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世界らん展 2

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2011年 3月 5日(土)09時52分36秒
  写真上
 線路が敷いてあり汽車が走っていました。シュッポ、シュッポとラジカセから擬音入りです。珍しいので人が大勢たかったいました。

写真下
 火鉢をはさんで差し向かい、羨ましい光景です。
 
 

塔ノ岳積雪

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2011年 2月25日(金)10時17分32秒
  2/16(快晴):7時10分登山届を出し出発。大倉尾根で唯一開いている駒止茶屋を過ぎると樹の間越しに左手に富士山、右手に表尾根が姿を現す。ひたすら階段の多い急登を続け見晴らしの良い花立山荘9時50分着。

 林檎を齧り更に喘ぎ登り10時半、塔ノ岳山頂(標高1491m)着。真っ白な富士山の左手に箱根連山、愛鷹連峰、右手に聖、赤石、白峰三山、甲斐駒ケ岳、八ヶ岳、金峰山が一望である。一休みし丹沢山に向かう。樹林に入ると途端にトレースが細くなり膝上までの粉雪である。吹きだまりでは腰までの積雪となる。
青空の下、雪の中を歩くのは気持が良い。出会った単独者はスパッツを直しておりラッセルに苦闘した様子が伺える。
 日高(1461m)着11時25分。夏道では20分のコースに40分を費やす。トレースはここで途絶え、日帰りでの丹沢山往復は無理と判断する。

 単独者が進んで行くが直ぐ引き返して来る。暫くすると今度は単独の山ガールが前へ向かう。蛭ケ岳、不動ノ峰、丹沢山、塔ノ岳を右手に樹林を行く。雪は軟雪で25㎝程度。鍋割山(標高1273m)、11時40分着。

今回は2年ほど前から山歩きを始めた長男との山行で、登りでは離され、年齢差を感じさせられる山行となった。

上)南アルプス聖岳と赤石岳方面
中)南アルプス白峰三山(北岳など)
下)左から蛭ヶ岳、不動ノ峰、丹沢山
 

二重富士

 投稿者:調布の加藤さん  投稿日:2011年 2月 3日(木)11時47分12秒
  写真上
30日の夕刊に二重富士の記事が載っていました。

写真中
昨日お客様の加藤さんが家からも見えたので急いで写真を撮ったと持って来てくれました。
写真仲間からの連絡で急いでベランダに出て撮影したそうです。

写真下
絵ハガキにした写真は昼の富士、日没の富士(夕日ダイアモンド?)、そして二重富士です。
沈みつつある夕日が富士の影を作るのでこちら側のスクリーンに写っていることになります。
大雪や火山の被害が出る中、関東地方は晴天が続き富士山も毎日良く見えます。
申し訳無い気持になります。
 

晴天の石割山

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2011年 1月 6日(木)17時52分22秒
  石割神社入口の赤い鳥居をくぐるといきなり階段(390段?)である。登りきると石割の湯の分岐でベンチのある休憩所。樹の間越しに左手に富士山、

(写真上)
右手に石割山を見ながら

(写真中)
石割神社に着く。大岩に注連縄が張られ、すっぱりと割れた岩の割れ目を通る。
ザックを背負ったまま通ろうとしたら引っ掛かり、ザックを置いて横向きに通る。神社からはロープを使うことが多い急登で石割山頂(標高1413m) に着く。

(写真下)
目の前に富士山がすそ野まで姿を見せてくれる。風が強く毛の帽子、手袋等防寒具を着ける。愛鷹連峰、山中湖、富士山、南アルプス連峰、三つ峠山が一望、大菩薩峠方面は同定出来ず。富士山を正面に見ながら平尾山を通り大平山に向かう。富士山は更に近づき、白銀を纏った南アの北岳、甲斐駒も肉眼で見分けられる。快晴に恵まれ富士山を堪能出来ました。
 

安達太良

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年12月28日(火)15時42分11秒
  12月12日
ゴンドラリフトは強風運休(これまで4度来ているが動いていたことがない)のためスキー場のゲレンデを直登開始。 曇り空ながら安達太良山(別名:乳首山)が姿を見せてくれる。
その右に矢筈森の岩峰と鉄山。風が強いためか積雪は10~20cm程度と少ない。
 山頂直下に荷をデポしカメラのみ持って鎖場を安達太良山 (1700m)14時着。 残念ながら視界はない。海老の尻尾の付いた祠を写真に収める。
風の弱いトラバースコースを取り くろがね小屋14:50着。 温泉は源泉に近いため硫黄の成分が強い。 夕食は名物のカレーライス。 19時半には就寝。


