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PrimeSeatのDSD音源の受信再生

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 4月10日(日)05時10分7秒
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  DSD対応DACとしては、micro iDSDとMYTEK DIGITAL 192DSDでASIOの設定によりDSD音源の受信再生が可能でした。USB-201ではWASAPIで44.1KHzPCMにダウンコンバートして再生できます。
昨日は上野の東京文化会館で開催された、ベルリンフィルのメンバーによる室内楽のライブ中継を5.6MHzDSDで受けて聴いていました。現状でもかなりのクオリティですが、こうなるとLANリベラメンテの効果への期待が一層高まってきます。5.6MHzDSD配信は、画像付きの圧縮で送られてくるベルリンフィルのディジタルコンサートホールやBS放送より音質的に超えているように感じます。無料もしくはチケット代金より安い適価の課金で、このような多くの生演奏の配信が自宅にいながら聴けるようになればありがたいことだと思っています。
 
 

待望のLANリベラメンテ

 投稿者:堺のKT  投稿日:2016年 4月 9日(土)22時52分49秒
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  LANケーブルは、対応インフラノイズ製品が無いので出ないと思っていましたが
鋭意開発中との事で、期待が膨らんでおります。

ものぐさで放置しておりますが東和電子製ネットワークオーディオプレーヤNANO-NP1と
OAグレードとしては音が良いとされるNASとハブは用意してますので
最低2本は購入決定です(NAS~ハブ~プレーヤ)

ちなみに最近はフジヤエービックで買ったコレをUBSリベラメンテ+フィルタライザーで鳴らしております

A2+ Powered Desktop Speakers, White
http://audioengineusa.com/Store/Powered-Speaker-Systems/A2-plus-W-Powered-Desktop-Speakers
 

PrimeSeatの受信

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 4月 7日(木)05時14分0秒
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  昨日、現在の環境(光回線、LAN、PCおよびDSD対応DACなど)のままでPrimeSeatのDSD配信を問題なく再生できることが確認されました。DSDライブ録音の5.6 MHzと2.8MHzのソースをオンデマンドで聴いてみましたが、非常にリアルで、5.6 MHzと2.8MHzの音の違いもはっきりしていましたので、DSD配信を間違いなく受けているものと思われます。インフラノイズのリベラメンテシリーズの実力は重々承知していますので、LANケーブルも大いに期待されます。今後、ライブの中継放送のDSD配信など、いろいろ聴いていこうと思っております。
http://primeseat.net/ja/


 

LAN

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 4月 6日(水)12時13分30秒
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  驚きの連続です。
まさかネット配信の限界がLANケーブルで決まっていたとは!
解決できる策が見つかったので早く情報を伝えたいと焦ってます。
でもいいことなんでお許しください。
http://www.infranoise.net/  先ほどアップしました。
 

LANリベラメンテ?

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 4月 5日(火)17時49分19秒
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  インフラノイズのホームページにリベラメンテのLANケーブル版開発のアナウンスがありました。ネットワークプレイヤーは未着手ですが、ベルリンフィルのディジタルコンサートホールを聴いていますので、LANリベラメンテは鶴首の思いです。DSDの配信も始まりましたので、調べているところです。
 

蕎麦・酒・オーディオ

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 3月25日(金)15時24分32秒
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  K谷さんは定年後に蕎麦打ちを趣味にされていましたが、もう一人の飲み仲間は定年後に東京で蕎麦屋を開店してしまいました。インフラノイズも会社をたたんで蕎麦屋に変るのかと思っていたら、製品開発もやっているというので安心しました。新潟、山形、福島と、地酒と蕎麦の相性を確認してきましたが、蕎麦とオーディオの関係もあるのでしょうか。K谷さんとは、音を表現するのに地酒の銘柄や醸造の仕方を使っていました。確かに、辛口の音や甘口の音というのはあるようです。限られた期間限定の緑色の新蕎麦のようなオーディオ製品、寒の間に流水に晒す会津の寒晒し蕎麦のようなオーディオ製品、つなぎにフノリを入れる新潟の蕎麦のようなオーディオ製品は出来るのでしょうか。
 

