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究極の選択ですか・・・・

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月11日(月)14時29分35秒
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  札幌のSさん、他人の幸せをかき乱すのが生きがいのイヤな奴・Aquiraxです。

あなたはもっと幸せになれる!!!!(笑

冗談はともかくとして・・・・

デジアキュのシリーズ化を見込んで将来設計を立てるのが要点かと思います。
LANアキュやUSBアキュはそのうちに出るみたいですからね。

結局、Aquiraxのおすすめは「とりあえずDACの入力端子にはデジアキュを装着」です。

その際、一番いいのは今使っておられるデジタルリベラメンテが使えることですが・・・・
AES/EBU用ですと、単純に変換プラグで、というわけにはいかないんでしょうか?
このあたり、ただはしゃいでるだけのAquiraxの手には負えないので、どなたかお願いします。
 
 

周回遅れ

 投稿者:札幌のSさん  投稿日:2017年12月11日(月)12時39分8秒
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   さて、USB-201からデジタルリベラメンテでDAC-1のAES/EBUへつなぎ、幸せに暮らしています。そんなおり、”小さなプラグ”が発売になって騒然としています。これは、USB-201からの出力をRCAのデジタルリベラメンテに代え、その出口に小さなプラグを差し込んだほうがもっと幸せになれるのでしょうか

 そしてふと気が付くと、そのPCには家の中のネットワークにつながる白いペラペラのLANのケーブルがつながっています。これを青いセーターを着たLANのケーブルに代えたら、さらに幸せになれるのでしょうか。代えるとしても、もし、たった一本だけ使うとしたらそれはどこに使うべきなのでしょうか。

 先輩方、どうぞ教えてください。

 (この世界は究極の所、電気と振動(ノイズをいかに制御するか)ということに尽きるのでしょうか)
 

古いCDは温存しておこう

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月10日(日)20時48分44秒
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  アナログマスターテープから起こしたCDは、マスタリングが新しいものほどマスターテープの劣化が進んでいます。
そのせいでしょうか。
いわゆるデジタルリマスターと称して後から発売されたCDよりも、CDの出始めまでさかのぼる古いCDの方が音が良いような気が??

デジタルマスターの違いは前から音の違いとして認識できていました。
でも、その違いをどう評価したものかは、結構迷うことが多くて・・・・
特に、リベラメンテシリーズがシステムに入るようになってから、近年のデジタルリマスターものはマユツバで聴いていました。

そして、デジアキュシステムになった今では、明確に古い方のデジタルマスターに軍配を上げることが多くなりました。

中には良いリマスターシリーズもあります。
ルディ・ヴァン・ゲルダ―のものとか、出た当初は、正直、どこが良いんだろうと思いましたが、
今ですと、レコード時代の音作りのようなことをデジタルでやってるのかな、とそれはそれで納得できます。
それでも、アナログマスターテープが持っている音の良さとは違ってくるように感じます。

一般のリマスターものは、一聴、音の鮮度や力感が上がったように聞こえます。
ところが、それと裏腹に、ニュアンスに乏しく、音楽の印象が表面的になってしまうものもあります。
じっくり聴こうとすると、より鑑賞に耐えるのは古いデジタルマスターのCDの方だったりします。

リマスター盤入手後に古い方を処分したCDも多く、確信をもって言えるほど比べられてはいません。
でも、これだけは言えます。
同じ音源からつくられた複数のデジタルマスターは、デジアキュによって評価が逆転する可能性があります。
 

DACU-500に関して欲の上乗せ

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月10日(日)04時23分9秒
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  感想文を出してアリエナイザーミニをもらってトランスの下に敷いてみようと欲をだしていますが、DACU-500の効果のさらに欲の上乗せで、原理の違うディジタルラインの音質向上手法を組わせてみたらどうかということになります。そこで、ノイズ対策で評判の良いアモルメットコアにDACU-500に差し込むディジタルケーブルを通してみました。するとノイズフロアーが下がったようになって、ロ短調ミサ曲のような複雑な音の構成の曲では一段と分離がよくなり、パート細部のニュアンスが取れるようになってきました。つまりDACU-500は他の原理の違うディジタルラインの音質向上手法とうまく協調してくれます。マルコポーロの昔から進歩をもたらすのは欲と好奇心です。
 

ちょっとだけ誇張してるかもしれません

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 9日(土)10時06分9秒
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  今一つ楽しめなくてお蔵入りだったCDが一枚また一枚と生き返るのを、日々、驚きつつ喜んでいるAquiraxです。

音楽がより積極的に訴えかけてくるようになる経験なら、今までインフラノイズの新製品を使う度にしてきたこと。
しかし・・・・
これほど多種多様なCDでそれが大々的に起きるのは、やっぱり初めてではないかと思います。

いつもなら、新製品を試す場合、その時々のお気に入りやレファレンスにしているCDをかけるんですが・・・・
今回のデジアキュでは、箸にも棒にもかからないと放っておいたCDばかりを次々と引っ張り出すことになっています。

音質が悪い、音楽的につまらない、ということで、売っても二束三文ならいっそ処分しようかと思っていたり、あることすら忘れているCD・・・
オーディオ好きの人なら、そんなダメ印音源が結構な数になってるんじゃないでしょうか?

