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まだ悔しがるのは早いです

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2016年 6月29日(水)18時23分1秒
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  ひと昔前なら、USBメモリによって音が変わるとほのめかしただけで、掲示板が炎上したもんです。
最近は、データが変わるとまでほざいても、誰も噛みついてきません(^^;;
メーカーさんも、サラッといなすような、ゆとりの対応(笑
時代は変わりました・・・・(遠い目)。

一般音楽界デビューのイメージ、持ち続けたいですね。
いつか、妄想が現実に取って代わるかもしれませんから。
 
 

非オーディオ用は?

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月29日(水)14時21分23秒
返信・引用
  デジタルデーターが変化するのでは?という新説まで出てきたLANリベですが?
まあ新しいものはなんでも効果が先で、後から理由づけが世の中の常なので仕方がありません。アナログ時代から引きずっている謎、測定して歪もノイズ、その他物理性能が全て同じなのに音は大きな違い、値段も1000倍違うのが不思議でない不思議さのオーディオアンプ。この解明のほうが先にとも考えるのですが。

こうなるとオーディオ装置と呼べないようなものでも変わるのかどうか?
責任感じたので、今朝やってみました。2階にある無線LAN、各部屋で使っているiPhoneやiPadの音はどうなるのか?1階のテーブルの上においたiPadで、いつもどおりにyoutubeで解りやすい2-3曲を選び聴いてみる。次にモデムから無線LANヘ繋ぐLANケーブルをLANリベに交換、念のためiPadのyoutube記憶を削除、電源を落としてから起動する。同じ曲を同じ場所で聴いてみた。音がどうだったか書きたいところですが、自画自賛はだれも信じてくれないでしょうから我慢。これこそ非オーディオマニアのiPad常用音楽ファンのためのものだと思った。でもビジネス的にはそんなマーケットは有りません。どなたか気づいてくださって一般音楽界へデビューできたら、大量生産。売価が1000円?以下になって世界中どれほどの方の幸せに役立つのだろう?

と思わずいつもの妄想が、でも悔しいな。


 

デジタルデータそのものが変化する

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2016年 6月28日(火)10時07分48秒
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  これまでのリベラメンテシリーズでは、振動でアナログ信号に乗るノイズが調整されている、と捉えていました。
CDのマスタークォリティーシリーズの件もあって、それだけじゃ終わらないな、というのはありましたが、とりあえず、そう考えていたのです。

今回のLANリベラメンテですと、無線LANでも効果が出る、ダウンロードファイルに優劣がつく、ということが起こっています。
ケーブルで、デジタルデータのどこかに違いが生じることがますます明らかになった、と言っていいかと思います。
となると、わかりやすくセンセーショナルな(笑)技術的解説が欲しくなってきます。

JJマスターの「ジグソーパズルのピースの並びのたとえ」は、その一つなのでしょう。
 

ダウンロードファイル

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月24日(金)11時36分38秒
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  11,2MHz DSFという現在のところ最高の録音ファイルをダウンロードする時のLANリベラメンテの
効果はダウンロードファイルの音質を決定します。簡単に信じられることではないと思いますが、第三者確認が取れたのでご紹介します。一楽徒さん有難うございました。
http://audiokenkyu.sakura.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/11/6b18914d676320c1edde75a673f0edfc.pdf
 

対等オーディオ

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月22日(水)13時27分8秒
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  デジタルオーディオ時代になった今はアマチュア自作機器も大手高級機器も音質的な違いは少なくなっている?使用する心臓部のチップは大手半導体メーカー製で同じもの。電源部やオーディオ的ノーハウで最終的に変わりはするが大手メーカーが上手とはとても思えないのが現状。
安価な機器でもマスターテープに近い音質が努力しだいで得られるわけです。
アンプやスピーカーもハイエンドでなくてもソースがマスターに近ければハイエンドの必要は
無くなります。生演奏のPA音質がみすぼらしいPAアンプやPAスピーカーで不足無いことから考えていただければソースが再生機器をカバーする現象がご理解いただけます。
世の中は経済的にそうでないのにオーディオだけは庶民が有利になったのでしょうか?
どうもそうみたい、よかったですね。
 

