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最近思うこと

 投稿者:爺河童  投稿日:2014年 5月22日(木)19時32分18秒
  ご無沙汰いたしております。爺河童です。最近の出来事について、あくまでも私的・個人的な
思いを書いてみたいと思います。

1.安倍独走・暴走への危惧の念
自主憲法制定を党是として掲げる自民党の総裁と内閣総理大臣としての職権を内外に誇示しつつ「戦争の出来る国造り」に邁進する安倍首相の暴走ぶりに、日本の将来への危惧の念は高まるばかりです。ブレーキ役としての公明党に、その役割を期待したいところですが、政権に恋々としている同党に、期待をかけることすら、ためらう状況です。国権を縛る「憲法」を、時の首相の一存で都合のよい方向に解釈替えが行われるとしたら、これこそ独裁政治への転落であり、民主主義の否定ではないでしょうか。

2.大飯原発再稼働差し止め・厚木基地自衛機夜間飛行差し止め判決
福井地裁、横浜地裁から、民意に沿った判決が出されました。3.11以来停止中の48基-50基の原発に対して、各電力会社は再稼働に躍起になっていますが、原発がなくても「電力供給」に支障は出ていません。これは、「原発不要派」に勢いを与えることでしょう。福島原発事故時、対策・対応に当たった吉田所長の調査記録が先日、明らかになりましたが、その存在をひた隠しにしてきた東電、政府とも公表・公開を拒んでいるようです。
日米安保条約に基づき、在日米軍基地は、厚木、横田、岩国、沖縄に、今なお置かれていますが、独立国家に占領国の軍隊が今なお駐留し続ける姿は果たして正常と言えるのでしょうか。

3.大相撲夏場所 12日目
人気先行の「遠藤」は、エジプト出身力士「大砂嵐」に完敗、7敗目となりました。1敗同士の
「白鵬」と「稀勢の里」の勝負は、あっけなく終わりました。「稀勢の里」としては、初優勝の最大のチャンスであり、横綱への道が見えたかと思いましたが、精神的な脆さが出たようです。

 
 

舞鶴引揚記念館

 投稿者:森 彦昭  投稿日:2014年 3月30日(日)17時18分13秒
    こんにちは!フロイデテノールの森です。28日と29日に68年ぶりで頭書の記念館を訪ねてきました。昭和21年6月28日にアメリカのV28というLT船でなんとか母と小生が一年間の避難民生活のあと日本への第一歩を踏み入れた桟橋が保存されていました。高台にある記念館からそこへは小生の足で15分。自然に一筋の涙が流れおち、観光タクシーの車でこられている人達もいたので欄干に顔をハンカチにうずめて、しばし、涙を流し頭の中は満州の苦労が走馬灯のようにフラッシュバックしていました。

  音楽談話室に関係のあるポイントを思い出しながらちょっと書いてみたいと思います。

  多くの展示を二日間かけて読みジオラマその他の展示をみました。この記念館には多くの小学生が訪ねており一人一人の見学感想文も公開されていました。関東軍で捕虜となりシベリア抑留となり大変な苦労をされた方々の手記や直視するだけでも小学生にとってはショッキングな『ジオラマ』に今の子供たちはどう感じているのか、その感想文を一頁ごと丁寧に読んできました。食べるものなく死んで埋められた馬を掘り起こして食べた人のことや、死んだ人の身体の一部を食べて命をつないだ人のこと等、現代の生活からは考えもおよばないことが実体験として記録が残っており小学生六年生の多感な子供たちの一部は、”たいへん衝撃を受けました”と正直に書いていました。小学生たちはこの記念館で多くのことを学習して帰ったことがわかりました。戦争をやってはダメと多くの小学生が残している記録は率直なものです。そして、勇気づけられたのは、”今の子供はダメとかいう大人がいるけど僕達はちゃんと世の中をみています”という凄い言葉でしたね。そうそう付和雷同している日本人ばかりではないということだと思ったものです。

