな親族はそもそも知識もビジネス経験がありません。商売を始めて利益が出る筈がありません。開業資金を拠出させられて、その後は赤字だと言われてどんどん追加資金を要求されて挙句の果てに倒産や閉店に追い込まれるだけです。それが現実です。
 もともとダンサーとかの「興行」の在留資格でフィリピンパブで踊っていた女性が事業を始めて成功するなど考えられません。また資金を提供して開業しても日本にいて売上げ管理できる筈がありません。実は、開業資金が本当にいくらかかったのかも実態が掴めない場合が多いのです。開業資金からして不当にお金を請求されている場合が多いのです。フィリピン人同士は普段はタガログ語で会話しているのですから仮に日本人が現地に常駐しているとしても本当の仕入れ価格すら分からないのが実情です。
 こんな話があります。ある日本人がフィリピン人の妻と二人で現地で15名ほどの従業員を雇用して洋服の縫製工場を経営していました。勿論(もちろん)工場や縫製用ミシンなどの設備の全額を日本人が負担しました。その工場は僅か2年で倒産しました。倒産後に判明したことですが、妻とその家族の経理係が従業員の給与の50パーセント近くをピンハネしていたのです。正確に申しあげれば、従業員には本来の給料の2倍を支払い、その半分を妻とその親族にキックバックさせていたのです。それが雇用条件だったのです。フィリピン人の従業員たちは雇って欲しいためにその条件に同意して給料を半分フィリピン人妻に返還していたのです。
 考えられないことですが、夫婦で事業を成功させるという気持ちなどさらさらなく、妻でありながら如何にして夫の日本人からお金を取るかに腐心している場合があります。その方が手っ取り早くお金を入手できるからです。繰り返し申しあげますが、もともとビジネス経験など皆無な人達なのですから、商売をして利益とか儲けを出せないのは本人たちが一番自覚している筈です。ですから、商売している間にできるだけ沢山のお金を日本人夫から取ろうと画策するのです。
 

離婚と子の親権

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月18日(火)22時41分33秒
  フィリピン人妻が日本人と離婚すればビザが失う場合がありますが、永住権を取得していれば引き続き在留できます。しかし、未だ「永住者」でないフィリピン人妻が離婚すると在留資格を失う場合があります。ただ、日本人との間に既に子を設けており、離婚するにあたり子の親権を母と定めてフィリピン人女性が自ら日本国籍の子を養育する場合は法務大臣(入国管理局)は「定住者」としての在留資格を認める場合が一般的です。
 フィリピン人はこのことをよく知っています。永住者でないフィリピン人が離婚するときは必ず子の親権を取ろうとします。親権をもらえば「定住者」として引き続き日本での在留が認められるからです。多くの日本人の男性は子の親権を手放します。特に、サラリーマンなどの場合。乳飲み子や幼児を抱えて会社に通勤することなどできません。ほとんどの場合、日本人の男性は子の親権を放棄しています。
 ところが、「定住者」の在留資格を取得した途端に、本来日本で養育すべき子をフィリピン国に連れて行き、そのまま日本人の子をフィリピンの現地に置いて来るケースが多いのです。つまり、日本で働くのに子は邪魔で日本で養育するとお金もかかるとの理由でフィリピンの実家(親元)に置いて来るのです。可哀相なのは日本国籍の子供です。このように子がビザ取得のための材料にされているケースが驚くほど多くあります。
 更に、前項の「永住権と離婚」で申しあげましたように、そのフィリピン人女性がフィリピン人男性と再婚して、二人だけで日本で共稼ぎをして暮らすという事例が数多くあります。日本人の子はそのままフィリピンに置き去りです。もっと、露骨な例もあります。日本人の子をフィリピンに置いたままにして、再婚したフィリピン人夫婦が二人で日本で暮らし、そのフィリピン人夫婦の間にフィリピン国籍の子が生まれ、その子は自分たち二人の実子だからその子は日本で育てるという事例も多くあります。日本国籍の子は依然フィリピンに置き去りにされたままで、そんなフィリピン人の親子だけが日本で暮らすという都合のよいことが罷り通っています。これまでそのような事例を数多く見ています。これが日本人との結婚を考えるフィリピン人の実態であり本音です。
 

