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PSI-2000でまたまたバッハを聴く

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月16日(土)04時24分31秒
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  古いCDは大事にしようというAquiraxさんの呼びかけに呼応して、ミサ曲やカンタータのDVDがあったと思って探したところありました、ロ短調ミサ曲。ゲオルグ・クリストフ・ピラー指揮ゲヴァントハウスのDVDです。女声コーラスが少年合唱団、アルトのソロがカウンターテナーという伝統的な構成でボーイソプラノなどのパートがうまく再生できていなかったことを記憶しています。PSI-2000とDACU-500のおかげで、最近のベルリンフィルディジタルコンサートホールやブロムシュテット指揮のゲヴァントハウスの録画ものとは一味違うロ短調ミサ曲を聴くことができました。

 
 

アリエナイ再体験

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月14日(木)18時13分47秒
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  ずっとお仕事パソコンの下に敷いてあったたアリエナイザーPSI-1000を、そろそろ真面目に仕事しなくちゃということで?移動させることに。

移すならここしかないと、新参DACのキャビネット上に重し付きで載せました。
このやり方は同じデザインのキャビネットを持つCDトランスポートで経験済みです。
すぐに音を出し始めると、見る見る(聴く聴く?)音が整って美しくなって、さらに音楽的ノリと力感が加わる感覚は、トラポの時と同じかそれ以上です。

DAC-1を使っていた時にはそこにアリエナイザーを使うという発想はありませんでした。
今度のDACはまるでPCのサウンドカードのような基盤なので、アリエナイ効果を最大限に期待できると踏んだわけですが、大当たりでした。

振り返るに、DAC-1とは傾向が違い機能も劣るものの素質の良いDACが安価で手に入り、
それに、パワーリベラメンテ、デジタルアキュライザーを装着し、さらにアリエナイザーを加えたことで、インフラノイズチューンが施されたハイグレードなDACに変身。
極めて音楽的満足度が高い上に、音質的には明瞭度が高く、生々しく、刺激的かつ心地よい、オーディオ的にもインパクトの強いものになりました。
これ程までのハッピーエンドになるとは!

しかし、この二週間のような驚くほど豊かで濃密なオーディオ・音楽体験に恵まれた時なんて、滅多にあるものではないでしょう。
いや、まだまだこれからもあるのかもしれません。

デジタルアキュライザー、アリエナイザーをはじめ、インフラノイズ製品群に、あらためて感謝したいと思います。
 

PSI-2000でさらにバッハを聴く・・・屋上屋は意味があるか?

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月14日(木)05時17分31秒
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  今回はDACをSWD-DA20からSonica DACに替えてPSI-2000の効果を確認しました。Sonica DACは従前からPSI-1000を敷いており、そのディジタル入力にはDACU-500とアモルメットコアがすでに装着されています。それ故、それらの効果で相当に満足度が上がっていますので、外見上ほとんど違わないPSI-1000からPSI-2000に替えたところで、さほど違いはないだろうと高をくくっていたのですが、ロ短調ミサ曲と無伴奏パルティータを聴いてみますとはっきりと確認できる差がありました。つまりDACU-500とアモルメットコアに加えてPSI-2000もよく調和していますので、この屋上屋は意味があると思われます。また、DACU-500とアモルメットとは関係ないUSB入力でもPSI-1000からPSI-2000に替えますと、オリジナルマスターテープからダイレクトに11.2MHz DSD化したオーケストラ曲の緻密でスケール感のあるところが、さらに増強されました。アリエナイザーは型番が変わってさらにあり得ないパーフォーマンスを示してくれました。

 

諸先輩方

 投稿者:札幌のSさん  投稿日:2017年12月13日(水)20時54分15秒
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  諸先輩方、ご教授まことにありがとうございます お勧めに従いまして、まずはアキュライザーを一つ、これをRCAデジタルリベラメンテにめあわせて、LANリベラメンテを一つ と、考えております。(先輩方の音楽室にいつか、お邪魔したいです)。  

なんどもすいません

 投稿者:KT@三重県  投稿日:2017年12月13日(水)19時46分59秒
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  カナレ社に110Ω-75Ω インピーダンス変換器というものがありますがメーカーは

