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ネットワークオーディオにもリベラメンテ

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 9月 8日(木)04時15分50秒
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  ネットワークオーディオにおいてLANリベラメンテが大きな効果を見せることはオーディオ誌の記事で周知のことです。
http://www.infranoise.net/雑誌掲載記事/
今回、ネットワークプレイヤーなしのFIDATA HFAS1-S10とUSB DACの組みあわせのシステムを始めましたが、HFAS1-S10とUSB DACの間は、当然USBリベラメンテ、さらにはHFAS1-S10の電源ケーブルにもパワーリベラメンテを追加で購入してしまいました。いずれネットワークプレイヤー導入の際にはLANリベラメンテを使おうと考えています。
 
 

ムジカライザー

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 8月26日(金)15時00分10秒
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  ムジカライザー部品、コモンモードチョークをOutletに追加しました。
数量限定ですのでお早めにどうぞ。
http://www.infranoise.net/outlet/
 

WiFi環境でストリーミング再生の音が変る?

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 8月 4日(木)13時25分24秒
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  先にも述べましたが、WiFi環境でストリーミング再生の音が変るのです。オカルト的と思われるかもしれませんが、iPhone 6 Plusを持ち歩いてあちこちのFree WiFi環境下でPrime Musicを聴くと、場所によって音が変り、自宅が一番良いことがはっきりしてきました。あちこちのWiFi環境というのは、これまでSoftBankショップ、上新日本橋1番館、その他です。光回線、モデム、ルーターや電源環境などがそれぞれ異なるかと思いますが、LANケーブルの違いが、大きく効いているのではないかと思っています。WiFiが飛んでいないところの携帯電波の4Gではさらに音質が落ちます。新しいイヤフォンに替えましたので、こういった違いがはっきり分かるようになりました。例えば、神尾真由子のパガニーニの24のカプリースはCDも持っていますが、Prime Musicから聴いてみますと、左手の指が弦を押えたり離したりするわずかなノイズがはっきりと聴こえるのは、iPhone 6 Plusで自宅のWiFi環境下イヤフォンで聴く場合だけです。チェロでは、たまにこのような音まで聴くことができますが、ヴァイオリンでは小ホールでよほど近接して聴かないかぎり、そこまでは分かりません。上記のその他の中では、駅のSoft BankのFree WiFiがありますが、これは自宅に次ぐくらいの音質です、電車が駅を離れると4Gに替り、音も変るのが分かります。  

Amazon Prime Music(続)

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 7月24日(日)16時03分24秒
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  iPhone 6 Plusを持ち運び、自宅以外のWiFi環境下やWiFiを使えない場所で4GでのPrime Musicの音質を確認しましたが、自宅の音質がもっとも良いという結果になりました。いろいろな要素があるとは思いますが、LANリベラメンテを使っているかどうかも違いの理由の一つかとも思われます。
 

Amazon Prime Music

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 7月23日(土)06時42分53秒
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  Window8.1機でAmazon Primeの登録を行い、Amazon Prime Musicの聴き放題サービスを試してみました。また、iPhone 6 Plusにはアプリを入れ、WiFi設定にしてAmazon Prime Musicの音源を聴いてみました。Window8.1機経由によるメインシステムの音は、ハイレゾと比べない限り、かなりのレベルの音質ですし、iPhone 6 Plusのヘッドフォンの音も、これがスマホの音と疑うほど、満足度は高いものです。LANリベラメンテ導入以前の音は経験していませんが、現状からするとその効果は十分出ていると思われます。Amazon Prime Musicは全ジャンルをカバーしていますし、クラシックに関してもかなり聴きごたえのある曲が揃っています。
 

ベルリンフィルDCH

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 7月16日(土)06時34分6秒
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  DCHを認めていただけるコメントがやっと現れました。先にも述べましたようにLANリベラメンテ他の手立てによって、ある意味、CDを超えるリアルな演奏が味わえます。加工のプロセスがシンプルであるため、鮮度の劣化が少ないのでしょう。マルチマイクでありながら、位相の不自然さをそれほど感じませんし、ベルリンフィル大ホールの渦のような低音を感じることができます。何よりも、客演指揮者を迎えようと、ソリストを迎えての協奏曲であろうと、安定感ある演奏が楽しめます。日曜の午前3時ごろ(現地時間の土曜夜)だとサーバーに入らないリアルタイムのライブ演奏があり、これまた音質のメリットを感じます。
 

デジタルコンサートホール

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 7月15日(金)12時24分16秒
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  ベルリンフィルデジタルコンサートホールというネット配信の音質は優秀です。
https://www.digitalconcerthall.com/ja/info
冒頭の基本情報では以下はかなり控えめな表現ですが、もしLANリベを使うなら、自信を持って
CDより遥かに良い音ですと書けたのでしょう?「音質はCD並み。映像もハイビジョンの高品位で、オーケストラの魅力が存分に味わえます」
 

