teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


初夏の花園③

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2009年 5月21日(木)10時46分40秒
   『 これは何の花? 』   答えは毎日見ていただくとわかります。  
 

記念写真集

 投稿者:店長  投稿日:2009年 5月20日(水)14時12分32秒
   いつもお店の壁を飾ってくださる狛江の遠藤さんがご自分の作品を本になさいました。
今まで撮った写真をいつでも見られるようにご自分で製本なさったとか。中々素人にしてはお上手に出来ていましたのでご紹介いたします。
 

光あれ

 投稿者:マリア修道院  投稿日:2009年 5月20日(水)14時05分54秒
   お客さんでもある「穢れなきマリア修道院」のシスターの俳句が本になりました。
からまつ俳句会に所属しており、シスターに誓願する心情から、小学校の教諭を経て現在に至るまでの作品を特集したものです。オーティコンが主催する聞こえ生きいきに応募するよう薦めます。
 

古都は花盛り 其の一

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2009年 4月15日(水)17時17分40秒
  『又兵衛桜』
(またべえざくら)は、奈良県宇陀市大宇陀区本郷にある、樹齢300年とも言われる桜の古木。瀧桜(たきざくら)とも呼ばれる。県の保護樹。2000年のNHK大河ドラマ「葵徳川三代」のオープニング画面で使用された事で一躍有名になった。
大坂の陣で活躍した後藤又兵衛にちなんだもの。豊臣家崩壊後、後藤又兵衛は大宇陀(現奈良県宇陀市大宇陀区)の地で暮らし、再興の時期を待ったと言われるが、桜はその時の後藤家屋敷跡にある。
 

古都は花盛り 其のニ

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2009年 4月15日(水)17時14分9秒
  『安部文殊院』奈良県  

角田山・弥彦山へ雪割草を訪ねて①

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 3月31日(火)15時14分1秒
     「雪割草」と呼ぶものは、北半球の温帯山地・亜寒帯に原生する、キンポウゲ科アネモネ属の多年生植物です。わが国には ミスミソウ、スハマソウ 、オオミスミソウ 、ケスハマソウなどが、東北地方~中国・四国地方の低山地に見られます。早春、雪解けを待って可憐な花をつけるので、人々に「雪割草」の愛称で親しまれています。形態、花の色に変化が多い植物です。
園芸学上でいう「ユキワリソウ」はサクラソウ科の Primula modesta を示し、このページの「雪割草」とは全く異なる植物です。
 

角田山・弥彦山へ雪割草を訪ねて②

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 3月31日(火)15時08分49秒
  3/18(晴):3:50自宅発。8:30角田灯台駐車場着。上り口の表示がなく近くの人に聞いて桜尾根コースに入る(私有地の為表示ない?)。少し登るとポツポツと雪割草(オオミスミソウ)が現れる。美しい青「眼が覚めるような色だねー」「やっと眼が覚めたのか」、白、ピンクと、とりどりの色がある。さらに進むと群落になり感激に運転の疲れも飛ぶ。シャッターを押すのに忙しく前に進まなくなる。
 

角田山・弥彦山へ雪割草を訪ねて③

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 3月31日(火)15時01分54秒
  変化の多い花でただただため息がでる。キクザキイチゲ(菊咲一花)も白、青、薄青と咲いている。カタクリ、ヤマネコノメソウ、ナニワズ、オウレン、マルバマンサク、ヒメアオキも所々で見られるが圧倒的に雪割草が多い。灯台コースと合流し角田山山頂(842m)着。観音堂まで進み昼食とする。越後平野が一望で遠く鳥海山、月山、飯豊連峰、守門岳等が見えるはずが黄砂の影響か霞んでいる。  

角田山・弥彦山へ雪割草を訪ねて④

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 3月31日(火)15時00分25秒
  山頂へ戻り灯台コースを下山する。こちらは登山者が多く道も広くなっており花はかなり少ない。日本海の展望が良く岩場もありヤブツバキ(藪椿)、コシノカンアオイを見受ける。佐渡島は霞んで見えないのが残念。その後五ケ峠に向う。道路入口に冬季通行止めの表示があり諦めてUターンしようとしたら構わず通る車があり我々も入る。前日に宿で聞いて通れるとのこと。峠の駐車場は角田山と樋曽山の両方の登山口があり、ほぼ満車であるが平日で時間も遅いせいか空がある。
樋曽山に向う。結構入山者が多い。直ぐにネコモメソウの黄色とオウレンの白い花が出迎えてくれる。そして雪割草の群落が角田山より更に多く興奮する。時間が遅いため途中で引き返し駐車場から車で宿へ帰る。
 