  4月16日に野口雨情記念館と吉田正記念館にフロイデは行く予定ですが、吉田正も満州からの引揚者。彼が満州で作曲した『異国の丘』は保存された桟橋のそばに『岸壁の母』とともにそれぞれ歌詞が石に刻まれ碑となっていました。捕虜になった元軍人のなかに、『尺八』を命から二番目に大事と引揚げまで持ち続けた方がいました。捕虜生活で彼の存在は望郷の捕虜を励ましたといいます。また、『歌う囚人』という像がありしばし見とれました。ながくつらい極寒の捕虜生活の中で彼は『歌う』ことで命をつないだんだと感じました。小生が同じ立場だったら多分そうなったと思ったものです。ながくつらい囚人生活の間には『芸術祭』なんかもあって国は違っても同じ囚人同士でコーラスをやったりすることもあったとのこと。ソ連製のトランペットを持ち帰った人が寄贈して展示されたのを見ましたので楽器での交流などもあったのでしょう。『岸壁の母』はレコードにも映画にもなりポスターも残されていました。意外なことに中村玉緒が主演女優でした。

  満州の最北端の『孫呉』生まれで奇跡の引揚げをして手記等をこの記念館に残している人は一人(女性)しかいませんでしたが、既に、他界されていました。

  記念館にはボランタリーの語り部が随時だいじな仕事をされていましたが、『ハルビン⇒鞍山⇒葫蘆島(コロトウ)⇒舞鶴』という経歴で仕事をされている方と28日は色々と話しをしました。小生よりは年齢が上でしたが、この記念館を何とか『世界記憶遺産』に登録できるようにしたいと語っていました。もちろん小生もその登録申請に賛成の一票を入れてきました。ライバルが多く登録される確率は高くないのですが、舞鶴は、13年間に66万人を超える引揚者と16,269柱の遺骨を受け入れた町で是非この記録を後世に残してほしいと思うからです。戦争の苦労をした世代は如何に平和が尊いかを身にしみて知っており積極的に発言し行動していく必要があると思います。外人の客も足を運んでいましたが、英語と中国語の掲示はあるものの資料のほとんどが日本語だったので少なくとも10か国語ぐらいの資料を並べてほしいものと提案しましたが、組織的には、NPOに過ぎないのが心配でした。東京の新宿にある『平和祈念展示資料館』も一緒にしたらと提案すると話題にはのぼっているようなので『世界記憶遺産』登録に向かってどう展開するのか注目してゆきたいと思います。
?
 