使いこなし方

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 1月12日(火)12時27分17秒
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  おかげ様です、有難うございます。
音質アップが大きいとの評判でFL-7は製造が追いつかないくらいです。
また電源ケーブル以外への応用、スピーカーケーブルやUSB,LANケーブルなどでも効果がかなりあるとの声も出てきています。

FL-7は今までのアクセサリーと違いオカルトアクセサリーと間違えられる懸念がかなりある企画でした。そのためデビューは慎重に取り組み、製品発売前からいろいろ実験をお願いしました。ケーブルを数ターン巻いただけのコイルは、技術者から見れば周波数領域はあまりにも高く無視出来るレベルのものと考えがちす。ましてオーディオ的効果など信じられないでしょう。こんなレベルの現象を応用したものですので使い方にもコツが必要です。FL-7で特に注意頂きたいのは数ターンのコイルの入力線と出力線が近づいたり、交差しないようにすることです。技術者の失笑をかうようなわずかなコイルがオーディオでは大きな音質差を生み出すわけで、逆にその効果はわずかなことで失われるものだとご理解ください。理由は入力線と出力線が近づき過ぎると空気を絶縁体とするエアコンデンサー(昔のラジオのバリコンと同じ)が出来て超高周波成分がバイパスしてしまう、すなわちコイルの作用が無くなるという訳です。ご注意お願いします。
 

ブルーレイレコーダーでも?

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 1月 7日(木)05時23分18秒
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  例年、ウイーンフィルのNYコンサートをブルーレイレコーダーで録画しています。本年は電源ケーブルをインフラノズの付属ケーブルにして自作フィルタライザーに巻き、タップリベラメンテから電源をとりました。昨年はZONOTONEの電源ケーブルを使用していたと記憶しています。2013年のメスト、2014年のバレンボイム、2015年のメータ、そして本年のヤンソンスと、同じ美しき青きドナウなど同じ曲の録画を聴き比べてみたところ、年ごとに音が良くなってきていますが、本年のヤンソンスが昨年から格段に向上しています。送り出し条件の向上かもしれませんが、録画条件の違いもあるかもしれません。
 

LAN周りの効果など

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2015年12月24日(木)05時12分27秒
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  無線LANのルーターや光モデム、CTUなどの電源でもネットからのストリーミング再生でタップリベラメンテとフィルタライザーの効果を認めました。やむなく元に戻しましたが、付けたり外したり、巻いたり解いたりと一連のテストの目途がつきました。タップリベラメンテはフィルタライザーとセットでパワーリベラメンテが使えない場合に使用する目的で開発されたと理解しています。では、タップリベラメンテ経由でパワーリベラメンテを使うとどうなるか?困ったことに屋上屋の効果があるのです。レコ芸とステレオ誌最新号の記事ですが、マスタークオリティ盤第5弾の「魔笛」ファンタジーの評が計3つも出ています。ライター諸氏の書かれている内容になるほどと首肯しました。
 

ステレオ誌1月号記事

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2015年12月20日(日)06時02分34秒
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  一押しアクセサリーにタップリベラメンテとフィルタライザーが登場。ライターの村井氏いわく、「見かけと音質のギャップの大きさ」も一因で押されたとか。なるほど、裏を返せば、見かけの割にはパーフォーマンスが今ひとつの製品が多いということでしょうか。そう言えば、鮟鱇、河豚、オコゼ、クエ、どんこなど、美味なる魚は皆見かけが悪い。
 

インフラ系列での効果

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2015年12月19日(土)05時35分37秒
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  昨日は、久しぶりに、外付けHDD→ES-OT4→PC→USB-201→CCV-5→DAC-1の系列すべてにフィルタライザーをセットして聴いてみました。USB-201とCCV-5にクロックを供給しているGPS-777にもフィルタライザーをセットしていますのでその効果が重畳しているはずです。但し、外付けHDDとES-OT4の電源ケーブルは模造品に巻いており、PC以降が製品です。USB-201を最近使っていないのは、他のDACのDSD Nativeで聴くことが多く、今回はAudioGate3で192KHz24bitWAV音源や5.6MHzDSF音源をUSB-201が受けられる96KHzPCMにリアルタイム変換して聴いてみますと、これまでと大違い、なんとPCMの再生のはずですが、アナログっぽくDSD Native顔負けの音がします。もともとUSB-201やDAC-1はその傾向があるのですが、フィルタライザーによって助長されたようです。
 

なんでこんなに効くんだろうか?