角田山・弥彦山へ雪割草を訪ねて⑤

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 3月31日(火)14時57分0秒
  3/19(晴) 朝一番のロープウエーで山頂駅へ。ガイドと我々だけの貸切。到着後多宝山へ向う。マンサク、キクザキイチゲ、オウレンが多く目に付くが雪割草は数株程度。多宝山を過ぎスカイラインを通りフキノトウを摘みながら山頂駅へ下山。登山道を下り7合目で御神水をペットボトルに満たす。5合目付近はカタクリの花が多く、キクザキイチゲ、スミレ、コシノバイモ(越の小貝母)等を楽しむ。昼前に帰途に着く。
 

個展のお知らせ

 投稿者:団塊の世代です  投稿日:2009年 3月12日(木)10時46分54秒
  永い友人の個展が銀座であります。近くにお出かけの際には是非共お立ち寄りいただければ大変うれしく存じます。デジタルアートという新しいジャンルの作品がいっぱいで、レターペーパーなど小物の販売もしています。
 

城ケ島~三崎 5の1

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2009年 2月25日(水)12時22分8秒
  『春の香り』
三浦半島南端の城ヶ島へ行って来ました。島の東側、県立公園は水仙が満開。
 

城ケ島~三崎 5の2

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2009年 2月25日(水)12時19分23秒
  『自然の創造物』
今にも壊れそうなめがね岩、【馬の背洞門】と言うそうです。浜伝いでも尾根筋からも行けます。
 

城ケ島~三崎 5の3

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2009年 2月25日(水)12時06分33秒
  『鵜の岬』 ゴマつぶはウミ鵜です。  

城ケ島~三崎 5の4

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2009年 2月25日(水)12時03分2秒
  『城ケ島落陽』
落陽。日中は快晴でしたが夕方は雲が厚くなり、夕陽撮影は諦めていましたが、伊豆の山並みと雲の間の太陽一つ分の隙間から落陽シーンを撮影出来ました。
 

城ヶ島~三崎 5の5

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2009年 2月25日(水)12時00分34秒
  『大漁、大漁!! 三崎港』
2日目は春1番が吹いて残念ながら観光船は欠航。そのかわり、珍しいマグロ漁船からのマグロの荷下ろしを撮影出来ました。インド洋?から帰ったマグロ漁船からマグロを下ろす。この作業を何十回と繰り返しトラック数十台に乗せ替えていました。
 

丹沢山 4の1

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 2月19日(木)17時26分6秒
   2月8日~9日にかけて丹沢山主稜縦走(大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭が岳~檜洞丸~西丹沢自然教室)に行って来ました。昨年は80㌢の積雪で丹沢山から前へ進めませんでしたが、今年は所々凍った所は有ったものの雪は殆どなく無事完遂しました。

花立山荘を過ぎ塔ノ岳への登りから見る真っ白な富士山が綺麗でした。
 

丹沢山 4の2

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 2月19日(木)17時22分40秒
   塔ノ岳からは登山者も少なくなり静かな山旅で1時過ぎに丹沢山着。これから向かう不動の峰と蛭ヶ岳の眺め。  

丹沢山 4の3

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 2月19日(木)17時21分13秒
   不動の峰で鹿の群れに出会う。柵内の青々とした笹に比べ柵外は食われて芝生のように地を這っている。甘皮を剥ぎ取られて裸になっている木も目に付いた。  

丹沢山 4の4

 投稿者:山好きのハルです  投稿日:2009年 2月19日(木)17時18分58秒
   前期高齢者にとってはかなりハードな山行でしたが、蛭が岳山荘に泊まり、夕日のダイアモンド富士を拝むことが出来ました。
 朝のダイアモンド富士は一瞬の感動が大きいのに対して、今回の蛭が岳では太陽が2分程で富士山に隠れてから、さらに南アルプスの陰に沈むまでの長い時間夕焼けを楽しめました。夜は東京方面の夜景がきれいでした。
 

レンタル掲示板
/30