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アジアハウスセミナーのお知らせ

 投稿者:kurochanメール  投稿日:2009年 3月20日(金)23時15分44秒
  ≪アジアハウスセミナー2009≫ 第1回開催ご案内

※4月19日(日) 17時30分受付 18時スタート

●詳しい内容・参加方法は、下の部分をごらんください●


             NPOヒューマン・ビジョンの会
             理事長 恩田怜
             アジアハウス運営スタッフ一同

-------
 <速報!>
 「アジアハウス夏期交流セミナー2009」は
 8月14(金)、15(土)、16(日)の3日間
 自然に囲まれた兵庫県丹波市にての開催が決定しました。
 詳しくは6月下旬ごろご案内します。
-------

********************************

■日本での就職・起業をめざす留学生のみなさまを対象に、
 仕事に役立つスキル・日本の生活習慣・日本文化などを
 情報提供し、日本人との交流を推進するために、
 「アジアハウスセミナー2009」をスタートします。
 みなさまのご参加をお待ちします。

 第1回 4月19日(日) 17時30分受付 18時開始


■会場:神戸学生青年センター A会議室(阪急六甲駅下車・北へ3分)
http://www.ksyc.jp/

17時30分~     受付

18時~19時30分  セミナー

19時30分~     参加者交流会開始

21時すぎ       終了

22時まで       撤収・退出


■テーマ、講師、プロフィールは次のとおりです

 ●テーマ「漢字から見る文化の違いと相互理解」

  日本に来ているアジアからの留学生、特に中国からの留学生は、
  同じ漢字でも、両国で使われる意味が違うために、
  失敗や勘違いが数多く生じます。
  中国語を学ぶ日本人も、見慣れた漢字ということで、
  その意味を誤解することがよくあります。

  そんな経験を、ほかのアジアの留学生、また日本人も交えて話し合い、
  新しい発見に結びつける、参加型のセミナーを開催します。

 ●講師 秋田和孝(あきた・かずたか)さん

(プロフィール)
1965年生まれ 同志社大学卒業 会社役員
大阪青年会議所・話し方クラブ元会長
現在は 大阪市生涯学習講座・話し方講座講師

※大阪青年会議所↓
http://www.osaka-jc.or.jp/


■参加費 留学生 300円
     一般 1000円
     (交流会参加費用を含む)

●参加できる方は、このMLに下記の事項を返信するか、
アジアハウス事務局 村岡
konogoro@msb.biglobe.ne.jp
までメールでお知らせください。

申込み締め切りは4月17日です。
参加定員 留学生15人

http://www.jttk.zaq.ne.jp/kandai/tenzan081123.htm

 
 

いやはや

 投稿者:kurochanメール  投稿日:2009年 2月10日(火)00時54分12秒
  慰霊祭で、いろいろ承りましたが・・自分の慰霊祭見てる気分ってなんともいやはや・・・
コメントにならないねぇ

纏めレス:「篤志解剖体」は「とくしかいぼうたい」って読みます。

http://www.jttk.zaq.ne.jp/kandai/tenzan081123.htm

 

慰霊祭2

 投稿者:kurochanメール  投稿日:2008年10月22日(水)01時44分25秒
  亡くなったら遺体・・献体したら・・篤志解剖体になるんですよね。

解剖も、お勉強用の場合は永いことかかります。
私も分解するんですよね。Y字切開してバラバラって、燃やすのもおんなじとは言え、知らない人にばらされるって本当は抵抗ありますね。
いま、耳が聞こえなくなっていますが、何か参考になったら良いですね。

http://www.jttk.zaq.ne.jp/kandai/tenzan081123.htm

 

慰霊祭

 投稿者:kurochanメール  投稿日:2008年10月22日(水)01時39分37秒
  管理人です。
実は献体登録をしておりまして、10月21日の兵庫医大(兵庫県西宮市)での慰霊祭に参列しました。
・・・ってか、私の慰霊祭なんだぁ・・・参列中に気がついたお間抜け(*_*;

http://www.jttk.zaq.ne.jp/kandai/tenzan081123.htm

 

ウイグル音楽祭

 投稿者:kurochanメール  投稿日:2008年10月 9日(木)22時01分56秒
  ウイグル音楽祭が11月に開催されます。
詳しくはリンク先をご覧くださいね。

http://www.jttk.zaq.ne.jp/kandai/tenzan081123.htm

 