安達太良山と言うと思い出すのは樹下の二人

――みちのくの安達が原の二本松松の根かたに人立てる見ゆ――

あれが阿多多羅山(あたたらやま)、あの光るのが阿武隈川。

かうやつて言葉すくなに坐つてゐると、うつとりねむるやうな頭の中に、
ただ遠い世の松風ばかりが薄みどりに吹き渡ります。
この大きな冬のはじめの野山の中に、あなたと二人静かに燃えて手を組んでゐるよろこびを、
下を見てゐるあの白い雲にかくすのは止しませう。・・・・


 写真上 薬師岳から安達太良山(又の名を乳首山)

 写真中 安達太良山の山頂を見る、凍える山頂

 写真下 本当の空と霧氷、下界は二本松方面
 

哀秋の谷川岳

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年10月20日(水)11時24分23秒
  10月7日
ロープウエーの天神平駅を歩き始め樹林の中を熊穴沢避難小屋を過ぎると岩場の連続する尾根となり黄と赤に紅葉している。
 山ガール、山オバサンが沢山休憩している天狗のトマリ場11時通過。氷河が削ったと謂われる跡が残る岩場をよじると近場の視界が開けはじめる。
前方にオキの耳、後方にトマの耳を写真に収めながら谷川岳山頂のオキの耳に着く。
マチガ沢と一ノ倉沢の絶壁を望みながら下山。 鎖、ロープ、鉄梯子の連続した岩場が続き緊張する。昔は何度も通っておりこんなに岩場が有ったとは感じなかった。これも年齢の所為か。
巌剛新道も鎖、ロープの岩場である。第一見晴台でようやく岩場も終わり下りも緩やかになる。
マチガ沢、白毛門の視界も開ける。ツリバナ、マユミの実を愛で酸っぱいが爽やかな味のヤマブドウを口に
してマチガ沢出合に着。
 裸身のビーナスのレリーフのあるマムシ岩の横にテントを張り何度か忘年山行をやった青春の思い出の場所。
上)谷川岳天狗の泊まり場
中)茂倉岳と一ノ倉岳
下)一ノ倉沢 (沢の右下から上に向かってテールリッジ、衝立岩そしてコップ状岩壁が見えます)
 

初秋の苗場山

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年10月20日(水)11時20分2秒
  10月6日
祓川登山口から入山。ブナの樹林帯を登り草紅葉とベニサラサドウダンの紅葉が始まっていた。
樹林に入るとツルリンドウとゴゼンタチバナの赤い実が目に入る。中ノ芝は紅葉の盛りで特にベニサラサドウダンの赤が美しい。
神楽ケ峰の手前から雨になり雨具を付ける。雷清水は冷たくて美味い。
股こすり岩等の岩場を行き平坦な湿原に出ると地糖が現れ苗場山頂(2145m)である。
往路を下山。濡れた石が滑り慎重に下り時間がかかる。宿は窓と露天風呂からは巻機山が遠望。

上)ベニサラサドウダン(紅更紗満天星)の実
中)苗場山の池塘と草紅葉
下)宿の露天風呂から見える巻機(まきはた)山
 

東急文化村ギャラリー

 投稿者:店長の坂本です  投稿日:2010年 8月31日(火)14時11分39秒
  奥山華名(おくやまはるな)のデジタルアート展が万華鏡展と同時に開催されます。

彼女の絵はちょっと変っていますのでお近くにおいでの際には立ち寄って見てください。

また、ここの万華鏡を見ると今までの万華鏡のイメージが大きく(すごいという方向に)変りますよ。
 

鹿島槍ヶ岳 3の3

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 8月13日(金)10時20分37秒
   出会った主な高山植物たち

白色系:ツルリンドウ、シロバナクモマニガナ、ミヤマアカバナ(シロウマアカバナ)、エゾシオガマ、コバイケイソウ、チングルマ、イワツメクサ、トウヤクリンドウ、イワオウギ、クルマバソウ、ヤマハハコ、タカネツメクサ、イブキトラノオ、キヌガサソウ、オオヒョウタンボク、ミヤマカラマツ、イワハゼ、

黄色系:ミヤマイワニガナ、ウサギギク、ミヤマキンポウゲ、アオノツガザクラ、ミヤマアキノキリンソウ、ミヤマ(又はカンチ)コウゾリナ、タカネヨモギ、ミヤマキンバイ、シナノキンバイ、タカネニガナ、キバナノコマノツメ