ありがとうございます

 投稿者:仁田  投稿日:2014年 3月29日(土)11時29分11秒
  爺河童さん、書き込みをいただきありがとうございました。
数週間前の某新聞の読者投稿欄に次のような川柳が掲載されていました。
『歴史から学ばず 歴史変えたがり』
残念なことに、いまの日本の状況はリベラル派が声をひそめ、強権的なナショナリストの
声高な主張が勢いを増しているように思われます。「政高党低」と揶揄されることが示す
ように、右よりの姿勢を強く持つ政権に反論することはできても、その動きにブレーキを
かけることもおぼつかない他の勢力の弱さばかりが目につくようになってしまいました。
歴史を客観的にとらえれば、「八紘一宇」「大東亜共栄圏」という大義名分のもと、近隣
他国を圧迫し侵攻・侵略をした事実は消すことはできないはずです。それらが可能だった
のは、根拠のない「日本民族の優位説」に立脚したおごりでしかなかったことは火を見る
より明らかだったにもかかわらず、それを認めるのは「自虐史観」だとして戦前・戦中の
国体を積極的に認めるべきだという人々のまことに勝手きわまりない思いが幅をきかせる
ようになってしまいました。
残念なことに、先の都知事選に立候補した田母神氏が多くの得票数を得た、ということも
そうしたことと無関係ではなく、どうやら若い世代に「右よりの考え」を持つ人々が多く
なり、「ネトウヨ(ネット右翼)」という言葉もあるといわれています。
社会全体が閉塞感におおわれ、気分が晴れるようなことでも起きれば良いという安易な思
いが、韓国や中国に対する敵愾心や対抗心を生み、やっつけてスカッとしたいという心情
が若い人たちの間で勃興しているのかも知れません。
しかしどこからどう見ても、中国や朝鮮をはじめとする近隣諸国に多大な圧力を加えて、
過酷な状況に追い込んできた当時の日本の姿勢は、認められて良いことではないでしょう。
歴史を知らない、あるいは歴史を知らなすぎる、そしてまた歴史を認めたがらない人々が
その正当性を主張する現在の日本が、他国の人々の目にどのように映っているかと想像す
ると何とも残念で悲しく、そして何と愚かなというやりきれない思いがします。
「集団的自衛権」を議論する中で、安倍首相は「責任者は私です」と驚くような発言をし
ていました。何を勘違いしているのでしょうか。
国政の責任者は、主権者たる国民に他ならず、最終的に責任をとるのは、その政権の存在
を選び、認め・許してしまった国民にあるのだ、という立憲政治の基本的なことがらさえ
知らない首相なのだということを自ら露呈してしまった場面でした。
このような人物がことさらに諸外国を刺激することをわかっていながら、靖国神社に参拝
をし、村山談話や河野談話を見直しをほのめかすなど、右よりの人々を煽り、自虐的な気
分に陥っている人々の気分を救うかのような動きは、それ自体が国難だというしかないで
しょう。
NHKの籾井会長の公共放送機関にあるまじき散々な言動も、こうした政権の動きと深く関
わっていることは明白ですが、イギリスBBC放送が世界から信頼されいるのは、国と政権
に都合の悪いことでも怖れずに批判するという基本姿勢がそうさせているはずです。
政権にすりよっていくような乱暴かつ皮相な言動で、NHKを牛耳るような会長を選出した
現政権のねらいが奈辺にあるかということは見えすぎるほどに透けて見えます。
他国を軽視し、軽んじるばかりか蛮夷のように下に見る視座からでは、本当に国際社会で
信頼され認められる国にはなり得ないでしょう。
他国から認められ、信頼されるようになってはじめて、国民は「愛国心(この国に生まれ
てよかったという心情)」が持てるはずです。『愛国心を持て』、という前に愛国心が
自然に生まれるような国になることが先決ですが、そのためには謙虚に歴史を振り返り、
歴史から学ぶ為政者の姿勢と構えがどうしても必要だろうと思わざるを得ません。
いまの状況は、まさに『歴史から学ばず 歴史変えたがり』そのもので、望ましい姿勢と
は対極にあるとしか私の目には見えない、すこぶる恐ろしい状況だと言えるでしょう。
望ましい状況を生み出すためには、「責任野党」などという都合の良い言葉に惑わされず
しっかりとした主張と論議を積み重ねていくことが何よりも大切なはずだと、爺河童さん
の記事を読みながら改めて痛感しました。
 