柴田昌平監督&『ウォロ(Volo)』学生編集委員トークショー

 投稿者:kurochanメール  投稿日:2008年 8月 2日(土)00時33分52秒
  ┳┳┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━V・O・L・O・V
╋╋ 映画『ひめゆり』 6月~8月 全国特別上映会
╋ 柴田昌平監督&『ウォロ(Volo)』学生編集委員トークショー
╋ 広報ご協力のお願い ■8/9第七藝術劇場(大阪)■
┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■発信者■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

市民活動総合情報誌『ウォロ(Volo)』・『共感シネマ館』担当編集委員
(影浦弘司、川井田祥子、久保友美、杉浦健、千葉有紀子、村岡正司)
http://www.osakavol.org/volo/
編集・発行:(福)大阪ボランティア協会

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼盛夏の候、みなさまお元気でお過ごしでしょうか。
さて、来る8月9日(土)、第七藝術劇場(大阪市淀川区)における、
映画『ひめゆり』の大阪アンコール上映初日に際し、監督の柴田昌平さんと、
市民活動総合情報誌『ウォロ(Volo)』の学生編集委員、
「ウォロバルーン」メンバーたちとのトークイベントが実現し、
当日に向けて準備を進めております。
http://blog.livedoor.jp/documentary_himeyuri/

▼映画『ひめゆり』は、「ひめゆり平和祈念資料館(沖縄県糸満市)」の
リニューアル事業総合プロデューサー・コーディネーターを務めた
柴田昌平さんが13年かけて作った、
2時間10分の長編ドキュメンタリー映画です。

▼第2次世界大戦末期、沖縄では住民を巻き込んだ地上戦が展開されました。
15歳から19歳の女学生たち「ひめゆり学徒隊」も戦場動員され、
その多くが命を落としています。

▼映画は、ひめゆり学徒隊の生存者22名の証言で綴られ、
「2007年度キネマ旬報ベストテン文化映画部門1位」ほか
各賞を多数受賞し、通常の映画館では異例の、
2年目の上映が各地で続いています。
今夏は全国14カ所の映画館で上映され、
「命」とは何か、というテーマを主軸に、生存者の方々と
同時代を生きている私たち、次の世代にも、
多くの示唆と希望を与えてくれる作品です。

▼『ウォロ(Volo)』では、2006年6月号(416号)特集
『「語る」ということ~戦争・震災を語り継ぐ活動から』にて、
ひめゆり学徒生存者の方々のインタビューを掲載しました。
http://blog.goo.ne.jp/osakavol-volo/e/a2034f87773cc1cf98d59b1cdef028a3

▼さらに2008年6月号(436号)よりスタートした、
市民の目線で撮られた秀作映画を、
制作者・関係者たちの声も交えながら誌上で紹介する新コーナー、
『共感シネマ館』にて、『ひめゆり』の全国特別上映会について紹介しました。
それらの取材を通じ、関係者のみなさまの生きざまに大きな共感を覚え、
以来、さまざまな形で交流が続いています。

▼今回の特別上映は、沖縄戦慰霊の日の6月から
終戦記念日の8月にかけて展開され、市民活動団体や
若い世代のボランティア中心に広報活動を行なっています。
当『ウォロ(Volo)』も大阪発信の市民メディアとして、
誌面を通じての新たな出会い・つながりを創り、
ひいては大阪上映を成功させるため、力を注いで行きたいと思います。

詳細は下記の通りですので、ぜひ上映会当日のご参加および、
お知り合いのみなさまへの広報ご協力等、よろしくお願いいたします。

--------
映画『ひめゆり』およびイベントの問い合わせ先:
プロダクション・エイシア
担当 富士さん/大兼久(おおがねく)さん
電話 042-497-6975 FAX 042-497-6976
Eメール: himeyuri@asia-documentary.com
--------

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【初日対談 柴田昌平監督・『ウォロ(Volo)』編集委員】
8/9(土)初日、14:30からの上映終了後、
劇場のビル4F新僑飯店「オレンジルーム」にて、
柴田昌平監督と『ウォロ(Volo)』編集委員の久保友美さん(同志社大学D2)、
今里舞さん(同志社大学B4)、堀井隆弥さん(大阪大学B4)による
トークショーを行います。
**参加は当日作品のご鑑賞者を対象とします(無料整理券を発行)。