それがそれが・・・
「えっ!このCD、こんなに面白かったの!!」
「聞けるじゃない、これ!!」
「あーあ、あれ、あいつにやるんじゃなかった・・・」(笑

そんなふうにAquiraxと一緒になってはしゃいでもらえるなら、多少大げさなこと書いてでもデジアキュ欲しいという気にさせちゃおう。
そんな下心が全く無いと言ったらウソになります。

やっぱり・・・・アキラックス、ウソツケナイ(笑

 

DACU-500で生演奏の記憶が蘇る―その2―

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 9日(土)04時28分35秒
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  先に今年演奏を聴いてきたプログラムに対応するブルーレイレコーダーのDMR-UBZ1のBS放送の録画をいくつか再生してみたことを報告しましたが、今度はDACをSonica DACに替えて、同じBS放送の録画を再生するとともにここ1年ほどに演奏を聴いてきたプログラムに対応する演奏が含まれるCDを再生してみました。Sonica DACに替えてもBS放送の録画の再生ではDACU-500の効果は生演奏の記憶が蘇ることは同様です。また、CDの再生でもDMR-UBZ1はCD再生専用機ではありませんが、楽器や声の質感やアンサンブルの音の協和、オーケストラのスケール感の再現性がDACU-500の効果として現れてきています。生演奏の音と比較するという厳しい評価の結果から推測すれば、復刻CDやダイソーCDやおまけCDや店頭でほこりをかぶっている安売りCDも良く聴こえるというのも、あながち誇張ではなさそうです。
 

良くなったらなったで欲が出てきます

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 8日(金)20時24分59秒
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  デジタル音源、特にADDやDDDをうまく鳴らしたい・・・いや、楽しく聴きたい、と思ったら、気をつけるべきことがあります。
別にたいしたことじゃありません。
ある程度まで音量を上げて聴くだけです。

Aquiraxの場合、まず、ミキサーのゲインを歪まずに鳴るギリギリまで上げます(これはいつでもそうします)。
その上で、メインヴォリュームを上げるなり、自分がスピーカーに近づくなりして、とにかく細かい音を聴きもらさないようにします。
これで、不満のない、イキイキとした再生音が聴けます。

これって、録音やミックスの段階でダイナミックレンジを広めにとってるからなんでしょうね。

ところが、そこまでのめり込んで聴きたくない時もあるし、夜間など小音量で聴きたい時もあります。

そういう時は、それでも良い音で聴けるCDをかけることになって・・・・
結局、昔レコードで出ていたような音源からのCDを選んでるわけです。

レコード時代のダイナミックレンジの狭さが幸いしてるんですかね。

しかし、ダイナミックレンジが広めのCDでも小音量で楽しむ方法?があります。

しばらく聴いているうちにその音量に慣れて、細かい音、小さな音に耳が敏感になってきます。
それを待つ(笑

はじめはこんなもんかと達観して流しているうちに、段々と良い感じになります。
そして、最終的には滔々と瑞々しい音楽が・・・・

・・・・いまいち聴こえてこない場合もあるから、やっぱりオーディオって難しい。
 

びっくり

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 8日(金)08時33分3秒
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  インフラノイズ製品を全てと言って良いくらい使って頂いている酒仙坊さんが初めて書いてはいけないことを書いてくださった。インフラノイズ製品だらけなのでまわしものでは?と勘ぐりたくなるのだが注意深く観察すると、USBのアイソレーター、電源フィルター、看板では理屈の通った新製品にすぐ反応されるのでそうで無いことが判る。この酒仙坊さんがミニアリエナイザー欲しさに「ディジタルラインの音質向上手法の中でも最高!」と書かれた。業界が違えば刺客が来るかも?なのにー。デジアキュ入手頂いた皆さんも是非感想を??  