時には加害者側から

 投稿者:爺河童  投稿日:2014年 3月28日(金)15時36分37秒
    最近、嫌中嫌韓、憎中憎韓、罵詈雑言、甚だ聞き捨てならない言葉が新聞紙上、Website、週刊誌上などに氾濫しています。来年は敗戦70年目の記念すべき年を迎えますが、高齢化が進む元軍属や戦争体験者の話を聞くにつけ、過酷で悲惨な被害体験談ばかりが前面に押し出されているようです。引き揚げ経験者としての小生も被害者意識に犯されている自身に気がつきます。しかしながら、冷静になって、「現代史」を辿ってみますと、近隣諸国に侵攻し、戦争を仕掛けた加害者としての大いなる反省の念を結集させて生まれたのが、不戦の誓いを謳った「昭和平和憲法」ではないでしょうか。
豊臣秀吉が朝鮮半島に二度も遠征軍を派遣し、李氏朝鮮と戦った「文禄・慶長の役」から始まった近隣諸国への侵攻・侵略は、「日清戦争」「日清戦争」「日韓併合」「柳条湖事件」「盧溝橋事件」「太平洋戦争(大東亜戦争)」へと拡大し、昭和20年7月26日の、トルーマン米国大統領、チャーチル英首相、蒋介石中華民国主席による「全日本軍の無条件降伏」宣言、所謂、『ボツダム宣言』を受け入れて、ようやく、昭和20年8月15日、戦争終結に至ったものと理解しています。
  嫌中嫌韓といわれる「愛国心」「ナショナリズム」を煽ぎたてている元凶は、中国を名指しで「シナ」と呼ぶ、石原慎太郎の「尖閣諸島国有化」と、暴走爆走の安倍普三の「靖国参拝」ではないでしょうか。加えて、「村山談話」や「河野談話」の見直し発言が叩かれると、すかさず踏襲発言へと切り返し、戦前復帰への教育再生会議を後押し、米国の要請とはいえ、憲法解釈のみで「集団的自衛権行使」の閣議決定へ。とにかく、首相の姿勢から、何が何でも今の日本を戦前の軍事国家、好戦国に仕立て上げたいとする意図が窺え、末恐ろしい気がします。
  沖縄県竹富町が教科書採択地区協議会の答申とは別の中学公民教科書を使用している問題で、法律違反と息巻いていた下村文科相は28日、国会で審議中の教科書無償措置法改正案が成立した場合、地区が分割されて竹富町が単独で教科書を採択しても「法違反には当たらない」との見解を示した、そうです。
  近隣諸国では「歴史認識」問題がいつも話題になり、時として外交問題に至ります。安倍普三政権は、正しい「近・現代史」を、小中高大學生に教科として教えることが先決でしょう。
 

ありがとうございました

 投稿者:仁田  投稿日:2014年 2月23日(日)22時43分27秒
  森さん、掲示板への書き込みをいただき、ありがとうございました。
牛久市とオレンジ市が姉妹都市で、そちらにホームステイされたとのこと。
世界各地でお歌いになっておいでなんですね。すごい!
オーストラリアでは、国歌を国民選挙で選んだというお話は初耳でした。
さすがに音楽を大切にしている国だと感心するばかりです。
 

Waltzing Matilda

 投稿者:森 彦昭  投稿日:2014年 2月21日(金)11時20分3秒
    こんにちは!テノールの森です。仁田先生の編曲による『ウォルツィング・マチルダ』と『狩人の合唱』は懐かしい曲です。前者はオーストラリアで後者はドイツでも楽しんだこともありますが、日本でも色々な機会で歌ったことのある曲だからです。前者にかかわる思い出を書いてみたいと思います。

  オーストラリアでは2008年に牛久市の姉妹都市であるオレンジ市に文化交流で訪問したときにホームスティ先で歌いました。ご主人がフルート奏者で合唱はバス、奥さんが合唱団のアルトというご夫妻と歌ったのですが、第二の国歌というだけあってお二人は暗譜でした。そして、もう一つの譜面をもらいましたが、それは『Advance Australian Fair』という国歌の譜面でした。オーストラリアは英国からの移住者の多い国でエリザベス女王がこられるときは『God Save the Queen』を国歌として歌う国なのですが、1977年に『Waltzing Matilda』を含めた『Advance Australian Fair』と『God Save the Queen』の3曲の国歌としての人気投票の結果は、『Advance Australian Fair』が最も人気があり、2000年のシドニー・オリンピックでオーストラリア選手が金メダルをとったときには、この曲がながれて会場のオージー(オーストレリア人の愛称)の熱唱が全世界に知られることとなったとのことでした。この国歌は合唱用に作曲されているので作曲者の「Christopher Gordon」のことを質問すると何と合唱団の指揮者だと回答あり驚いたものでした。一方、オレンジ市民でもあるホストファミリーは、『Waltzing Matilda』のほうに投票したようでしたが、その理由は、この曲の作曲家が「Banjo Paterson」といいオレンジ市民だったのです。オレンジ市の「ビジターセンター」の前に彼の銅像があり、そこに近づくと『Waltzing Matilada』が自動的に流れ市民には親しまれていましたから納得でしたが。

  国歌は斉唱で歌うのが多いのですが、オーストラリアは、国民投票で合唱の指導者が作曲した国歌を選択して合唱で歌っているということを知ったわけですが、合唱人生をやってきた小生としては感じることの多かったホームスティでした。合唱の日本の「国歌」を作曲できる日本人もいてほしいものだと思っています。
 