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【上映日程】
8月9日(土)~15日(金) 14:30~
*8月16日以降の上映時間は劇場までお問い合わせください。
料金:当日一般1500円、学生1200円
劇場窓口にて前売り券一般1200円発売中!
電子チケットぴあ(Pコード 479-369)もファミリーマート、
サークルK・サンクスで前売り券をお取り扱い中。
第七藝術劇場

http://www.nanagei.com/index.html
大阪市淀川区十三本町1-7-27
サンポードシティ6F
TEL:06-6302-2073 FAX:06-6302-8820
アクセス:
http://www.nanagei.com/access/access.html#map

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

≪≪参考≫≫

【映画『ひめゆり』とは?】
映画『ひめゆり』公式ホームページ
http://www.himeyuri.info/
イベント案内詳細:
http://blog.livedoor.jp/documentary_himeyuri/archives/51238436.html

【市民活動総合情報誌『ウォロ(Volo)』とは?】
1966年に発刊された日本でもっとも歴史がある
ボランティア・NPO/NGO活動の総合情報誌の一つであり、
常に時代の一歩先を読み、新しい課題の発見や提言に努めるオピニオン誌です。
ボランティア・NPO/NGO活動を「市民自治」の一つの表現ととらえ、
その促進を通じて民主主義の成長と発展をめざしています。
社会問題そのものび紹介よりも、その問題に市民やNPO/NGOが
どのようにかかわっているのか、また、かかわる必要があるのか、
といった視点を大切にします。
 

【メンバー募集】メディア・オブ・アートプロジェクト

 投稿者:メディア・オブ・アートプロジェメール  投稿日:2008年 7月24日(木)00時06分52秒
  突然のカキコミ失礼いたします。
掲示板のログを見て、書き込んでしまいました!
よろしくお願いいたします。

私たちは、埼玉県南部で、音楽・映像他アートイベントを通じ、自然の大切さや、共存する重要性を感じながら活動を展開しております。

川口の様々なイベントや活動を紹介しつつ、あなたの活動展開の糧になりますよう、ご参加をお待ちいたしております。

現在、MAPかわぐちでは、メンバーを募集しております。
ともに、映像制作や音楽活動等々をしていただける仲間を大募集!

●サイト
 http://kmapweb.hp.infoseek.co.jp/
●メール
 info_kmap@infoseek.jp

http://kmapweb.hp.infoseek.co.jp/

 

柴田昌平監督&『ウォロ(Volo)』学生編集委員トークショー

 投稿者:kurochanメール  投稿日:2008年 7月23日(水)23時46分20秒
  ┳┳┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━V・O・L・O・V
╋╋ 映画『ひめゆり』 6月~8月 全国特別上映会
╋    柴田昌平監督&『ウォロ(Volo)』学生編集委員トークショー
╋    広報ご協力のお願い ■8/9第七藝術劇場(大阪)■
┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■発信者■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

市民活動総合情報誌『ウォロ(Volo)』・『共感シネマ館』担当編集委員
(影浦弘司、川井田祥子、久保友美、杉浦健、千葉有紀子、村岡正司)
http://www.osakavol.org/volo/
編集・発行:(福)大阪ボランティア協会

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼盛夏の候、みなさまお元気でお過ごしでしょうか。
さて、来る8月9日(土)、第七藝術劇場(大阪市淀川区)における、
映画『ひめゆり』の大阪アンコール上映初日に際し、監督の柴田昌平さんと、
市民活動総合情報誌『ウォロ(Volo)』の学生編集委員、
「ウォロバルーン」メンバーたちとのトークイベントが実現し、
当日に向けて準備を進めております。
http://blog.livedoor.jp/documentary_himeyuri/

▼映画『ひめゆり』は、「ひめゆり平和祈念資料館(沖縄県糸満市)」の
リニューアル事業総合プロデューサー・コーディネーターを務めた
柴田昌平さんが13年かけて作った、
2時間10分の長編ドキュメンタリー映画です。

▼第2次世界大戦末期、沖縄では住民を巻き込んだ地上戦が展開されました。
15歳から19歳の女学生たち「ひめゆり学徒隊」も戦場動員され、
その多くが命を落としています。