DACU-500対その他のディジタルラインの音質向上手法

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 8日(金)04時34分55秒
返信・引用
  DACU-500とその他のディジタルラインの音質向上手法との比較試聴を行いました。結果の報告は、アリエナイザーミニ応募のためにインフラノイズ社に送りますので、同社のブログ上に公表されるかもしれません。結論だけ言うと、DACU-500のコストパーフォーマンスはディジタルラインの音質向上手法の中で群を抜いています。
 

ADDのCDに感じること

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 7日(木)10時04分10秒
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  アナログ盤復刻CDですが・・・・・
プレス盤しか音源が残ってなくてしかたなく、というものでも、アナログ盤の良さの方を選んだのか、と思えるほどのレベル。
デジアキュの恩恵が一番顕著な感じです。

もちろん、保存状態の良いマスターテープから制作したCDは、それにふさわしい素晴らしい再生になります。

ところが、元々アナログミックスだったテープ音源をデジタルリミックスした(ふれこみでは高音質になった)CDの場合、ちょっと違う印象が。

それがデジアキュ効果によってとても良くなっているのは間違いありません。
なのに、どうしても残る違和感・・・・
元のアナログミックスで馴れ親しんだ耳には、演奏のノリが少しこわばって聴こえるのが気になってしまうのです。
もっと伸びやかに聴こえていいはずなんだけど、そうなり切れていないところがストレスです。

全部そうなのかはわかりませんが、古いアナログミックスに買い替えたくなるCDがいくつかありました。

やっぱり、デジタルリミックスのプロセスでデジアキュ的なものが要るということなのかな?
デジアキュで再生できるなら敢えてデジタルリミックスしなくても、とも思いますが。

でも、巷のDDD音源のほとんどが実際よりもわずかにこわばった演奏に聞こえているのかも、ということにもなりますね。
 

DACU-500で生演奏の記憶が蘇る

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 7日(木)04時46分53秒
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  DACをmicro iDSD BLに替え、ブルーレイレコーダーのDMR-UBZ1からのディジタル信号を受ける続きです。
今年演奏を聴いてきたプログラムで演奏会場が違う録画をいくつか再生してみました。まざまざと演奏を聴いたときの印象が蘇ります。多様な楽器の質感は生音そのものです。
ロナウド・プラウティハム フォルテピアノリサイタル
ジャン・ロンドー チェンバロリサイタル
ハインツ・ホリガー オーボエリサイタル
ベルリン・コンツェルトハウス室内オーケストラ
エリック・ホービリッチ&ロンドン・ハイドン四重奏団

 

あたった

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 6日(水)16時28分33秒
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  仕事しながら音の悪いはずの○○芸附録サンプルCDを聞いてました。デジアキュの効果を確認するためでしたが、ながらなので目的を忘れて音より曲にいってた。大地の歌の冒頭、聞きなれた歌声、ヴンダーリッヒに間違いない、でも少し違う??オケが違う?ジャケットを確認したら
クレンペラー盤でなくてクリップス盤、ちらっと聞いて解ったのはデジアキュのせい?そんなわけは無いだろう!ただボンヤリと音でなくて音楽を聞いてしまった理由はデジアキュと考えたいのは、わが子可愛さかな?
 

コンヴィチュニーのベートーヴェン

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 6日(水)14時09分19秒
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  中学生の頃(1969年前後)はモジュラーステレオにかじりついてレコードを聴いていました。
家に廉価盤のベートーヴェン交響曲第6番「田園」があって、飽きるほど聴いた、その時の音が忘れられません。
とっくにLP盤は処分していて、誰のどの演奏だったも覚えていません。

今年になって思い立ってネットで検索をかけ、奇跡的にも同じジャケットのLPがヤフオクで出ていたのを見つけ・・・・・
遂に、「フランツ・コンヴィチュニー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管」に行きつきました。
CDは一枚ものは廃盤になったところでしたが、ヤフオクで交響曲全集を落として・・・・
ところが、聴けども聴けども、往年の音楽がちっとも蘇えらない・・・・
ガックリ肩を落としたAquiraxでした。

そうです。
これをデジアキュシステムで再生。

音が出るなり「これだ!これがあの時聴いてた田園だ!」
聴けば聴くほど、その思いが確信に変わっていく!

出来過ぎたストーリーでしょうか?

だから言ったじゃないですか。
アキラックス、ウソツカナイって。
 

DACU-500でバッハを聴く・・・厳かな音楽はより厳かに

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 6日(水)04時42分42秒
返信・引用
  今回はDACをmicro iDSD BLに替えて、ブルーレイレコーダーのDMR-UBZ1からのディジタル信号を受けてみるところに使用してみました。バッハにこだわって、今度はブロムシュテット指揮ゲヴァントハウスの聖トーマス教会でのロ短調ミサ曲の録画再生です。こちらの方もDACU-500の効果で聖トーマス教会の聴衆に紛れ込んだ錯覚を起こすような印象で、思わず居住まいを正さないといけないような雰囲気です。DACU-500はエロい音楽はよりエロく、厳かな音楽はより厳かに・・でしょうか。
 

アキラックス、ウソツカナイ

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 5日(火)18時04分14秒
返信・引用
  ほーらね(笑