「本製品は規格の異なるデジタルオーディオ製品同士の接続用途(例えば、AES/EBUデジタルオーディオ機器から民生用DAT、CD等のSPDIFオーディオ機器への接続)には使用できません」

と書いています。

110Ω-75Ω インピーダンス変換器
http://www.canare.co.jp/index.php?tget=prd&tid=6_003

現状のバランスケーブルを活かす為の実験をされる場合の選択肢はXLR3ピン(メス)- BNC(メス)の”BCJ-XJ-TRC”ですがメーカー保証外です。
通販サイトのレビューを探すと成功した人もいるようですがメーカーがムリと言っていますので失敗しても完全に自己責任になります。
あと75Ω側はBNCですのでBNC―RCA変換コネクタも必要です。
重たく長くなってしまうので実装上BNCとデジアキュの間に別のケーブルを繋ぐ事になるのであれば、せっかくのDGリベラメンテの効果も薄らいでしまうのでリスクの割に効果は薄いと思います。

まずはデジアキュ+手持ちのケーブルが手堅く、ご予算に応じ追加発注がお勧めです。
PrimeSeat等の高音質配信をお楽しみならLANリベラメンテも欲しいですよね。
または何も見なかった事にする、またはクラシックをPCオーディオでお楽しみなら

アリエナイザー PSI-2000<クラシック・プレミアム>
http://art.pepper.jp/archives/003030.html

にするのも手です。
 

LAN配線のこと

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月13日(水)05時03分37秒
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  ネットワークオーディオを始めて以来、NAS、ブルーレイレコーダー、PC、一体型コンポなどがぶら下がっており、スイッチングハブも介在していますのでLAN配線は複雑化しています。
1)LANケーブルの選択については、PC用→AIM電子製→テレガートナー製→LANリベラメンテと経験してきてLANリベラメンテがベストと思っております。
2)LANリベラメンテをどこに入れると効果的かですが、Spotifyやベルリンフィルディジタルコンサートホールのようなクラウドからのストリーミング再生が主たるソースなら、まずルーターの前のLANケーブルを替えるのが得策です。ネットワークオーディオならNASからの引き出しか、ネットワークプレイヤーの入力に使うか、テストして決められた方がいいと思います。
3)LANリベラメンテが先か、LANアキュライザー(仮称)が先かということですが、後者が開発中とのことで、先の判断になると思います。ディジタルリベラメンテが先か、ディジタルアキュライザーが先か、ということなら、間違いなくディジタルアキュライザーを優先するべきと思いますが、最終的には二つとも必要というところに行きつくのではないでしょうか。
いずれにしても既発売品では、メーカーに借用品があれば、どこにどういれるかテストするのが良いと思います。LANリベラメンテに関しては、まず1本入れてテストし、次第に増やしていきました。
 

少し調べました

 投稿者:KT@三重県  投稿日:2017年12月12日(火)22時02分20秒
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  調べるとXLR側の3ピンの扱いによっては機器の損傷があるようですのでお知らせします。

バランスーアンバランスのケーブル接続について
http://umbrella-company.jp/buzz/umbrellabo_01_cable-connection.html

「バランスOUTPUT と アンバランスINPUTを接続する」の3と4を御覧ください。
機器(S様の場合USB-201)側の仕様が分からないと、4の場合、機器の破損の恐れがあります。
 

札幌のS様へ

 投稿者:KT@三重県  投稿日:2017年12月12日(火)21時43分3秒
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  お疲れ様です。

良いものをお持ちでいらっしゃるので大変恐縮しております。

DGリベラメンテXLRタイプが新登場
http://art.pepper.jp/archives/001586.html

XLRはインピーダンス110Ωですので変換コネクタでは厳しいとお考え下さい。
現時点でXLRタイプが出るかどうかは分かりませんが、知ってしまったんですよね、申し訳ありませんが、あとはご予算との相談となります。

お買い上げは、まずはデジアキュのみでいいです、DGリベラメンテDGL-1.3RCAがベストですが、とりあえずRCAケーブルはデジタル用(75Ω)のお持ちのもので結構です。
来年1月までキャンペーンの割引は行われますので、必要に応じ追加発注で良いと思います。