LANリベラメンテの効果

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 7月 5日(火)15時56分57秒
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  インフラノイズのサイトに引用されたベヒシュタインの録音は確かにベヒシュタインの音がしますし、YouTubeとは思えないほどの音質です。そのことはWiFi設定のiPhone 6 Plusでも分かります。
LANリベラメンテに加えて、モデムなどの電源はタップリベラメンテから取り、その前にはサンリッツ・エレクトロニクスのノイズフィルターをかませ、PCの電源もタップリベラメンテから取り、フィルタライザーとiFIのiPurifier DCというノイズキャンセラーを使い、USBラインにはUSBリベラメンテとiFIのiPurifier 2というノイズキャンセラーを使うという布陣でベルリンフィルのディジタルコンサートホールのフルオーケストラを楽しんでいます。
先日の大阪サウンドコレクションのあるデモで、タブレットでTIDALのサイトからリアルタイムにストリーミングで落としてきて、ブルートゥースでプリメインアンプに渡すということをやっていました。もしWiFiラインにLANリベラメンテを使っていたら・・・・。さて、オーディオ業界何処へ行く。
 

96KHz 24bit PCM音源

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 7月 5日(火)12時50分21秒
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  タイミング良いことに関係者が録音したハイレゾのピアノ録音がYoutubeでいくつか
聴くことが出来ます。通常のパソコン環境でも他のピアノ録音との差が解っていただけますが
いくら圧縮ファイルに格下げされても元は残ります。またLANリベラメンテがあれば
一般CDは比較にならないと思います。
http://www.infranoise.net/blog/
 

やっぱり困ったことに・・・・・

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2016年 7月 1日(金)20時39分5秒
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  前の投稿は、「ホントかよっ!」って流してもらっていいんですが(ええんかいっ!)、
回線速度が良好なのは間違いなくて、夜もお仕事PCから楽の音が絶えることがありません(^^;;
 

夜の番組が聴けた

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2016年 7月 1日(金)20時03分42秒
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  通信速度が下がって、ついぞ聴けたためしがなかったPrimeSeatの夜番組。
モデム-ルータ間をLANリベにしたからなのか、今夜はすんなり聴けてます。
途切れる気配もないし。
そういえば、昼の番組も、一瞬も待つことなくつながりました。

それだけでも、普通に高性能ってことで良いんじゃないでしょうか(笑
 

モデムから無線ルータへ

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2016年 7月 1日(金)14時55分33秒
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  LANリベの2本目が届きました。

まずは、iPhoneを使った"妄想"実験からやってみました。
いやいや、妄想とは言えません。アップルに売り込みたいかも。
ただ、家の無線LAN環境あってこそってとこがネックか。
普通、出先で使うもんね(^^;;

PCを立ち上げて、何気な~くYouTubeに接続して・・・・・のけぞったのなんの!!
2本目を侮ってはならないと再認識。
特に上流の2本目は、下流の1本目に勝ると心得よ。

かなりプアな録音でも、響きがきれいで、ベースラインの音程がクッキリ出て、音楽を聴く充実感がまるで違ってきます。
どうしても1本目と似たような表現になりますが、さらにここまで違うの??という驚きは1本目以上です。

とにかく、どうせなら、LANケーブルは全部替えましょう。まるで別物になるんで。


やっぱり、NASをやってみるしかないのかな。
断捨離のはずが・・・・う、う、う・・
 

妄想続編

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月30日(木)11時19分11秒
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  先日の妄想的実験の続編です。
今朝はテーブルの上で前回のiPadからiPhone6に交換、Docomoのキャリアー接続でYoutubeの曲を選択(その前に設定でWiFiをオフにしておく)。今までのこのようなポータブル機器の音質からかなり進歩してはいるが、まあ悪い音とは言えないが薄い、抜けの悪い音量感の不足する音質でどの曲も同じように鳴る。

次に設定でWiFiをオンにする。いつもは優先的にWiFiに繋がる。電源オフにしてから再起動。先ほどの最初の曲を、なぜかそれほど変わらない?ところが30秒くらいして音質は激変。濃いい!音量感も不足はない。結果はiPhoneでも先日のiPad試聴と同じ結果だった。アップルへ売り込む妄想まで出そうになってきた。いや今以上マッドにはなりたくない。でも妄想を自覚してるし、次の新製品はすでに開発中なのでご心配なく。ケーブルではなくて、デジタル機器?デジアキュさえあれば高精度クロックはもはや必要ではない???
 

まだ悔しがるのは早いです

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2016年 6月29日(水)18時23分1秒
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  ひと昔前なら、USBメモリによって音が変わるとほのめかしただけで、掲示板が炎上したもんです。
最近は、データが変わるとまでほざいても、誰も噛みついてきません(^^;;
メーカーさんも、サラッといなすような、ゆとりの対応(笑
時代は変わりました・・・・(遠い目)。

一般音楽界デビューのイメージ、持ち続けたいですね。
いつか、妄想が現実に取って代わるかもしれませんから。
 

非オーディオ用は?

