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お経とホーミー

 投稿者:謎の超音波男  投稿日:2009年 8月 8日(土)03時07分58秒
  お経とホーミーの謎と、インド仏教の謎、日本の神話の謎、モンゴルのフーミンの謎 神と紙と髪と上と守の謎

5年の歳月をかけて調べた内容が上記の事でした。
2009/4/ 現在 37歳
私が高校の時にお経とホーミーは同じ位置にあると直感はしていました。
32歳の時にホーミーができることに気がつきました。
脳がしびれタバコが止めれたのには驚きです。

ホーミーの事を調べる事になり、超音波が出ていたので探偵ナイトスクープにでたりと、
自分なりに調査をしているうちに、上記でもの述べている

お経とホーミーの謎と、インド仏教の謎、日本の神話の謎、モンゴルのフーミンの謎 が解明されてきました。

簡単な話、モンゴル国では6000千年前にさかのぼると、宇宙の守護神とフーミン(ホーミー) と呼ばれていたようです。
さらに、モンゴル国では フーミン(喉笛)ができる者の仲にオルツェの血筋がフーミンが最強であるとされています。
さらに調べることに、インド仏教と思いきや 実はネパールが仏教の故郷であることをつきとめ、神戸にあるインド料理店をまわりながら、ネパール人を探すことにしたら、ネパール人に遭遇し、阪急の豊中の駅のインド料理店のネパール人この人はたまたま仏教徒だったので、二人に仏教のことについて聞いてみた、
実は、俺のホームページの内容のプロフィールの 高音と中間と低音のホーミーと紹介しているが、
いずれも超音波が世界中 右に出るものはいないくらいの超音波をだす。160KHZ以上

さらに、日本の牛頭天皇の出身を調べると、なんとモンゴル国らしく、
私の直感では 牛頭天皇はモンゴルのオルツェの血筋である可能性が高まってきた。

インド仏教の謎は、ネパール人たちに聞いてみたらすぐ謎が解けた!
アショカ王がインド統一の時にたいりれょう虐殺をしたため、罪の償いをするために
ネパールにあった仏教をアジアに広めたとされている。

牛頭天皇の謎は、藤原の鎌足の息子が島根県にある出雲大社を三重県の伊勢神宮に移した。
この話は、「日本古代正史」によって 詳しく書かれている。

実は、ホーミーでなくモンゴル国ではフーミンと言うのが正しい。
フーミンと、仏教と、牛頭天皇の共通点をしらべたら なんと「宇宙の守護神」が共通点にでてきた。
さらに調べてみると、神と紙と髪と上と守 の漢字には共通点があっる事に気がついた。

さて、神について説明をするが、
上記の内容は、勿論 ホームページに公開をしていくつもりだが、
八百万(やおろず)の神の真実〜
この話は、人類が60億人いるならばすべてが神の一部であるといった考え方である。
心理学者 カール・グスタフ・ユング の集合無意識と同じ話であるし、
PMAプログラムの中にも無限の叡智の話がでてくる。
勿論、漢字では 精神とか神通力など使われる。 仏教用語では ブッチやブッソなど使われる。

さて、髪について説明するが、
ギネスブック保持者の中に髪の毛の世界一長い人がいる。
昔テレビで見たのょを思い出してみると、
その人が言うには、髪を切ると体調がわるくなるばかりではく、
神へのアクセスができなくなる とか言っていたような気がする。
髪の毛は実は、アンテナの役割をはたすようだ。
ちなみに、仏教では邪念が入らないようにするためにスキンヘッドにするらしい。

さて、紙について説明だが、
世界が誇る成功哲学のNO1のPMAプログラムの中にも、
モナハンは、ゴールデンゴールデックスをノートに書き込むといっています。
モナハンは、ドミノピザの社長だったかな?
ゴールデンゴールデックスは直訳すると光のファイル
ノートはペーパーで日本語では 紙です