もしご予算に余裕がおありならDGリベラメンテよりも当面代わりのものが出ないであろう電源回り(AC、タップリベラメンテ、フィルタライザー)やアリエナイザーをご検討頂いた方がムダにならないので良いと思います。
アリエナイザーはデジアキュの感想文を送ると小さいものをサービスしてくれますので、それで効果を確認の上、必要に応じ追加発注されると良いと思います。
 

またまた安物に話を戻して恐縮ですが(^^;;

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月12日(火)18時09分21秒
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  確かに、別の意味で、「それまで聴けなかったものが聴ける」ようになりますね。

デジタル録音初期のクラシックの廉価ボックスセット、安さにつられて手を出したきり、ツンドク状態になってたんですが・・・・
酒仙坊さんのおっしゃるように、一気に制覇できる気がしてきました。

今までじっくり聴いていられなかったようなものまでも聴いていられて、いつしか時間を忘れて音楽に没頭してしまう・・・・
それは価格とは関係ありません(笑
 

DACU-500で難曲、大曲を

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月12日(火)04時38分19秒
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  DACU-500は鳴らなかった安物CD向きと思われるといけないので、付け加えますと、これまでなんとなく避けていた、難曲、大曲、厳粛すぎて、あるいは長大で退屈するような曲にチャレンジする意義があると思います。DACU-500はそういう意欲を駆り立ててくれます。
 

究極の選択ですか・・・・

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月11日(月)14時29分35秒
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  札幌のSさん、他人の幸せをかき乱すのが生きがいのイヤな奴・Aquiraxです。

あなたはもっと幸せになれる!!!!(笑

冗談はともかくとして・・・・

デジアキュのシリーズ化を見込んで将来設計を立てるのが要点かと思います。
LANアキュやUSBアキュはそのうちに出るみたいですからね。

結局、Aquiraxのおすすめは「とりあえずDACの入力端子にはデジアキュを装着」です。

その際、一番いいのは今使っておられるデジタルリベラメンテが使えることですが・・・・
AES/EBU用ですと、単純に変換プラグで、というわけにはいかないんでしょうか?
このあたり、ただはしゃいでるだけのAquiraxの手には負えないので、どなたかお願いします。
 

周回遅れ

 投稿者:札幌のSさん  投稿日:2017年12月11日(月)12時39分8秒
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   さて、USB-201からデジタルリベラメンテでDAC-1のAES/EBUへつなぎ、幸せに暮らしています。そんなおり、”小さなプラグ”が発売になって騒然としています。これは、USB-201からの出力をRCAのデジタルリベラメンテに代え、その出口に小さなプラグを差し込んだほうがもっと幸せになれるのでしょうか

 そしてふと気が付くと、そのPCには家の中のネットワークにつながる白いペラペラのLANのケーブルがつながっています。これを青いセーターを着たLANのケーブルに代えたら、さらに幸せになれるのでしょうか。代えるとしても、もし、たった一本だけ使うとしたらそれはどこに使うべきなのでしょうか。

 先輩方、どうぞ教えてください。

 (この世界は究極の所、電気と振動(ノイズをいかに制御するか)ということに尽きるのでしょうか)
 

古いCDは温存しておこう

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月10日(日)20時48分44秒
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  アナログマスターテープから起こしたCDは、マスタリングが新しいものほどマスターテープの劣化が進んでいます。
そのせいでしょうか。
いわゆるデジタルリマスターと称して後から発売されたCDよりも、CDの出始めまでさかのぼる古いCDの方が音が良いような気が??