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月29日(水)14時21分23秒
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  デジタルデーターが変化するのでは?という新説まで出てきたLANリベですが?
まあ新しいものはなんでも効果が先で、後から理由づけが世の中の常なので仕方がありません。アナログ時代から引きずっている謎、測定して歪もノイズ、その他物理性能が全て同じなのに音は大きな違い、値段も1000倍違うのが不思議でない不思議さのオーディオアンプ。この解明のほうが先にとも考えるのですが。

こうなるとオーディオ装置と呼べないようなものでも変わるのかどうか?
責任感じたので、今朝やってみました。2階にある無線LAN、各部屋で使っているiPhoneやiPadの音はどうなるのか?1階のテーブルの上においたiPadで、いつもどおりにyoutubeで解りやすい2-3曲を選び聴いてみる。次にモデムから無線LANヘ繋ぐLANケーブルをLANリベに交換、念のためiPadのyoutube記憶を削除、電源を落としてから起動する。同じ曲を同じ場所で聴いてみた。音がどうだったか書きたいところですが、自画自賛はだれも信じてくれないでしょうから我慢。これこそ非オーディオマニアのiPad常用音楽ファンのためのものだと思った。でもビジネス的にはそんなマーケットは有りません。どなたか気づいてくださって一般音楽界へデビューできたら、大量生産。売価が1000円?以下になって世界中どれほどの方の幸せに役立つのだろう?

と思わずいつもの妄想が、でも悔しいな。


 

デジタルデータそのものが変化する

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2016年 6月28日(火)10時07分48秒
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  これまでのリベラメンテシリーズでは、振動でアナログ信号に乗るノイズが調整されている、と捉えていました。
CDのマスタークォリティーシリーズの件もあって、それだけじゃ終わらないな、というのはありましたが、とりあえず、そう考えていたのです。

今回のLANリベラメンテですと、無線LANでも効果が出る、ダウンロードファイルに優劣がつく、ということが起こっています。
ケーブルで、デジタルデータのどこかに違いが生じることがますます明らかになった、と言っていいかと思います。
となると、わかりやすくセンセーショナルな(笑)技術的解説が欲しくなってきます。

JJマスターの「ジグソーパズルのピースの並びのたとえ」は、その一つなのでしょう。
 

ダウンロードファイル

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月24日(金)11時36分38秒
返信・引用
  11,2MHz DSFという現在のところ最高の録音ファイルをダウンロードする時のLANリベラメンテの
効果はダウンロードファイルの音質を決定します。簡単に信じられることではないと思いますが、第三者確認が取れたのでご紹介します。一楽徒さん有難うございました。
http://audiokenkyu.sakura.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/11/6b18914d676320c1edde75a673f0edfc.pdf
 

対等オーディオ

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月22日(水)13時27分8秒
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  デジタルオーディオ時代になった今はアマチュア自作機器も大手高級機器も音質的な違いは少なくなっている?使用する心臓部のチップは大手半導体メーカー製で同じもの。電源部やオーディオ的ノーハウで最終的に変わりはするが大手メーカーが上手とはとても思えないのが現状。
安価な機器でもマスターテープに近い音質が努力しだいで得られるわけです。
アンプやスピーカーもハイエンドでなくてもソースがマスターに近ければハイエンドの必要は
無くなります。生演奏のPA音質がみすぼらしいPAアンプやPAスピーカーで不足無いことから考えていただければソースが再生機器をカバーする現象がご理解いただけます。
世の中は経済的にそうでないのにオーディオだけは庶民が有利になったのでしょうか?
どうもそうみたい、よかったですね。
 

DSDネイティブ再生

 投稿者:堺のKT  投稿日:2016年 6月21日(火)20時43分46秒
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  ES9018K2M2+4基盤/XMOS U8 USBバスパワー接続例
http://htpc.jp/es9018k2m/xmosu8.html

基板のHP内にピンアサインと写真付きで接続例も載ってますね。
基板さえ入手できれば後は線を5本、間違えないようにハンダ付けして電源を用意してやれば高価なUSB-DACを買う必要は無くなります。
DAC基板用電源にトランスを擁する少し良いものを奢ってやるも良し、バッテリー駆動にしてコモンモードノイズを遮断しても良しでしょう。
 

例のDDC基板

 投稿者:堺のKT  投稿日:2016年 6月21日(火)20時13分13秒
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  関係者様ご推奨の基板をSPDIFオプション付きで入手しました。

既に音の良いDACをお持ちであれば安価な投資でハイレゾ化できます。
最新のドライバでは32bit192kHzまで設定がありました。
環境はWIN10(64bit)です。

ハンダ付けすればI2S出力も同時に出来、DSD256まで出るのでDSDネイティブ再生できるI2S入力付きDAC基板に入力出来る拡張性もあります。
(自分はアナログアンプを処分したのでそこまでしませんが)

我が家のS-Master proは内部では32bit 96kHzで動いているのですが、サンプリングレートコンバータが対応していたようで32bit 192kHzが受けられ、音が出る事を確認しました。
この辺りはサンプリングレート変換処理をPC・DDC側でやるのと受け側(DAC)で行うのとどちらが良いかはPC環境、DACの性能とお好みで変わるのでどちらが良いかは一概には言えません。

最後に良いものを教えて頂きありがとうございました。
 

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