さて、上について説明をするが、
ようするに、凡人でないと言う意味もあるみたい。

さて、守について説明するが、
かなり面白い発見になりました。

話は坊さんのボーについてだけどネパールの仏教徒は
喉笛(ホーミー)の事をなんと 「ボー」と言っています。

確かに、トバ人民共和国のカルグラの発声方法は、
「ボー」とも 「ゴー」 とも 聞こえる!
上記でも説明をしているが、仏教の故郷がネパールとして、
インド統一のアショカ王の話が本当だとすると、
本来、「ボー」 又は 「ゴー」ができる人を 坊さんと呼ばなければいけいのになぜか?
中国と日本では 、「ボー」 又は 「ゴー」ができない人でも
坊さんと呼んでいるのはネパール人からするとおかしいらしいです!

ここで、やっと 「守」の本題に入りますが、
守護神しゅごしん のゴー は、実は
トバ人民共和国のカルグラの発声方法 を意味しているらしく、
「ボー」とも「ゴー」とも聞こえる。

この五年間で神戸と大阪にある
ネパールの料理店や
インド料理店や、
タイの料理店や、
ベトナムの料理店や、
カンボジアの料理店や、
スリランカの料理店や、
インドネシア料理店など、
喉笛のことについて直撃インタビューを試みて、
ベトナム料理店に勤めていたベトナムの人が、
私の喉笛を聞いて 「ゴー」と言っていたのを思い出しました。

大きな謎が解けた瞬間になりました。

まとめですが、坊さんの坊や厨房の房 女房の房 防御の防などは、
守るなどの意味が含まれている気がしてなりません。
勿論、守護神 のゴー は 防ぐ などの意味合いがせります。

となると、3000年の時を越えて今の日本の仏教は、
カルグラが実際のできなくても、坊さんと呼ばれるようになったのだから、
きちんと伝わっていない事になります。

漢字の事でもかなり面白い事に気がつきました。
実は「気」と「木」には共通点があるのです。
人間には、電気が微量ですが流れていて、
「木」からも蓄えることができると、空手の本で読んだのを思い出しました。

漢字に興味をもち、日本の漢字のルーツを調べたら、
中国の間の時代 レッドクリッフの映画の時代 1800年前くらいに、
漢字が完成されたようです。

そして、その漢字のもとは何かと調べてみると
中国のにウルグイ語が存在していたらしく、
漢字はそのウルグイ語からきているらしく、
ウルグイ語の原型は なんとサンスクリット語らしいのです。

この事実が本当だとすると、上記で話した「神と紙と髪と上と守」の謎が、
サンスクリット語で解明されているのでは? と思い立ち、
今からでもネパールに行ってサンスクリット語の研究をしたいと思っています。
その為にも、資金調達をしなくてはならないし、
もし、サンスクリット語の 「神と紙と髪と上と守」
の意味合いが、上記で述べた通り共通点があるなら、
3000年の時を越えて、言葉は代わったものの
意味合いはぜんぜん変わっていないことになる。
この発見は、凄いのか? 凄くないのか?
また、探偵ナイトスクープに誰か応募してくれたらいいと思います。
http://www.asahi.co.jp/knight-scoop/cyousa.html
とりあえず、イギリスのギネスブックに私の超音波と脳波を登録をしに行かないといけないので、
どうしたらいいかと考えていたら、ゴールデンゴールデックスによれば、
合同会社佐野総合研究所を立ち上げ、スポンサーからお金を集め、
イギリスに行ってギネスブックに登録したり、
ネパールに行って サンスクリット語と
中国に行ってウルグイ語の研究をして、
漢字の研究もしてきたらいいと回答をもらったので、
これから、上記の内容の事は佐野総合研究所が研究する大きなテーマにしていきたいと思っております。
http://hidekisano.web.fc2.com/

http://hidekisano.web.fc2.com/

 