DSDネイティブ再生

 投稿者:堺のKT  投稿日:2016年 6月21日(火)20時43分46秒
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  ES9018K2M2+4基盤/XMOS U8 USBバスパワー接続例
http://htpc.jp/es9018k2m/xmosu8.html

基板のHP内にピンアサインと写真付きで接続例も載ってますね。
基板さえ入手できれば後は線を5本、間違えないようにハンダ付けして電源を用意してやれば高価なUSB-DACを買う必要は無くなります。
DAC基板用電源にトランスを擁する少し良いものを奢ってやるも良し、バッテリー駆動にしてコモンモードノイズを遮断しても良しでしょう。
 

例のDDC基板

 投稿者:堺のKT  投稿日:2016年 6月21日(火)20時13分13秒
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  関係者様ご推奨の基板をSPDIFオプション付きで入手しました。

既に音の良いDACをお持ちであれば安価な投資でハイレゾ化できます。
最新のドライバでは32bit192kHzまで設定がありました。
環境はWIN10(64bit)です。

ハンダ付けすればI2S出力も同時に出来、DSD256まで出るのでDSDネイティブ再生できるI2S入力付きDAC基板に入力出来る拡張性もあります。
(自分はアナログアンプを処分したのでそこまでしませんが)

我が家のS-Master proは内部では32bit 96kHzで動いているのですが、サンプリングレートコンバータが対応していたようで32bit 192kHzが受けられ、音が出る事を確認しました。
この辺りはサンプリングレート変換処理をPC・DDC側でやるのと受け側(DAC)で行うのとどちらが良いかはPC環境、DACの性能とお好みで変わるのでどちらが良いかは一概には言えません。

最後に良いものを教えて頂きありがとうございました。
 

LANリベラメンテの紹介記事

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 6月20日(月)05時19分37秒
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  S誌7月号に村井裕弥氏執筆のLANリベラメンテの紹介記事が出ており、NASとルーター間、ネットワークプレイヤーとルーター間など、ネットワークオーディオでの効果に言及されています。こうなると、音楽専用NASも出てきたことから、LANリベラメンテを活用できるネットワークオーディオに本気で取り組まねばならないという気持ちになってきました。
 

PCオーディオが色あせてきました。

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 6月19日(日)11時09分56秒
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  営々と積み重ねてきたHDDやメモリー媒体の音源をPCにインストールしたプレイヤーソフトで再生するPCオーディオが、LANリベラメンテ導入以降、色あせてきました。PrimeSeatで聴くハイレゾ音源再生、ベルリンフィルディジタルコンサートホールなどが、PCオーディオのDSD再生などを凌駕する傾向が見えてきたためです。良質の音源を蓄えたサーバーからのストリーミング再生が、これまでのLANケーブルで劣化していたことがはっきりしてきました。そういうわけで、PCオーディオの場合は、11.2MHzでDSD録音したものでないと満足できなくなりました。
 

LANリベラメンテで非ハイレゾ音源の再生も変りました。

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 6月15日(水)04時59分26秒
返信・引用
  LANリベラメンテはハイレゾ音源の再生に大きな効果を示すことは、既に述べたとおりですが、本欄ではYou Tubeでも効果があるとの報告が上がっています。そこで生音を知っているものを探して再生してみました。まず、マンドリンとチェンバロのデュオを聴いてきたので、演奏や編曲は違いますが、次のようなものをネットから再生してみました。音源はMP3です。
 マンドリンのためのソナチネ ハ短調(ベートーヴェン作曲)
 http://www.geocities.jp/h_ikem/sonaticm.htm
マンドリンのためのソナチネ ハ長調(ベートーヴェン作曲)
 http://www.geocities.jp/h_ikem/sonaticd.htm
また、地元のイベントで聴いたことのあるブルーグラスのグループのデモ音源を再生してみました。WMPが立ち上がって再生しますので、ハイレゾ音源ではないと思われます。
 http://www.bluegrasscolonels.com/
元音源がそれほど高解像度ではないので、生音と比べてしまうと満足度は高いとは言えませんが、ブルーグラスなどは以前の印象と随分変わってきています。You Tubeでも効果があるとの感想には頷けるものがあります。
 