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2015年12月19日(土)00時26分52秒
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  さらに、偽物でコイル効果を確認した箇所を、次々とFL-7に入れ替えています。
酒仙坊さんのおっしゃるように、明らかな改善効果が出るので、もう笑うしかないです(笑

パソコン本体の電源ケーブルに使用したところ、メインシステムに頼らなくても音楽を聴くには十分というところまで、あっという間に届いてしまいました。
念のために言うと、「音楽を聴くには十分」というのは「オーディオ的にはそこそこ」という意味ではなく、かなり高いレベルをクリアした上でのことです。
インフラノイズ製品が示している音楽性は、"オーディオ的"であることを軽く飛び越えたところにあるようです。
お仕事用PCでここまで聴けるなら、何かの事情でメインシステムを使えなくなったとしても、音楽を聴く装置として不満はありません。
さらに改善できる余地もあるので、伸びしろもPCの方があるのかもしれません。

とは言え、メインシステムの方も追加のFL-7でもうひといじりしてみました。
ほとんどオールリベラメンテ状態ですが、一箇所だけインフラノイズの純正電源コードのまま使っている装置がありました。
クロック系のCCD-6です。
パワーリベラメンテを導入するのが最後の伸びしろかと思っていましたが、まずFL-7で試してみました。
ここもコイル効果は確認済みで、芯にした木材の丸棒をFL-7に置き換えただけです。
お約束のように、これでもかのもうひと押しのプラスの効果が出るのが、スゴイと言おうか、当然というべきなのか・・・
 

タップリベラメンテとフィルタライザーに外れなし

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2015年12月18日(金)07時38分53秒
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  いろいろ試していますが、タップリベラメンテとフィルタライザーに効果の期待外れはありません。昨日は別宅のフィリップスの古いプレイヤー、若松通商のキットのプリ、ヒースキットの古いアンプのポンコツシステムにタップリベラメンテとフィルタライザーを持ち込んで聴いていましたが、持ち帰るために撤収して元に戻すと、がっくりという状態でした。
 

ローエンドオーディオの味方

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2015年12月16日(水)05時27分58秒
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  昨日は大昔のEK JapanのCDプレイヤーキットのTU-876CDとステレオ誌付属のディジタルアンプLXA-OT1の電源についてタップリベラメンテとフィルタライザーの効果を確認しました。LXA-OT1などは、これが雑誌のおまけ?といぶかるような音に化けました。タップリベラメンテとフィルタライザーはローエンドオーディオの心強い味方です。
 

効果の追加

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2015年12月15日(火)08時11分34秒
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  47研のフォノイコライザーとCDトランスポート、城下工業のDACのSWD-DA10とCDトランスポートのSWD-CT10など、試したものはすべて効果が出ています。
 

もう一つのフィルタライザー

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2015年12月12日(土)08時29分54秒
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  パソコン用スピーカの専用アンプのDC電源コードにFL7を導入しました。
コイル効果については確認済みでしたので、どこまでの差が出るかが楽しみでした。
装着直後は顕著な効果は感じられず、そのままにしていたところ、数日を経てから驚くほど音が変わってきました。
PCで音楽だけを意識的に聴くことは少ないですが、動画などの音声・音場がハッとするほどリアルで楽器の響きや余韻が美しいです。
今まで感じたことのない音質変化があり、メインシステムでのリベラメンテシリーズ+FL7の働きぶりと比べても、かなりの健闘です。
やはり、巻き巻き効果による明瞭さだけでは得られない、音響を含めた音楽への積極的な貢献があります。
 