音楽教師と子供たちの感動ストーリー

 投稿者:キリマンジャロ  投稿日:2009年 8月 7日(金)18時19分23秒
  本日BSテレビで、2004年に製作されたフランス映画「コーラス」を鑑賞しました。
歌を愛した音楽教師が、問題児が集まる寄宿舎に赴任。子供たちの心を開くため、合唱隊を結成、やがて子供たちは合唱を通じて純粋な心を取り戻していく・・・というストーリー。
透き通る歌声が、音楽の素晴らしさと生きることの美しさを教えてくれる感動作でした。
この映画は、2004年にはフランス映画動員記録第1順位だったとのこと。
映画を見ながら、合唱の素晴らしさをあらためて感じ入りました。
 

先生、ありがとうございました。

 投稿者:ブルーマウンテン  投稿日:2009年 7月24日(金)09時47分25秒
  素晴らしいコメントをいただきありがとうございます。
「日頃から歌うように話す心掛け」、「常に響を大切にして話し歌うという姿勢と努力」、これからこの言葉を頭におきながら、歌と話に磨きをかけていって、少しでも綺麗な響きになるように心掛けたいと思います。
 

ブルーマウンテンさん

 投稿者:仁田  投稿日:2009年 7月23日(木)15時15分29秒
  竜ヶ崎文化会館でフォークソングのコンサートを楽しんでこられたとか。
懐かしい歌をたくさんお歌いになって、満喫されたことでしょうね。
因幡晃さんにしても杉田二郎さんにしても、声が素敵ですよね。
特に因幡晃さんの「わかってください」を歌ったときの声には、至極魅了
されたことを覚えています。きっと今でも昔のままの美しい声なのでしょう。
声楽を勉強すると必ず言われることがあります。
それは『歌うように普段も話すこと』
歌手の皆さんは、もちろんもともとの声もすばらしい響きなのでしょうが、
歌うことで獲得した声の響きで普段からお話になる努力をされることで、
歌の力にもよい効果がもたらされるということなのでしょう。
常に響きを大切にして話し、歌うという姿勢と努力の賜なのでしょうね。
 

地声の美しさ

 投稿者:ブルーマウンテン  投稿日:2009年 7月15日(水)18時46分30秒
  昨晩、龍ヶ崎文化会館で開催されたフォークコンサートに行きました。
太田裕美さん、杉田二郎さん、因幡晃さんの3人が、トークを交えながら、ソロ、デュオ、トリオで10数曲を熱唱しました。
ほとんどが昔懐かしいフォークで、満席のお客さんと一緒に手拍子を打ったり、歌ったりして堪能させてもらいました。
改めて気がついたのですが、プロの歌手というのは、歌声がもちろん綺麗ですが、トークのお喋りも澄んだ声をされているんですね。
杉田さんはバス、因幡さんはテノールの素晴らしい声で語りかけてくださいました。
地声が良い人が歌手になるのか、歌って訓練すれば地声も良くなるのか・・・
 

いいですねえ

 投稿者:仁田  投稿日:2009年 6月30日(火)09時03分40秒
  rosemaryさん、書き込みをありがとうございました。
「名曲探偵アマデウス」おもしろいですよね。作曲法や和声学などについても
よく検証されていて、一般の人にもわかりやすく解説されていますので、きっと
『ああ、そうだったのか』と思わずうなずきながらご覧になる方も多いのでは
ないでしょうか。
私も好きな番組の一つです。
チャイコがこの曲(ピアノ協奏曲第一番)を最初に献呈しようと思ったのが、
友人のルビンシュタイン。
しかし、ルビンシュタインは『この作品は陳腐で不細工であり、役に立たない
代物であり、貧弱な作品で演奏不可能であるので、私の意見に従って根本的に
書き直すのが望ましい』とさんざんに非難したというのは有名な話。
察するにオクターブ奏法にあふれ、指使いも難しいこの曲は、古典的な楽曲に
慣れていた当時のピアニストにとって、理解しがたい曲だったのかも知れません。
その後この曲はハンス・フォン・ビューローに献呈され、『独創的で高貴』と
評したビューローのピアノ演奏によりボストンで初演され大成功を収め、現在
も多くのファンに愛されているというのもよく知られた話ですが、第一楽章
の冒頭部分があまりにも印象的でロマンティックなものですから、そこばかり
注目されがち。
第三楽章のロシア的なメロディーとオーケストレーションの見事さは、やはり
チャイコ独自のものですよね。オーケストレーションの神様としての面目躍如
といったところでしょうか。チャイコはいいですねえ。
 