永住権と離婚

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月18日(火)22時40分38秒
  フィリピンの願望のひとつに本国で家を購入することであると記載しましたが、もうひとつの強い願望が日本での永住権の取得です。結婚したばかりのときは、ビザ(在留資格)は「日本人の配偶者等」を付与されますが何年か後には申請すれば「永住者」のビザに変更できます。
 この永住者の在留資格を取得した途端に離婚するフィリピン人女性が多いのです。永住者の資格を取得すれば、離婚しても日本にずっと在留することができます。「日本人の配偶者等」のビザは夫との同居が条件です。ですが、永住者はその必要がありません。
 悪質なケースでは「離婚したいから永住権を申請したい。」と相談に来るフィリピン人女性もおります。そして、フィリピン人女性が永住権を取得した後に再婚する相手はフィリピン人男性です。結婚することで、その相手のフィリピン人男性にもビザ(在留資格)を取得させるのです。永住権を取得した後に、フィリピン人女性が日本人男性と再婚することは通常は先ずありません。長年この入管業務の仕事に携わっていますが永住者のフィリピン人が日本人と再婚した事例を私は知りません。
 彼らはフィリピン人夫婦同士で日本で楽しく共稼ぎして暮らしたいのです。そして、日本で稼げるだけ稼いで、その稼いだお金でフィリピンに家を購入したり賃貸アパートを建てたり不動産経営したり、車を購入して親族に商売をさせたり、そして老後はフィリピンでのんびり暮らそうと考えています。日本で働けばフィリピンに帰国して夫婦共稼ぎするより10倍以上は稼げます。永住者のフィリピン人女性がフィリピン人と再婚してフィリピン生活することはありません。つまりフィリピン人女性にとって日本人との結婚は、謂わば、彼等が幸せを掴むワンステップであると定義しても過言ではありません。日本人は踏み台にされていると嘆く人もいます。あるフィリピン人女性ですが、永住権を取得した翌日に日本人夫と離婚して、日本人との間に設けた子供たちの親権も放棄して、日本にオーバーステイしているフィリピン人男性と結婚し、再婚後に入国管理局に出頭して、そのフィリピン人男性の在留特別許可を願い出た事例もあります。つまり、「永住者の私がオーバーステイのフィリピン人男性と結婚したので、夫にもビザを出して下さい。」と、出頭したのです。そしてそのフィリピン人夫のビザは認められました(在留特別許可)。
 

日本人夫の失踪

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月18日(火)22時36分25秒
  フィリピン妻から頻繁に寄せられる相談のひとつに「日本人の旦那さん(夫)が行方不明になった。ビザ(在留資格)の更新ができない。どうすればよいか。」があります。日本人夫が失踪すること。これもまた中国や韓国そしてタイ人の妻と比較してフィリピン人妻だけに見られる突出した特徴です。どうして、こんなにも多くの日本人夫が行方不明になるのか理解に苦しみます。その行方不明の理由の多くが「借金」です。
 これは推測ですが、フィリピン人女性が他の外国人妻と比較して婚姻当初からお金を要求し続けることが日本人夫の失踪の原因だと思います。フィリピン人と係わって約30年の私の推測です。一概に的外れだとは思いません。あれこれと色々な理由をつけてフィリピンヘの送金のために何年も何年もお金を要求されて遂には困窮して嫌気がさして失踪する日本人夫も多いのです。
 行方不明となる日本人夫にも反省すべき点はあると思います。それはフィリピン人女性の婚姻目的を見抜けなかったことです。すなわち何を目的として日本入国するかを見抜けなかったことです。「出稼ぎ結婚」とか「出稼ぎ出産」という言葉も聞かれて久しいのですが、フィリピン人女性が何を目的で日本人男性と結婚するかを冷静に考えることです。
 ところで、日本人の夫が行方不明と主張するのですが、よくよく話を聞いてみると自分の方から夫の家を出て別居している場合も多いのです。別居の理由を尋ねてみると、夫がお金をくれない。夫と夜の生活をしたくないと言う回答も多いのです。つまり、単刀直入に言えば、ビザのために仕方なく結婚はしたものの、毎月フィリピンに送金するお金もくれないのなら別居して自分で働いて稼いでフィリピンに送金した方がまし。と言う考えです。
 

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