Jazz & クラシック

 投稿者:関係者  投稿日:2015年12月 3日(木)10時00分22秒
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  マスターの玄関マット理論ですが入口、出口の関係?
個人的には右利き、左利きの感性の差と感じています。
マスター流に表現すれば和食と洋食の関係かな?
でもこれは次第に混血していきます。
 

DCケーブルでの効果の追加

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2015年12月 3日(木)07時49分7秒
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  昨日城下工業のクロックジェネレーターSWD-CL10のTCXOと、より高精度のOCXOの比較テストを行う機会がありました。目的のテスト終了後、電源をタップリベラメンテから取り、ついでACアダプターのDCケーブルにフィルタライザーを追加したところ、まるでクロック精度が向上したかのような変化がありました。
 

フィルタライザーが効果を発揮できる機器とケーブル

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2015年12月 2日(水)05時18分16秒
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  製品、試作品、模倣品、真空管取り混ぜての結果の印象で、統一性がありませんが、おおよその中間総括としては次のようになります。
1.効果が全くない、もしくは逆効果のケースは今のところない。
2.効果が特に顕著であったのは、フォノイコのACアダプターのDCケーブル、PCのACアダプターの前後のACケーブルとDCケーブル、クロックジェネレーターやクロックレシーバーのACケーブルなど。
3.効果がそれほどではなかったのは、マルチアンプシステムの3チャンネルのうち、1チャンネルのアンプのACケーブル(ケーブルの長さの関係で1台のみ適用)のみを交換した場合で、全チャンネルへの適用が必要と思われる。
4.不思議なことに、ACアダプターのDCケーブルでも効果があり、その例は次のとおり
 フォノイコ、外付けHDD、ES-OT4、PC、無線ルーター、終端装置(CTU)
5.最初にタップリベラメンテを使用し、次いでフィルタライザーを使用した場合(自宅のテスト)でも、最初からフィルタライザーを使用し、その後タップリベラメンテを使用しても(M氏邸のテスト)結果は同じであった。
6.音楽ジャンルの多岐にわたる種々の音源をテストしたが、音楽性をそこなうような例はなかった。特にM氏所有の歴史的なアナログ銘盤や、さらにはダイレクトカッティング盤やラッカー盤、45回転片面カッティング盤、ベルリンフィルディジタルコンサートホールのようなライブ音源、11.2MHzDSD録音音源など、音源のグレードが上がるほど、その効果を享受できるようになった。
なお、ケーブルが太くて巻けないもの、ケーブルの長さが不足するもの、既にパワーリベラメンテを使用しているものは対象外としています。
今後、さらに製品を追加し、まだ適用していない箇所や常時使用していない機器についてもテストし、タップリベラメンテについても電源環境が悪いと思われる別宅の集合住宅でもテストして、こういった「ストレステスト」によって効果の「ロバストネス」を評価したいと思っています。

 

まさにハイエンドキラー

 投稿者:堺のKT  投稿日:2015年11月30日(月)00時29分8秒
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  CDトランスポートのACアダプタから100均延長コード(打楽器巻き付け済)を取り外し、直接タップリベラメンテに挿してみました。
ケーブル類は全てリベラメンテ(DG,CK,SP,AC)です

打楽器が苦戦していた弦が楽々と鳴るではないですか、気を良くしてアクションパッドと同時購入していたマスタークオリティCD-R「運命」と「魔笛」を再生、まさしく至福の時間です。

今回テスト中の実売5万円のCDトラポのように、機器の裏側にコストの掛けられないローコスト機や音質的配慮のされてないPC周りの機器の方が効果が分かりやすくお勧めです。

特にフィルタライザーは、PCオーディオの最終兵器であり、定番の音質アップアクセサリとして、音の良いNAS(結構高額ですよね)やHUBに買い替える前に、まず試してほしいアイテムです。

機器の価格とのバランス的にも適正である上に効果絶大ですので、疑われる方は、まずはACアダプタのケーブルを蛍光灯か鉛筆10~12本の束に6回巻いてみてセロテープで止めて確認して下さい。
 

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