青色系:チシマギキョウ、ヤマトリカブト、タテヤマウツボグサ    緑色系:ツクバネソウ

赤色系:ハクサンフウロ、イワカガミ、ミヤマホツツジ、タカネバラ、ヤマホタルブクロ、イブキジャコウソウ、クルマユリ、ベニバナイチゴ、コマクサ

黒色系:クロトウヒレン     他色系:ミヤマコゴメグサ、ミヤマホツツツジ


写真上 砂浴びするライチョウ

写真中 ミヤマトリカブト 深山鳥兜

写真下 コマクサ 駒草
 

鹿島槍ヶ岳 3の2

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 8月13日(金)10時06分45秒
  8/3(晴) 3:40に起きて外に出ると星が出て鹿島鑓が・・・、吊尾根を持った山容は優美で見飽きない。4:05弁当を受け取りヘッドランプを着け出発。

布引岳5:00丁度に着き御来光を迎え鹿島鑓が染まる。信州側は雲があり富士山は望めないが、蓮華岳の左手に槍穂高連邦。越中側は立山三山、剣岳が大きく聳えている。

明るくなり6:00鹿島鑓南峰(2889m)。五竜岳は頭に雲。北峰に行く元気がなく6:30往路を下山。冷池山荘8:00着、荷を整理し8:30発 。
トラバースコースから最も近い爺ケ岳南峰頂上へ寄り種池山荘11:00着。カレーライスを注文し水を購入、11:30発。途中雨がポツポツ。葛温泉を予約し仙人宿へ。クーラー、扇風機なく団扇のみで暑いが温泉は大変良い。

写真上 五竜岳

写真中 爺が岳三峰

写真下 鹿島槍ヶ岳と冷池山荘
 

鹿島槍ヶ岳 3の1

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 8月13日(金)09時58分10秒
  鹿島槍ヶ岳へは今回が6度目

8/2(晴) 柏原新道登山口駐車場からケルンの標識を過ぎ扇沢バスターミナルが左下に見えると扇小沢、岩小屋沢の長い雪渓が目に飛び込んで来る。
柏原新道は登り易いが、暑くて汗を搾り取られ水を飲み飲み進む。森林限界に達すると御花畑で種池山荘が目の前。山荘着11:40

12:00発 山荘から暫くはチングルマ、イワカガミ、アオノツガザクラ等が多い。前方に爺ケ岳、左手に布引岳の姿があるが鹿島鑓は雲の中。
雷鳥、ベニヒカゲ蝶を見る。爺ケ岳はピークを踏むことなくトラバースを行く。チシマギキョウ、イワツメクサ、コマクサ、タテヤマウツボグサ等。

14:15 冷乗越し着。小休止し赤岩尾根に少し下ってみる。冷池山荘14:35 。夕食後鹿島鑓の北峰が姿を見せてくれる。

写真上 朝焼けの鹿島槍ヶ岳

写真中 朝焼けの立山三山と剣岳

写真下 蓮華岳の左に槍・穂高連峰
 

今話題の珍しい花が咲いた

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 7月23日(金)19時01分53秒
   今日は小石川植物園までショクダイオオコンニャクを見に行ってきました。
その後の経過を見ると大混雑で入場停止になったようです。
まあ珍しいだけのものですが・・・。私も野次馬根性で行って来ましたが。
 

梅雨の晴れ間に

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2010年 7月 3日(土)12時56分18秒
  信州の八千穂高原へ撮影に行って来ました。高原一帯は東洋一の白樺林、200haの広い場所に50万本の白樺が群生しています。
白樺林に咲くレンゲツツジが目当てでしたが、今年は開花が遅れていて残念でした。

写真上  東洋一の白樺の美林

写真中  足元にベニバナイチヤクソウが群生しているのを見付けました。高さ30cmくらいの可愛いお花です。

梅雨の晴れ間を利用して佐原の水生植物園を訊ねました。水郷の中心部に150万本の花菖蒲が咲き誇ります。

写真下  梅雨の晴れ間、真っ青な空に浮かぶ白い雲、フォトジェニックでしたが、それにつけても暑い暑い一日でした。
 

庚申山

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 6月19日(土)13時54分30秒
   6/10(晴のち曇) : 今回の最大の目的は前々から憧れていた庚申草(コウシンソウ)を見ることである。庚申山の自生地(標高1700m付近の垂崖に咲く)は国の特別天然記念物に指定され絶滅危惧種で食中植物である。

宿に登山届を出し7:35発。10時半愈々コウシンソウ自生地である。コースから外れた踏み跡に入り探すが中々見つからない。急な岩屑の斜面の下の赤い崖に入ると咲いている。足場が悪く慎重にカメラを向ける。草丈数センチの思ったより地味な花である。地元の方が通り話を聞くと以前より十分の一に減ったようで2か所で見つけたとのこと。結局一ヵ所で見ただけに終わる。

奇岩の中を急登し緩斜面になるとアズマシャクナゲが出迎えてくれ庚申山頂(1892m)は標識も展望もなく展望台へ12:45着。美しい吾妻石楠花と近くに皇海山(スカイサン、百名山で06-6登頂)が、少し遠く日光方面の山が迎えてくれる。