その後もガッカリ復刻CDやフルボケ録音CDをかけまくっていますが、すべて良く鳴っています。
特に、名演だけど元々の録音状態が良くないんだ、と思い込んでいたCDが次々によみがえるのを聴くのは感動です。

確かに、録音・マスタリングエンジニアとかクラブDJとか、録音・再生の現場のプロたちにも聴いていただきたいですね。
絶滅危惧種オーディオマニアだけでほくそ笑んでるなんてもったいないです。
 

早速やりました

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 5日(火)11時32分42秒
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  Aquiraxさんを検証?結果はびっくり、有難うございました。
プロオーディオの世界の方々に知って欲しいです。
本日12/5のブログ  https://www.infranoise.net/blog/
 

責任感じるから

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 5日(火)07時51分11秒
返信・引用
  Aquiraxさんが其処までは走られるとは予想してなかったので。音の悪いCDとしてはこれ以上のは知らないと思っていた○◯芸オマケサンプル盤と販売盤を比較してみます。また興味本意だけで買ったダイソーの100円CDフルトベングラーも聞いてみましょう、困ったことになったのか?良いことが起こったのか?でもオリジナル盤と国内盤の差が大きくついて喜ぶ人と差が縮んで喜ぶ人の数だけで考えたら?人類への貢献度(  大げさ  )では地獄への道が狭くなったかも?  

DACU-500でバッハを聴く・・・GPSクロックと両立し、演奏家によるバッハの解釈が如実に分かる

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 5日(火)05時17分49秒
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  メーカーの解説によれば、DACU-500は特に音楽ジャンルを絞ったような書き方はしていませんが、EMT981からCCVを経由するSWD-DA20への経路で引き続きバッハを聴いてみます。バッハの無伴奏パルティータと無伴奏チェロ組曲などのCDをそれぞれいくつか聴いてみたのですが、演奏家の解釈の違いが如実に聴きとれます。シュタルケルのチェロなどは、どちらかというとエネルギッシュであるが、ドライな音の印象をもっていましたが、深々とした、沈みこむような演奏をしていることが分ります。試みにSWD-DA20に敷いてあるPSI-1000からPSI-2000に替えますとシュタルケルのチェロの低弦部の胴鳴りがさらにリアルに迫ってきます。EMT981とCCVにはGPS-777からクロックを入れており、これ以上の音は無理だと思っていましたが、クロック精度の向上とは両立し、なおさらなる伸び代があることが分りましたし、PSI-2000ともうまく調和しています。DACU-500もネットや雑誌記事が見当たらず、Aquiraxさんがたいそうはしゃいでおられますが、はしゃぎすぎだと咎めだてはできないくらいのものだと思います。この程度の価格の製品でこれだけの効果があると騒がれると業界は困るのではないでしょうか?
 

復刻\(^o^)/

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 4日(月)19時58分0秒
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  さっきあわてて書き込んだ時に聴いていたCDですが、
後にテレビ女優でブレイクしたTina Louise が駆け出し時代に録音した「It's Time For Tina」でした。

アナログマスターが失われているのか、当時のLPレコードを復刻したCDが2種類ほど出ています。
内容は気に入ったものの、音質に納得できなくて、別のマスターのものが出た時にまた買って、それでも納得できなくて・・・・・
アナログ・オリジナル盤をeBayで落としましたが・・・・
さすがオリジナル盤は良い、と思いつつも、金欲に目がくらみ、結局、買値よりずっと高額で売れるヤフオクで手放しました(汗

デジアキュを通して聴くと、復刻盤2種の違いは、元になったLP盤の状態の違い程度だと判ります。
オリジナル盤を彷彿とさせる魅力的な音質でしっとり聴かせてくれました。

それならばと、ジャズ、クラシック問わず、とっかえひっかえ聴いている最中ですが、拾い物というより、お宝の山と言いましょうか\(^o^)/

これならアナログ盤復刻も悪くない・・・どころか積極的に入手してもいいなあ、と思っています。
アマゾンで漁ると、安価でいろいろと出てますからね。

あと、
昔、ここでも話題になった「夜店のCD」・版権切れの旧録音の超廉価CDなんかも、まったく問題なく、ゴージャスな音質で聴けます。
今、そんなクリスマス・コンピレーション・アルバムを聴いていますが、間奏のオルガンやストリングスの響きが美しい!!
 

アナログ盤復刻CD

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 4日(月)18時45分43秒
返信・引用
  関係者さんに促されて、今、引っ張り出しました。
かけたとたんに、PCの前に飛んできてキーボード叩いてます(笑

やっぱりLP復刻の限界・・・・と思っていたAquiraxが悪うございましたm(__)m
オリジナル盤いらないや、こりゃ!
 

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