▼映画は、ひめゆり学徒隊の生存者22名の証言で綴られ、
「2007年度キネマ旬報ベストテン文化映画部門1位」ほか
各賞を多数受賞し、通常の映画館では異例の、
2年目の上映が各地で続いています。
今夏は全国14カ所の映画館で上映され、
「命」とは何か、というテーマを主軸に、生存者の方々と
同時代を生きている私たち、次の世代にも、
多くの示唆と希望を与えてくれる作品です。

▼『ウォロ(Volo)』では、2006年6月号(416号)特集
『「語る」ということ~戦争・震災を語り継ぐ活動から』にて、
ひめゆり学徒生存者の方々のインタビューを掲載しました。
http://blog.goo.ne.jp/osakavol-volo/e/a2034f87773cc1cf98d59b1cdef028a3

▼さらに2008年6月号(436号)よりスタートした、
市民の目線で撮られた秀作映画を、
制作者・関係者たちの声も交えながら誌上で紹介する新コーナー、
『共感シネマ館』にて、『ひめゆり』の全国特別上映会について紹介しました。
それらの取材を通じ、関係者のみなさまの生きざまに大きな共感を覚え、
以来、さまざまな形で交流が続いています。

▼今回の特別上映は、沖縄戦慰霊の日の6月から
終戦記念日の8月にかけて展開され、市民活動団体や
若い世代のボランティア中心に広報活動を行なっています。
当『ウォロ(Volo)』も大阪発信の市民メディアとして、
誌面を通じての新たな出会い・つながりを創り、
ひいては大阪上映を成功させるため、力を注いで行きたいと思います。

詳細は下記の通りですので、ぜひ上映会当日のご参加および、
お知り合いのみなさまへの広報ご協力等、よろしくお願いいたします。

--------
映画『ひめゆり』およびイベントの問い合わせ先:
プロダクション・エイシア
担当 富士さん/大兼久(おおがねく)さん
電話 042-497-6975 FAX 042-497-6976
Eメール: himeyuri@asia-documentary.com
--------

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【初日対談 柴田昌平監督・『ウォロ(Volo)』編集委員】
8/9(土)初日、14:30からの上映修了後、
17:00より、劇場のビル4F新僑飯店「オレンジルーム」にて、
柴田昌平監督と『ウォロ(Volo)』編集委員の久保友美さん(同志社大学D2)、
今里舞さん(同志社大学B4)、堀井隆弥さん(大阪大学B4)による
トークショーを行います。
**参加は当日作品のご鑑賞者を対象とします(無料整理券を発行)。

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【上映日程】
8月9日(土)~15日(金) 14:30~
*8月16日以降の上映時間は劇場までお問い合わせください。
料金:当日一般1500円、学生1200円
劇場窓口にて前売り券一般1200円発売中!
電子チケットぴあ(Pコード 479-369)もファミリーマート、
サークルK・サンクスで前売り券をお取り扱い中。
第七藝術劇場
http://www.nanagei.com/index.html
大阪市淀川区十三本町1-7-27
サンポードシティ6F
TEL:06-6302-2073 FAX:06-6302-8820
アクセス:
http://www.nanagei.com/access/access.html#map

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≪≪参考≫≫

【映画『ひめゆり』とは?】
映画『ひめゆり』公式ホームページ
http://www.himeyuri.info/
イベント案内詳細:
http://blog.livedoor.jp/documentary_himeyuri/archives/51238436.html

【市民活動総合情報誌『ウォロ(Volo)』とは?】
1966年に発刊された日本でもっとも歴史がある
ボランティア・NPO/NGO活動の総合情報誌の一つであり、
常に時代の一歩先を読み、新しい課題の発見や提言に努めるオピニオン誌です。
ボランティア・NPO/NGO活動を「市民自治」の一つの表現ととらえ、
その促進を通じて民主主義の成長と発展をめざしています。
社会問題そのものび紹介よりも、その問題に市民やNPO/NGOが
どのようにかかわっているのか、また、かかわる必要があるのか、
といった視点を大切にします。

【「ウォロバルーン」とは】
「若者の市民活動の今」や「社会の出来事への考えや思い」「若者の実態」を
伝えるために大学生・大学院生を中心に発足した
「ウォロバルーンチーム」が手がける
『ウォロ(Volo)』の誌面の中の1つのコーナー名です。
「ウォロバルーン」には、若者の熱い思いがつまったバルーンが、
市民活動の世界に飛びたてていけるようにという思いをこめている。
2007年10月号、2008年3月号に掲載。
2008年9月号からリニューアル予定。
http://osakavol.blogspot.com/2008/06/blog-post_26.html