知って納得、感動

 投稿者:rosemary  投稿日:2009年 6月29日(月)13時24分34秒
  日曜日の夜、孫達が帰ったあとの一時を録画観賞しました。お気に入り番組の「名曲探偵アマデウス」で、今回は私の大好きな作曲家の一人、チャイコフスキーのピアノ・コンチェルト1番です。甘出臼夫と響カノン、それと依頼人の3人でコミカルに進行しますが、どうしてどうして中身はとっても真面目で濃いものです。玉川大学の野本由紀夫さんの解説と小山実稚恵さんのピアノで曲を紐解いていきます。今まで漫然と聴いていたこの曲が、何と驚きと発見の連続でした。序奏が107楽章も続き、しかもそれは主題をオーケストラがmfで、ピアノが伴奏をffの和音で演奏し、伴奏だけの独奏部分もある。そして主題の推移部は主題の断片を複雑に重ね合わせながら美しいメロディでつないで行く。アルゲリッチの素晴らしい演奏を堪能しながら、チャイコフスキーの世界にどっぷりと浸かった至福のひとときでした。コーラスとは直接関係無いかもしれませんが、強弱や同じ主題の高低など、何となく納得、と言う感じがしました。チャイコフスキーが14年もかけて完成したと言うこの名曲を、私は今まで何という勿体ない聴き方をしていたのかと、ちょっとショックでした。独断と偏見かも知れませんが、お奨め番組です。明後日のレッスンまで、この気持ちを引きずって行きたいと思います。  

声明について

 投稿者:仁田  投稿日:2009年 6月25日(木)10時21分43秒
  私も、あるCD制作会社の社長さんから声明のCDをいただきました。
今や声明は、お経にふしをつけて唱えるだけでなく、ピアノ伴奏
までついた「合唱」にもなっているのです。
しかも、伝統的な曲を歌うだけでなく、新しい曲も意欲的に作曲
されているようです。
それでも、ライブが人気を集めているとは知りませんでした。
確かに平易でゆったりした語り口で詠われる祈りの曲ですから
癒しを求めて出向かれる人は多いかも知れませんね。
 

心身を癒す声明音楽

 投稿者:ブルーマウンテン  投稿日:2009年 6月23日(火)15時32分50秒
  最近、僧侶たちによる声明(しょうみょう)ライブが人気になっているそうです。
ライブに参加した人の感想では、「聴き終えると気持ちがすっきりするし、宗教を離れて楽しめる」とのこと。
声明を調べてみると、インドを源流として、中国を経由して、日本に伝来し、経文に節を付け、唱える仏教儀式の古典音楽、とありました。西洋のグレゴリオ聖歌と東洋の声明とも言われる歴史ある荘厳な声楽曲だそうです。
私も、ライブではありませんが、インターネットで視聴してみました。
 

ありがとうございました

 投稿者:仁田  投稿日:2009年 6月16日(火)17時12分57秒
  margueriteさん、未央柳さん、コメントをいただきありがとうございました。
先日は、ステージ上で感動を味わわせていただき、本当にありがとうございました。
あれから、思い起こす度に『もっと欲張った音楽的な要求をしても良いかも』と
密かに思っている私です。

それにしても、皆さんとても素敵なネットネームをお持ちで、うらやましいかぎり。
しゃれた名前を考えつくということは、感性の豊かさを感じさせますね。
7月からは、シビックコンサートを目標に練習する予定ですが、お互い無理をせず
がんばりましょう。
 

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