デジタルマスターの違いは前から音の違いとして認識できていました。
でも、その違いをどう評価したものかは、結構迷うことが多くて・・・・
特に、リベラメンテシリーズがシステムに入るようになってから、近年のデジタルリマスターものはマユツバで聴いていました。

そして、デジアキュシステムになった今では、明確に古い方のデジタルマスターに軍配を上げることが多くなりました。

中には良いリマスターシリーズもあります。
ルディ・ヴァン・ゲルダ―のものとか、出た当初は、正直、どこが良いんだろうと思いましたが、
今ですと、レコード時代の音作りのようなことをデジタルでやってるのかな、とそれはそれで納得できます。
それでも、アナログマスターテープが持っている音の良さとは違ってくるように感じます。

一般のリマスターものは、一聴、音の鮮度や力感が上がったように聞こえます。
ところが、それと裏腹に、ニュアンスに乏しく、音楽の印象が表面的になってしまうものもあります。
じっくり聴こうとすると、より鑑賞に耐えるのは古いデジタルマスターのCDの方だったりします。

リマスター盤入手後に古い方を処分したCDも多く、確信をもって言えるほど比べられてはいません。
でも、これだけは言えます。
同じ音源からつくられた複数のデジタルマスターは、デジアキュによって評価が逆転する可能性があります。
 

DACU-500に関して欲の上乗せ

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月10日(日)04時23分9秒
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  感想文を出してアリエナイザーミニをもらってトランスの下に敷いてみようと欲をだしていますが、DACU-500の効果のさらに欲の上乗せで、原理の違うディジタルラインの音質向上手法を組わせてみたらどうかということになります。そこで、ノイズ対策で評判の良いアモルメットコアにDACU-500に差し込むディジタルケーブルを通してみました。するとノイズフロアーが下がったようになって、ロ短調ミサ曲のような複雑な音の構成の曲では一段と分離がよくなり、パート細部のニュアンスが取れるようになってきました。つまりDACU-500は他の原理の違うディジタルラインの音質向上手法とうまく協調してくれます。マルコポーロの昔から進歩をもたらすのは欲と好奇心です。
 

ちょっとだけ誇張してるかもしれません

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 9日(土)10時06分9秒
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  今一つ楽しめなくてお蔵入りだったCDが一枚また一枚と生き返るのを、日々、驚きつつ喜んでいるAquiraxです。

音楽がより積極的に訴えかけてくるようになる経験なら、今までインフラノイズの新製品を使う度にしてきたこと。
しかし・・・・
これほど多種多様なCDでそれが大々的に起きるのは、やっぱり初めてではないかと思います。

いつもなら、新製品を試す場合、その時々のお気に入りやレファレンスにしているCDをかけるんですが・・・・
今回のデジアキュでは、箸にも棒にもかからないと放っておいたCDばかりを次々と引っ張り出すことになっています。

音質が悪い、音楽的につまらない、ということで、売っても二束三文ならいっそ処分しようかと思っていたり、あることすら忘れているCD・・・
オーディオ好きの人なら、そんなダメ印音源が結構な数になってるんじゃないでしょうか?

それがそれが・・・
「えっ!このCD、こんなに面白かったの!!」
「聞けるじゃない、これ!!」
「あーあ、あれ、あいつにやるんじゃなかった・・・」(笑

そんなふうにAquiraxと一緒になってはしゃいでもらえるなら、多少大げさなこと書いてでもデジアキュ欲しいという気にさせちゃおう。
そんな下心が全く無いと言ったらウソになります。

やっぱり・・・・アキラックス、ウソツケナイ(笑

 

DACU-500で生演奏の記憶が蘇る―その2―

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 9日(土)04時28分35秒
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  先に今年演奏を聴いてきたプログラムに対応するブルーレイレコーダーのDMR-UBZ1のBS放送の録画をいくつか再生してみたことを報告しましたが、今度はDACをSonica DACに替えて、同じBS放送の録画を再生するとともにここ1年ほどに演奏を聴いてきたプログラムに対応する演奏が含まれるCDを再生してみました。Sonica DACに替えてもBS放送の録画の再生ではDACU-500の効果は生演奏の記憶が蘇ることは同様です。また、CDの再生でもDMR-UBZ1はCD再生専用機ではありませんが、楽器や声の質感やアンサンブルの音の協和、オーケストラのスケール感の再現性がDACU-500の効果として現れてきています。生演奏の音と比較するという厳しい評価の結果から推測すれば、復刻CDやダイソーCDやおまけCDや店頭でほこりをかぶっている安売りCDも良く聴こえるというのも、あながち誇張ではなさそうです。
 