【「ウォロバルーン」メンバー】
大学生・大学院生を中心に8~10人(大阪大学、同志社大学、奈良県立大学、
立教大学、立命館大学)

【「ひめゆり」柴田昌平監督について】
略歴と作品と受賞歴

略歴
1963年10月8日 東京生まれ
1988    東京大学卒業(教養学士、文化人類学専攻)
1988-1991 NHK 沖縄放送局, ディレクター
1991-1992 NHK 報道局特報部, ディレクター
1992-1995 民族文化映像研究所 勤務(記録映画製作)
1995-  独立。アジア・沖縄を見つめる映像作品を数多く手がける。
1997-  有限会社沖縄文化映像研究所設立
    代表取締役、プロデューサー&ディレクター
2002- 有限会社プロダクション・エイシア設立
              代表取締役、プロデューサー&ディレクター

主な監督作品(受賞作品)
1995年  記録映画「1フィート映像でつづるドキュメント沖縄戦」
       (教育映画祭優秀賞)
1997年  NHK「風の橋~中国雲南・大峡谷に生きる」
       (ギャラクシー賞選奨)
1998年  NHK「杉の海によみがえる巨大楼閣~中国・森の民トン族」
       (ギャラクシー賞奨励賞、ATP賞優秀賞)
2005年  NHKスペシャル「新シルクロード・第1集・楼蘭4千年の眠り」
       (米国際エミー賞ノミネート)
2005年  NHKスペシャル「新シルクロード・第5集・天山南路ラピスラズリの輝
き」
       (ニューヨーク・フェスティバル宗教部門グランプリ)
       (イタリア国際宗教映画祭参加)
2006年  長編ドキュメンタリー映画「ひめゆり」
       (JCJ<日本ジャーナリスト会議>特別賞)
       (文化庁映画賞<文化記録映画部門>大賞)
       (キネマ旬報ベスト・テン<文化映画>第1位)
       (日本映画ペンクラブ<文化映画部門>ベスト1)
       (高崎映画祭特別賞)
       (全国映連賞 監督賞)
       (日本映画復興賞 奨励賞)
       (SIGNIS JAPAN カトリック映画賞)
その他の活動
2004年 ひめゆり平和祈念資料館の
    展示リニューアル事業総合プロデューサーを務める。
 

アジアハウス2008募集開始

 投稿者:kurochanメール  投稿日:2008年 7月 8日(火)21時49分24秒
   みなさま

 本日より、アジアハウス夏期交流セミナー2008の
募集を開始します。昨年以上に充実したプログラムを
準備していますので、ご参加お待ちしています。

               アジアハウス事務局 村岡


以下、転送・転載大歓迎-------------------------------------

HV―□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□―HV

 ■“環境”から広げよう! アジアの多文化理解と交流を■

  ~アジア留学生、日本の学生との多文化交流合宿~

 ≪アジアハウス夏期交流セミナー2008≫参加者募集要項

▼今年は第6回 神戸の「異人館」、「旧グッゲンハイム邸」を
                3日間借り切って開催します▼
http://www.geocities.jp/shioyag/index.html

----------------------------------------------------------

主催:NPO法人ヒューマン・ビジョンの会
   神戸市中央区浜辺通4-1-23 ベンチャービル905
   TEL :090-8651-5742

共催:インタセクト・コミュニケーションズ(株)
http://www.intasect.com/

協力:みどり関西
   住民投票☆市民力

----------------------------------------------------------

▼会期:2008年8月14日(木)~16日(土)(2泊3日)

▼参加対象者:①から③までの参加条件を満たす方

①アジア各国からの留学生および、日本に生活する学生・青年で
 「アジアの環境問題、多文化交流」に関心があり、
 日本語による日常会話が可能な方

②全期間を通しての参加が可能な方
(1泊、日帰りなどの参加はお断りします)