ありがとうご

 投稿者:仁田  投稿日:2014年 2月 8日(土)23時54分25秒
  爺河童さん、書き込みをいただきありがとうございました。
不運の作曲家を装い、世間を欺くという今回の話題は、どうにも後味の悪いものですが、
その仕方があまりにも子供じみていて“なぜそんなに簡単に世間は信じてしまったか”と
思えるほどの滑稽な話で、それが余計にやるせない思いを募らせます。
真摯に音楽に向き合い、悪戦苦闘しながら音楽づくりに励んでいる人々にも、そして音楽
そのものにも尊崇の念が微塵も感じられないこの人の生き方に、何と愚かなという感想
しか持ちようがありません。すこぶる残念で悲しい人です。
それにしても、この人はこれから先どのように生きていくのでしょうか。それを考えると
絶望的で胸が塞がれるような思いがします。これからは生きるということに真摯な態度で
向き合って欲しいものだと思われてなりません。
 

Hiroshima may take back award to composer

 投稿者:爺河童  投稿日:2014年 2月 7日(金)12時03分42秒
  仁田先生の怒りに触発されて。
  昨年の秋、古女房が、音楽好きの義兄から一枚のCDを託されて帰宅しました。それは、NHK TVのドキュメンタリーでも取り上げられ、「現代のベートーベン」と囃し称されている佐村河内守氏作曲の『交響曲第一番 Hiroshima』でした。「コンサート」で聴いた義兄が、“余りの荘厳さに胸を打たれ図らずも涙が流れた” と女房に言ったそうですが、私自身の感想としては、曲全体が暗く、重く、長く、感じられ、それほどの感動はありませんでした。彼は、原爆二世、障害者手帳を持つ孤高の作曲家という負のイメージを逆手にとり、東日本大地震の被害・被災の方々を初め、障害をもつ人々、社会的弱い立場に置かれている人々から、絶大な支持・賛辞を受けていたようです。今年80歳になる義兄は、両目の視力が殆ど無くなり、楽譜が読めなくなったと嘆いていた矢先でした。影武者ならぬ「ゴースト・ライター」が昨日、佐村河内氏の正体を暴き、当然のことながら氏が作曲した一連の虚構作品は藻屑と消えました。日本・世界の音楽界を愚弄し、多くの人々を欺いた犯罪は拭い切れるものではありません。被災地の福島県本宮市が氏に委託した「市民の歌」も取り消され、また、氏に与えられた「広島市民賞」を広島市長が取り消す決定をしたと、伝えています。
 

ホームページの”ワルツ”で心浮き浮き!!!

 投稿者:フロイデのバスのムーチョ  投稿日:2014年 1月 9日(木)10時55分27秒
  仁田先生、おはようございます!
小生、最近毎日の様に、ホームページの弦楽器のアンサンブルをお聴きしております。
このワルツを聴くのが何か日課の様になって来て、益々好きになってきました♪

小生は若い頃より、クラシック音楽には疎く、運命とか超有名な曲以外は、余り聴く機会がありませんでした。(余り興味が湧かなかったと言うのが本当のところだったと思います。)
つい最近まで、ポピュラー音楽一辺倒でした!

でも、この曲をお聴きしてから、何かクラシック音楽の良さが少しづつ理解出来る様になったと、感じております。

クラシック音楽の良さにに目覚めさせて頂き、本掲示板をお借りして、仁田先生に深く感謝申し上げます♪
 

ホームページの素敵な音楽とデザインに感動しました♪

 投稿者:フロイデのバスのムーチョ  投稿日:2014年 1月 2日(木)18時12分36秒
  仁田先生、新しいホームページのデザインと音楽がとても素敵です!

何と言う曲か小生には分かりませんが、とても楽しく、何か踊って見たい気分のさせられます!

”自らの手で自らの宝を探し続ける姿を求めて”の言葉に大変共感を覚えます!

1月8日(水)が大変待ちどうしくなりました!

よろしくお願い致します。
 

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