NASについて

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月14日(火)11時17分42秒
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  オーディオ用高音質のNASでなくてもLANリベがあればパソコン内蔵ハードディスクより
音質は上です。不思議な気がしますが本当です。6月6日のブログに追記しました。
http://www.infranoise.net/blog/

http://、

 

LANリベラメンテでPrimeSeatのベルリン・フィル・アワーの再生も変りました。

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 6月12日(日)04時50分28秒
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  昨晩はPrimeSeatのベルリン・フィル・アワーで2016年1月8日から10日収録の、ショーソン:「愛と海の詩」、ドビュッシー:「神聖な舞曲と世俗的な舞曲」、フォーレ:レクイエムをやっていましたので聴いていました。この番組のオリジナルは48KHz 24bit PCM録音音源ですが、LANリベラメンテ導入以前とは随分印象が変ってきています。PrimeSeatの5.6MHz DSD音源と比べると音質的に劣るのはやむをえませんが、それでもベルリン・フィル大ホールの雰囲気は味わえます。LANリベラメンテが来たからには、DSD録音、DSD配信のコンテンツの充実が望まれます。
 

LANリベラメンテでNAXOSミュージックライブラリーの再生も変りました。

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 6月11日(土)04時52分14秒
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  NAXOSミュージックライブラリーは以前契約していましたが、ベルリンフィルディジタルコンサートホールの契約の際、打ち切りました。そこで無料のサンプルだけを聴いてみましたが、以前の印象とまったく違ってきています。NAXOSミュージックライブラリーの契約を再開しようかと思っています。
 

超安価DSD/DAC

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月10日(金)12時53分7秒
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  超安価にPrime SeatのDSDが聴けます。
http://htpc.jp/xmosu8/index.html
むき出しの基板ですがSPDIF出力端子付き基板なら192KHzまで出力されます。ただしDSDは192KHzに変換されて出てきますので、DSDのつるりとした音色はではなくPCMメリハリ個性がついて出力されます。数千円でオークションで入手可能。LANリベとこの基板の組み合わせで大手メーカーのUSB/DACを完全に凌駕します。
 

信じられないことですが。

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 6月10日(金)04時44分41秒
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  LANリベラメンテ経由でストリーミング再生をすると、これまでと大きく変わることは分かりましたが、それではダウンロードではどうかと、e-onkyoのサイトからKoike Strings 演奏のモーツァルト弦楽五重奏曲ト短調K.516の11.2MHzDSD音源を再度ダウンロードして、以前にダウンロードしたものと比較しました。再生は外付けHDDから読み出し、HQPlayerとmicro iDSDでDSD Native再生を行いますと、不思議なことに新旧ダウンロード音源に差がでてくるのです。ダウンロードですので、メーカーのうたい文句の音楽録音再生専用の「録音」ではありません。ダウンロードの音質へのLANリベラメンテの効果はもう少し例数を増やして確認します。
 

既存のLANケーブルとの比較

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 6月 9日(木)05時08分23秒
返信・引用
  これまでにLAN系には、テレガートナー社の高信頼性LANケーブルMFP8 GOLDも使用していたのですが、1対1比較をやってみますと、ディジタルコンサートホールやPrimeSeatの再生でLANリベラメンテはMFP8 GOLDをあっさりと超えてしまいました。通信用でも、オーディオマニア向きに音作りしたものでもなく、メーカーのうたい文句の音楽録音再生専用という表現もあながち誇張ではありません。ディジタルコンサートホールのラフマニノフのP協2番を聴いていると、ホールで聴くようなスタンウェイの音がして、叙情過多の通俗的な曲かと思っていたことが恥ずかしくなるくらい惹きこまれてしまいました。もっと高額のオーディオ用LANケーブルと比べてみても面白いと思います。
 

WiFiリベラメンテは?