③早朝からのプログラムに対応可能な方
 ■会期中、6時半起床・7時朝食が基本となります

↓2007年・第5回セミナーの様子
http://www.warp.or.jp/~judypapa/ttajia07.html

----------------------------------------------------------

▼募集人員:学生・留学生 計30人程度
    運営スタッフ・一般 計15人程度
    ■2人以上のグループ参加を優先受付します

▼参加費:①留学生 4,000円
     ②日本の高・大学生 5,000円
     ③一般 10,000円
     ④小・中学生 2,000円

※2泊3日の宿泊、食事、交流会参加費を含む

※会期中の食事は各留学生の食習慣・宗教に対応して調理します

★会場:旧グッゲンハイム邸(全館貸切です)
    〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
    http://www.geocities.jp/shioyag/index.html

----------------------------------------------------------

▼主なプログラム(変更することがあります)

----------
★☆★基調スピーチ

≪“環境”から広げる多文化交流(仮題) 14日午後①

■講師:恩田 怜(おんだ・さとし)環境政党みどり関西 共同代表、当団体 理事長
http://ioku.cool.ne.jp/midorikansai/index.html

----------
★☆★環境を考えるワークショップ 14日午後②

≪「グローバル・グリーンズ世界大会@ブラジル・サンパウロ」
 (今年5月開催)の参加報告を通して

■お話と進行:「みどり関西」インターン学生のみなさん

----------
★☆★多文化交流を考えるワークショップ 14日午後③

≪「ビジネス」を通した多文化交流と多文化理解
  ~日本のアジア社会における新しい「スタンダード」を!
   インド企業との事業提携を通じた体験から

■お話と進行:杉浦 健(すぎうら けん)共和薬品工業(株) 代表取締役副社長、当団体 理事
http://www.kyowayakuhin.co.jp/

----------
★☆★「まとめ」のグループディスカッション 16日午前

≪アジアの環境問題と多文化交流についてわたしたちができること(仮題)

■進行:久保 友美(くぼ ともみ)(同志社大学D2)、
    成岡 恵美子(なりおか えみこ)(立命館大学B4)ほか
     「ウォロバルーン」学生編集委員のみなさん
http://osakavol.blogspot.com/2008/06/blog-post_26.html

----------
☆★日本の伝統文化体験

≪担当:森本 規子(「ゆかた着付け」と、日本の着物のおはなし)14日夜

≪担当:杉浦 健(「落語」を通じた日本語のおもしろさ)15日午前

----------
☆★参加者交流会(14日)では、日本人シェフによる日本料理、

日本のゆかた体験、弦楽四重奏のミニ・コンサートなど体験

----------
☆★地元神戸市垂水区のみなさんとの交流会(15日)では、

参加留学生による民族料理賞味、
「海のシルクロード(ジャワ)、陸のシルクロード(ウイグル)音楽の夕べ」など、
体験交流がいっぱい

----------
☆★海水浴、魚釣りなどレクリエーションもたっぷり

----------------------------------------------------------

■主なスケジュール(変更することもあります)

<14・木>

10時 現地集合・受付
   オリエンテーション・自己紹介
昼頃 昼食
午後 基調スピーチ・ワークショップ
夜  日本料理の夕食
   ミニ・コンサート
   日本文化体験①ゆかた着付け
   フリータイム

<15・金>

午前 日本文化体験②落語と日本語
   山歩き、海水浴
午後 自由行動、民族料理の調理
夕方 地元のみなさんとの交流会
   民族料理、ジャワ、ウイグル舞踊

<16・土>

午前 グループディスカッション
午後 海水浴、釣り
夕刻 現地解散


=====================参加申込書・ここから===================

☆★参加希望者は以下必要事項を記入のうえ、
konogoro@msb.biglobe.ne.jp
までメールでお送りください
受付処理後、受付確認メールをご案内返信します。
※1週間たっても確認メールが届かない場合、ご一報ください。

☆★締切り:8月8日
※締切り後の取り消しは、参加費の半額をご負担いただきます

▼申込・問合せ先:アジアハウス事務局 村岡(むらおか)
konogoro@msb.biglobe.ne.jp
Tel:090-8651-5742
 

スペクトロン

 投稿者:kurochan  投稿日:2008年 6月15日(日)08時24分18秒
  管理人は旧いスペクトロンという車に乗っています。
フロントのブッシュは以前一通り交換したのですが、アッパーアームは
取り外しが邪魔臭かったので後回しにしていましたが、とうとうブッシュが
壊れてしまったので意を決してアッパーアームを取り外しました。
やっぱりフレーム側と干渉してました。
旧車も壊し壊しですが結構楽しく走れます。
 

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