良くなったらなったで欲が出てきます

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 8日(金)20時24分59秒
返信・引用
  デジタル音源、特にADDやDDDをうまく鳴らしたい・・・いや、楽しく聴きたい、と思ったら、気をつけるべきことがあります。
別にたいしたことじゃありません。
ある程度まで音量を上げて聴くだけです。

Aquiraxの場合、まず、ミキサーのゲインを歪まずに鳴るギリギリまで上げます(これはいつでもそうします)。
その上で、メインヴォリュームを上げるなり、自分がスピーカーに近づくなりして、とにかく細かい音を聴きもらさないようにします。
これで、不満のない、イキイキとした再生音が聴けます。

これって、録音やミックスの段階でダイナミックレンジを広めにとってるからなんでしょうね。

ところが、そこまでのめり込んで聴きたくない時もあるし、夜間など小音量で聴きたい時もあります。

そういう時は、それでも良い音で聴けるCDをかけることになって・・・・
結局、昔レコードで出ていたような音源からのCDを選んでるわけです。

レコード時代のダイナミックレンジの狭さが幸いしてるんですかね。

しかし、ダイナミックレンジが広めのCDでも小音量で楽しむ方法?があります。

しばらく聴いているうちにその音量に慣れて、細かい音、小さな音に耳が敏感になってきます。
それを待つ(笑

はじめはこんなもんかと達観して流しているうちに、段々と良い感じになります。
そして、最終的には滔々と瑞々しい音楽が・・・・

・・・・いまいち聴こえてこない場合もあるから、やっぱりオーディオって難しい。
 

びっくり

 投稿者:関係者  投稿日:2017年12月 8日(金)08時33分3秒
返信・引用
  インフラノイズ製品を全てと言って良いくらい使って頂いている酒仙坊さんが初めて書いてはいけないことを書いてくださった。インフラノイズ製品だらけなのでまわしものでは?と勘ぐりたくなるのだが注意深く観察すると、USBのアイソレーター、電源フィルター、看板では理屈の通った新製品にすぐ反応されるのでそうで無いことが判る。この酒仙坊さんがミニアリエナイザー欲しさに「ディジタルラインの音質向上手法の中でも最高!」と書かれた。業界が違えば刺客が来るかも?なのにー。デジアキュ入手頂いた皆さんも是非感想を??  

DACU-500対その他のディジタルラインの音質向上手法

 投稿者:酒仙坊  投稿日:2017年12月 8日(金)04時34分55秒
返信・引用
  DACU-500とその他のディジタルラインの音質向上手法との比較試聴を行いました。結果の報告は、アリエナイザーミニ応募のためにインフラノイズ社に送りますので、同社のブログ上に公表されるかもしれません。結論だけ言うと、DACU-500のコストパーフォーマンスはディジタルラインの音質向上手法の中で群を抜いています。
 

ADDのCDに感じること

 投稿者:Aquirax@Tokyo  投稿日:2017年12月 7日(木)10時04分10秒
返信・引用
  アナログ盤復刻CDですが・・・・・
プレス盤しか音源が残ってなくてしかたなく、というものでも、アナログ盤の良さの方を選んだのか、と思えるほどのレベル。
デジアキュの恩恵が一番顕著な感じです。

もちろん、保存状態の良いマスターテープから制作したCDは、それにふさわしい素晴らしい再生になります。

ところが、元々アナログミックスだったテープ音源をデジタルリミックスした(ふれこみでは高音質になった)CDの場合、ちょっと違う印象が。

それがデジアキュ効果によってとても良くなっているのは間違いありません。
なのに、どうしても残る違和感・・・・
元のアナログミックスで馴れ親しんだ耳には、演奏のノリが少しこわばって聴こえるのが気になってしまうのです。
もっと伸びやかに聴こえていいはずなんだけど、そうなり切れていないところがストレスです。

全部そうなのかはわかりませんが、古いアナログミックスに買い替えたくなるCDがいくつかありました。

やっぱり、デジタルリミックスのプロセスでデジアキュ的なものが要るということなのかな?
デジアキュで再生できるなら敢えてデジタルリミックスしなくても、とも思いますが。

でも、巷のDDD音源のほとんどが実際よりもわずかにこわばった演奏に聞こえているのかも、ということにもなりますね。
 

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