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月 8日(水)12時14分12秒
返信・引用
  酒仙坊さん、お答え有難うございます。
実は無線LAN環境のWiFi接続ではLANリベの効果は期待出来ないと
思われる方もおられるようなので現状をおたずねしました。

部屋に引き込んでくるインターネット信号は普通では電話線か光ケーブルでその先に
モデムがついてLANで有線出力、あるいはLANケーブルで無線LAN(WiFi)機器に繋ぎます。
無線LANは小型の家庭内放送局だとお考えください。この無線LANに繋ぐLANケーブルを
LANリベラメンテにすれば有線LANと同じ効果が有ります。
ただし上記モデムに無線LANの機能が付属しているか、あるいはオプションで
ケーブルなしでWiFi機能を追加するタイプのモデムでは残念ながらLANリベラメンテは使えません。
ただし機能を使わず後付無線LAN機器を新たに加えればLANリベラメンテは使用可能です。

 

当方のLAN接続環境

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2016年 6月 8日(水)11時51分36秒
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  関係者さんのご質問にお答えします。音楽用PCには無線LANで接続しています。無線ルーターの前にCTUがあり、その前に光モデムがあって、無線ルーター/CTU間、CTU/光モデム間の間に計2本のLANリベラメンテを入れました。無線のルーターの前のLANケーブルは、これまで、AIM電子やテレガートナー社のLANケーブルを試してみて効果があったので、今回、LANリベラメンテを導入しました。無線ルーターには4台のPCがぶら下がっており、光回線はNTTの隼、LAN機器はすべてギガビット対応になっており、ベルリンフィルディジタルコンサートホールの画像もスムースですし、PrimeSeatの5.6MHz DSD音源のストリーミング再生も問題なく無線LANで対応できています。本来PCにも有線で繋ぎたいのですが、設置環境や配線の問題でやむなく無線LANとしています。結論として、回線速度さえ確保できていれば、無線LANの前のLANケーブルでもLANリベラメンテの効果はあると言えます。今回、LANリベラメンテを使ってみてベルリンフィルディジタルコンサートホールの音はこの程度かという固定観念が間違っていたことがわかりました。You Tubeでも同じようなことみたいですね。
 

無線LANでは?

 投稿者:関係者  投稿日:2016年 6月 8日(水)11時04分9秒
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  酒仙坊さん、革命とまでの絶賛をいただき有難うございます。
質問ですがそちらではパソコンへの接続はケーブルでしょうか?
それともWiFiでの無線接続ですか?
 

LANリベがやってきた⑤

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2016年 6月 8日(水)07時38分58秒
返信・引用
  すっかり浮かれているAquiraxです。

何を再生しても伝わってくるものが段違いに多くなって、BGMのつもりでも、実際気が抜けません。

レビューめいたことは書き尽くしましたが、蛇足を加えるなら・・・・

一般のLANケーブルと比べてしっかり伝送しているのが体感できる感じがあります。
画像の解像度が上がって見え、かえって粗が解るほど。表示速度は同じか早め。
逆につないだ状態でしたが、一般のケーブルからつなぎ替えた時点での感覚です。
まあ、このあたりはプラセボと言われても反論しませんが(笑

これまでも、インフラノイズ製品でグレードアップしてきたお仕事PCでしたが、ようやくメインをしのぐレベルの音楽再生が可能となりました。
もちろん、CD再生システムとしてなら、まだメインが上です。

さらにLANリベを加えるとすれば光モデムとルータ間ですが、お仕事に差し障るのが心配で導入に踏み切れません(^^;;
しかし、現時点でのボトルネックがそれで外れるのは間違いないでしょう。
そこまでするなら、昔やっていたようにメインシステムの方もPCで再構築するべきかもしれません。
しかし、断捨離で今のシステム構成にしたので、それはないかな・・・・・・

さて、今はもうこのくらいにします。

インフラノイズ社の快進撃が、さらに続くことを心から願っています。
 

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