13:10下山開始。山荘までは階段、鎖場の急降下で気が抜けない。山荘のすぐ下の猿田彦神社
跡で登りコースと合流し15:50宿着。結構きついコースであったがコウシンソウに出会え充実した一日であった。

6/11(晴):足尾精錬所跡、足尾銅山観光(通洞抗口)を見学し日光東照宮観光して帰る。

写真上:鋸山と吾妻石楠花  中:庚申草  下:鋸山と皇海山(すかいさん)

http://homepage3.nifty.com/alps-hi/

 

檜洞丸 (青ケ岳)

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 5月31日(月)11時19分34秒
  ハルさんから4日前の丹沢からの便りが届きました。

5/28(晴): 西丹沢自然教室に登山届をし7:10出発。 新緑が美しい樹林を登る。藤の花が満開である。 8:50展望台着。雲が有り富士山の肩が一寸見えるだけ。

所々赤と白の花弁が落ちており上を見るが見えない。相当高い所に咲いているようだ。石棚山分岐手前で赤いトウゴクミツバツツジ(東国三葉躑躅)が、
更に進むと白い花のシロヤシオツツジ(白八潮躑躅)姿を現す。白と赤の饗宴。大きな木に咲いたばかりの一杯の花を付け何とも形容の出来ない美しさ。
特にシロヤシオツツジは皇太子様長女愛子様の御印となっている清楚な花。うっとりと歩を進め木道に出る。
10:15 檜洞丸山頂(1601m)。  奥多摩方面が望まれたがその他は雲の中。、中川温泉で汗を流し帰路15時。


上)展望台の新緑の間から富士山の肩が見える

中)トウゴクミツバツツジ

下)シロガシオツツジ
 

塩船観音と昭和公園

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2010年 5月26日(水)16時38分17秒
  上)青梅の塩船観音へ行って来ました。三方を山に囲まれ、全山ツツジです。

中)芝さくらエリア。今年初めてです。気候不順で埼玉の羊山公園、本栖湖の富士芝さくら祭りの不調が伝えられる中、ここは面積は狭いながらも咲き誇っていました。

下)昭和記念公園のチュ-リップ満開。今まではオランダのキューケンホフ公園とデザインが似ていました。
  似ているのも道理、キューケンホフのデザイナーが来日してデザインしたとか。今年はそれから離れてオリジナルでした。
 

大佐渡山脈縦走の花

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 5月26日(水)16時35分24秒
   5月14~17日 佐渡の花々に会いに行きました。

上)ミドリニリンソウ 緑二輪草

中)シラネアオイ 白根葵

下)カタクリ 片栗
 

大佐渡山脈縦走

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 5月26日(水)16時29分41秒
   佐渡島の山に登って来ました。花が良い山でした。

「シラネアオイ」が咲き乱れていました。 又、「ミドリニリンソウ」「シロカタクリ」にも遭遇できて幸運でした。

帰りに苗場スキー場に寄って来ましたが、今年は雪が遅くまで降り、「ワラビ」は一本も出ていませんでした。「コゴミ」「フキノトウ」を少々摘んで来ました。

上) マトネから金北山を望む
中) 金北山山頂 1,172m 大佐渡山地の主峰、自衛隊レーダードームがある。
下) 佐渡金山の道遊の割戸、発見の端緒になった主要鉱脈で露頭堀のため山頂を真っ二つに割っています。
 

雪割草の山旅

 投稿者:山好きのハルさん  投稿日:2010年 5月26日(水)16時11分52秒
  昨年は3月18日に訪れ花の美しさに魅了され再訪すべく準備をしていたが、今年は遅くまで雪の便りが届き天気にも恵まれなかったが4月9日にやっとその機会が・・・。

8:20 八枚沢登山口を出る。妻戸尾根はいきなりの急登、弥彦山花のトレイルのコースでユキワリソウ、キクザキイチゲ、オクチョウジザクラ、コシノカンアオイも有る。オウレンは標高が高いせいで咲き始めで美しい。
 佐渡島、雪で白い山(越後三山、妙高山等と思われる)が薄っすらと望まれる。能登見平から清水平も花が良いが人が多く荒れている。

今回も「美しい」「すごい」の連続で雪割り草を堪能した良い山旅であった。多分、また来年も・・・。

 写真は上から 白系、赤系、青系 いづれも雪割草。
 

らん展

 投稿者:狛江の遠藤です  投稿日:2010年 3月24日(水)16時16分20秒
  東京ドーム、世界らん展2010へ行って来ました。

理屈抜きに美しい、らんの世界でした。

そして、クリスタルグラスとらんをあしらってきらきらと輝いていました。
 

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